TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!それぞれの人生は平等ではないかもしれないが、人生の出発点における教育格差は何とかしたい18:26 2024年4月15日 8,470再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次外交の舞台裏と国内政治のギャップ子どもの教育格差、その実態とは?教育格差解消に向けた新たな取り組み政治家の役割:国民の声に耳を澄ませ未来への希望:平等なチャンスを子どもたちにAI文字起こし(β版) # 外交日程を終えた総理はギャップに苦しむ 細野剛志の今日も元気で、皆さん週末はいかがお過ごしだったでしょうか。 私の方はですね、静岡の県知事選挙が急に前倒しをされまして、候補者をどうするかということで、結構慌ただしい日々を送っておりました。 あとはですね、花粉症がまだきついんですよね。どうもですね、杉だけの方は終わっているようなんですけど、私はヒノキも引っかかってましてね、 ちょっとまだ鼻声に聞こえるかもしれませんので、そこはご容赦をいただきたいと思います。 そろそろねゴールディークが見えてきていますので、その頃にはそっと良くなると思いますので、今しばらく我慢をしながら踏ん張って、そして皆さんに放送をお届けをしたいなというふうに思っております。 先週は岸田総理が訪米をしまして、なかなかいい演説をですね、米国でしてこられました。 そんな中でですね、日本に帰ってこられて、今週からいよいよ3つの補欠選挙が始まるということになります。 海外から帰ってきた総理というのは、ものすごくギャップに苦しむと言われているんですね。 海外ではですね、それこそ国賓大群ということですから、世界の騎士だというとちょっとね、言い過ぎかもしれませんけれども、ものすごくですね、重んじられるわけですよね。 一方で国内に来ると、ふくろたたきとは言わんけれども、国会に引っ張り出されてですね、追求される立場ですのでね、大変大きなギャップがあるわけですね。 そんな中で、ちょうどこの国会が開花をしている真っ最中に3つの補選ということになりましたね。 この中でね、どう乗り越えて自民党を立て直すことができるか、非常に大きな正念場を岸田政権は迎えているなというふうに思っております。 そんな中で今日はですね、私自身が取り組んできたライフワークの子どもの貧困の問題についてですね、新たな展開がありましたので、それをお伝えをしてまいりたいというふうに思います。 # こどもの教育格差を縮小するために 国会にはですね様々な議員連盟というのは存在をします。 その中には自民党の中だけでやられているものもあるんですけれども 超党派で非常に大きな役割を果たしている議員連盟というのも結構の数あるんですね。 その中で私がですね 主なメンバーとして関わってきたものの中に子どもの貧困対策推進議員連盟というのがあります。 主なメンバーとしてはですね会長が田村のりひささん、 管理長に永島昭久さんということでねそういった皆さんと共にですねいろんな活動してきました。 超党派ですので自民党、立憲民主党はもちろんですけれども共産党まで入っていましてね 結構あの熱心な議員というのは固定化されてきていまして 党派を超えて様々な問題に取り組んできました。 私がかつて持ち込んだテーマとしては生活方法課程についても大学や専門学校に 進学の道を開くべきだということで持ち込みだましたところですね 田村のりひさ会長が非常に熱心にやっていただいて かなり道が開かれたみたいなこともですねここで経験をしました。 ここ数年はですねコロナ禍において貧困家庭におけるですね状況が非常に悪くなっていると 例えば母子家庭なんかでお母さんがですねパートタイムで仕事をしていたのが仕事がなくなってですね本当にあの 食事ができないというような話が聞こえてきましたのでそういった時にサポートできるような 仕組みを作るなど結果を出してきた議員連盟なんですね 今回そこにですね私はこれまで以上に大きなテーマを持ち込みました それが教育格差なんですね もちろんこれまでもですねこの子どもの貧困対策推進議員の中でもこうしたテーマにして議論はして きたんですけれども どうしてもですね中心は経済的な格差ということになってくるわけですね その経済格差が原因でですね大学の進学率なんかにかなり差があるということでそう いったものの解消にこれまで努力をしてきました ただですねこの格差の問題というのは経済的な部分だけではなくて様々な部分に 広がっていてですねそこはなかなか 議連全体ではですね取り組むことが難しいとなかなか全員で集まることが難しいです から そこでですね教育格差について特化をした ワーキングチームを立ち上げたいということでお願いをして了解を得ることができました 特にですね人生の本当に初期の段階での格差の問題に私は取り組みたいというふうに 思っています 例えば大学に入る以前ですね小学校とか中学校とか高校 もっと早い時期も含めて体験の格差っていうのがあるんですね 例えば夏休みですねなかなか家族で旅行したりキャンプをしたりということが難しい こういったことにですね何らかの形でサポートする仕組みなりですね 方法がないものかどうかこんなことも考えてみたいというふうに思っています さらには体験の格差というならばですね 部活の地域移行というのが今準備がされてましてね そうなってくるとね誰でも学校でサッカーができたり野球ができたりバレボルができ たり あとね吹奏楽部に入れたりこういう環境が失われる可能性が出てきてるんですね 例えばですね外部から講師を呼んできて先生の働き方改革も進んでですねいい先生が来 てくれると外部からですよということになればいいんですけれども 有料化をされるとそれはちょっと難しいねということになってくる可能性があるんですね この体験の格差というのが人生においてはものすごく大きな格差につながってくる可能性が あります 例えば音楽とかスポーツで言えばですね 一流のプロになる人というのは相当経済的な豊かな家庭でないとそういう人は出てこない というような問題であるとかですね そこまでいかなくても例えば音楽やスポーツにですね若い時に接していれば将来仕事を する中でもですね休日などに楽しむことができるじゃないですか そういうチャンスに恵まれないということになるのではないか やはりですね人生の初期の段階で多様な体験を積むことができるこの環境を作る というのはですね 貧困家庭ということを考えると大きな柱になるのではないかというふうに思ってい ません そして2つ目にですね実はデジタルでワイドというのがかなりですね家庭によって広がっているという 現実があるわけですね 今やスマホというのはですねほとんど必須のインフラのような形になっていまして かなり小さい時からですね皆さんそれを活用していますよね そういったところでも差が出る可能性があると 特にですね最近はギガスクールということで小学校や中学校においてはですね インフラがかなり平準化して整いつつあるんですけれども 高校に行くとですね そういういわゆるギガスクールみたいな形のサポート体制はないんですね そうすると家でパソコンを用意できるかどうか またパソコンが用意できたとしてもですね それこそネットにつながってなければ単なる箱ですから wifi の環境が整っているかどうかで実際のですね いろんな例えば 調べたりとかこれから ai ですよね活用したりとかそういったことができる過程とできない 過程ということで格差が広がってくる 情報の格差というのはその後の就職やさらには 進学の拡散にもつながりますのでねこの格差も非常に気になっています そしてもう一つける加えるならばですね 不登校の問題なんかもこの貧困が原因としてですね 教育格差という形で表れているところがあるのではないかと私は思っています もちろんですね不登校になる家庭というのは貧困家庭だけではなくてですね経済的に 豊かな家庭の子どももなる可能性というのはもちろんあるんですよ しかしですね今だいたい5%ぐらいが中学校 小学校ですね不登校だと言われていますがどうでしょうかね ちょっとあの定量的な数字はわかりませんが貧困家庭の割合は 決して少なくないというふうに言えるのではないでしょうか 高校に行きますとねだいたい10%ぐらいが通信性などのですね 形に移行してくるということなんですけれどもね このあたりもちょっとしっかりと解明してですね取り組むことができればいいのでは ないかなというふうに思っております キックオフのミーティングを来週開くことになりました まだざっくりとしたイメージなんですけれどもね議員の皆さんはかなりですね このワーキングチームに入りたいということですでに希望を出していただいていますので そういった皆さんにはしっかりと加わっていただきたいというふうに思っています また政府の側からもですね子ども家庭庁はもちろんですけれども やはり厚生労働省 さらには文部科学省ということでね 然るべきポジションの皆さんにも参加をいただきたいというふうに思っています せっかく新しくですねワーキングチームを立ち上げますのでね 2週間に1回ぐらいは継続して会議を開いてですね 一家制に終わることなくきちっとフォローしてそして結果を出していくようなチームにしてまいり たいというふうに思っています この経過についてはですね皆さんに継続してお伝えをしてまいりたいと思いますのでね ぜひ皆さんに期待をしてご覧をいただけるとありがたいなというふうに思います 私がこれまでですねお付き合いをしてきた様々な民間の団体の皆さんにもお意見をいただこう と思っております キッズドアというですね子どもの貧困問題に正面から取り組んできた この団体が一番私のご縁が深いんですけれどもその他の団体にも出席をして いただいてこの政治家とそして民間の団体の皆さん さらには政府の担当者ということでこれが一つのチームになってこの教育格差の問題 教育格差の解消ということでね前に進めてまいりたいとそのように思っております # 私が考える政治家の役割 先週から多くの皆さんにコメントいただいておりますので、可能な範囲でお答えをしてまいりたいと思います。 まず農業について、高知沙さんとの対談に対して、いくつかコメントいただいております。 平野光直さん、この方地元で有名な専業農家の方なんですね。 とても興味深い気づきのある対談でした。 高知沙さんの意見は、現場のできる農家の意見そのものであると思います。 農業の多様性や地域の多面的な機能が大切なことは理解できますが、 個人や地域の農業経営の延長線で解決できる問題ではありません。 切り捨てるというのは政治的に不可能でしょうが、ある程度の政治的な決断は必要であると思いましたということですね。 いわゆる社会的な機能と農業の振興というのは分けるべきだと、平野さんのも同じ意見なんですね。 そこは私も一つのポイントだなと改めて思いました。 次にやすぅさんなんですけども、一人の手柄にさせない風習、確かにありますよね。 これ議員立法についてですね。 ほにゃららに関する委員長への申し入れのシーンも、何人並んでるのって写真よく見ますもんね。 ちょっと割愛させていただきますね。 翌日の答弁作成も大変でしたが、質問収集所はしんどかったですね。 閣議までに各省で調整して法制局審査を終えなければならず、痺れました。 だから、衆議所が出た時の主担当の振り分けは、各省各部局で押し合いへし合い、深夜まで続いていました。 やすぅさんはね、国家公務員の方なのかな。 そうなんですよね。 このね、衆議所の押し付け合いって本当に痺れることを皆さんやってらっしゃるんですよね。 それだけものすごく細かい作業になるんですね。 野党の方でこれをね、電発する人がいるんですよ。 これはね、もう本当に官僚の皆さんの働き方を阻害をしますから、やめてもらった方がいいと思いますね。 政権を取るなら、なおさらですね、目指すなら、控えていただきたいなと思います。 本当に必要なことでね、国会で質問できない場合は、質問収集所っていうのはありなんですよ。 ただ、そこは絞り込んべきだと私も思います。 続いてマッキーさん。 私の住んでいる区の区議会議員の中には、存在感を出すためだけにしょうもない質問をする区議がいて、区役所員が挽き引きしています。 また民間でも、俺は聞いてないという常識が多いこと、嫉妬とか足の引っ張り合いをしている状況じゃないですよね。 ことをなすおっしゃる通りだと思います。 国会の機能を低下に防ぎ、今後議員立法の数が増えるよう応援するには、どうしたらよいか考えていますということですね。 私の一つの方法は、議員立法については、討議拘束を外すというのはあると思うんですよね。 あの、会派の犯行がないと法律を出せないということは、無所属の人とかですね、各党で考え方がまとまっていないものは、法律を出せませんから。 結果、やはりむしろ政府の側が力を持って、議員立法はどんどん送られてしまうということにつながっていると思いますね。 ですから国会の復権の意味では、討議拘束をもう少し緩やかに考えるというのは大いにあるのではないかなと思います。 茶畑さんからも同種種の質問をいただいております。 後、公信公害率について私の方で話をしたところ、当事者の方から何人かコメントをいただきました。 まず、千秋さん。15歳の公信公害率の息子と、下に2人男の子がいる親ママです。 細野さんの公信公害率についての活動や議員立法のことも初めて知りました。思わずコメントさせていただきました。 長男は知的障害や尾骨欠損もあるのですが、尾骨形成手術もちょうど医療費の補助が切れる18歳頃の手術なので、どうしたものかなと思っていました。 少しずつでも、たとえ不平等なところからでも保障が整備されていき、後の他の病気などでも広まったらいいなと思います。 息子さん15歳ですか。18歳まであと3年ですね。そこまでに施行できるように頑張りますね。 そうなんですよね。これ1年遅れると、当事者の方がそこに当てはまらないということになってしまうんですよね。 やっぱり成長段階を考えると、せめて20歳まで育成医療でしっかりと対応できるようにするべきだと思いますので、頑張りますね。少し時間をください。 次にミミンガさん。 メイが更新公害率です。正直メイのことがなければ、この話題を聞いてみようとはならなかったと思います。 ぜひ来年度は本案を通していただければと願います。 多数ではなくとも少数の方の苦しみに耳を傾け、当事者意識を持とうとされている政治家さんがいるのだと保存さんの話を聞いて感じました。 これからも応援をしていますということですね。 500人1人と更新公害率の場合言われてますので、ちょっとアンテナ高くすると必ず周りにいるんですよね。 ですからこれを政治家はもちろん自分ごとにするべきなんですけれども、 多くの国民の皆さんにも自分ごとで捉えていただけるといいのではないかなと思います。 私の場合は、他の議員がやらないことは自分の仕事だと思っているんですよ。 ですから教育学科の問題もそうなんですけど、更新公害率の問題なんかはそれで例えば票が増えたり、パーティーチケットを買ってもらえたりすることはないわけですよね。 だから逆に私はやると決めてますので、できるだけ多くの皆さんの理解をいただいて前に進めていきたいなというふうに思っております。 その他の方は恐縮ですけれども、お名前のみご紹介させていただきます。 ユジファームさん、まめ太郎さん、ナンバルワンさんかな。 続いて、うじぽんさん、シェフノスケさん、いとみのさん、マッキーさんはさっきご紹介したかな。 北山裕さん、トマソンさん。トマソンさんからはテトラサイクリン変色師かな。 ハノゴ役外ですか。これちょっと私知らないのでね、パーソナリティご紹介いただきましたので、中島隼士さんという方かな。一度聞いてみたいと思います。 のりさん、ひらりんさん、ふみずきさん、あずきあんこさん。 あずきあんこさんからは口をテープで止めろってやつか。これね、やったことあるんですけどね。花粉症本当にひどい時は、それだと窒息しそうになるんですよね。 もう少しマシになってからやってみようと思います。あと、かずひろさんからわざわざコメントいただいております。対談中身が濃いものになりました。ありがとうございました。 ぶんすけさん、トマタロウさん、シングさん、チャパタさん、たくみたかしまさんかな。 ふみずきさん、まめたろうさん、ういろうさん、よぴらさん、チャパタさん、みっきーお、おいちに、いちいちさん、シングさんということで、多くの皆さんからコメントをいただいております。 今日はですね、教育格差ということでお知らせをしてまいりました。この問題もね、やっぱりね、人生のスタート段階で格差があるって本当に良くないと思うんですよね。 もちろんね、完全に平等ではないんです。人生っていうのは。それはわかってるんだけど、せめてね、人生の初期の段階ではすべての子どもたち、若者にですね、チャンスがあるような社会を私は作りたいと思っていますのでね。 そこは政治家としての使命だと捉えて、これからも頑張ってまいりたいというふうに思います。 皆さんもね、いろんな困難あると思いますけれども、やっぱり思いっていうのは通ずるところはありますので、共に皆さんにも頑張っていただきたいなとそんなふうに思っております。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #教育格差 #こども家庭庁 #細野豪志 #議員連盟 #議員立法 #こどもの貧困 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:581.外交日程を終えた総理はギャップに苦しむ08:192.こどもの教育格差を縮小するために08:103.私が考える政治家の役割コメント感想・質問・応援メッセージを書こう BMI202024年4月19日細野先生、おはようございます。花粉症きついですよね。自分も以前は結構悩まされていたのですが、プールに通うようになり、花粉症の症状がほとんど出なくなりました。個人差もあると思いますが、参考にして頂けると幸いです。1返信 アップ2024年4月18日変化が速い。貧富の差は歴史を見ても永遠にあり続けるかのように感じる。どうぞ、お願い。政治で応援してください。一人の市民としてできることはあるのでしょうか?1返信 ひろみほ2024年4月18日教育格差について配信ありがとうございます。少し話題がズレますが、学校給食についてお伝えしたくコメントします。X(Twitter)で4/17に政府広報オンラインが学校給食について投稿し、炎上?しています。私は今回、学校給食がこれほど少なく明らかに栄養不足であることを知りました。現状を分かっているはずなのに、詐欺だと思われてもしょうがないような投稿をする政府広報の思惑は何なのか…。物価上昇が見通される今後、学校給食がさらに粗末にならないか懸念しています。全国の子どものため給食改善をどうかお願いします1返信 Kyon2024年4月16日多くのパーソナリティの方達の間で共同親権の問題が議論されている事がわかりましたさおりさんや太田弁護士の対談で共同親権の法案は問題ありだと感じました確かに(共同)という言葉の耳障りの良さに誤解があるのがわかりました。共同親権が用いられる事によって苦しむ人が出てくるという事は問題だと思います以前、大岡議員が多くの人がハッピーになるより、少数の苦しむ人が出て来ない事を望むとおっしゃっていました♡ 気になっていましたが、法案の撤廃の声を上げる事で少しでも変わるのであればとコメントさせて頂きます1返信 ハムきち2024年4月16日部活の地域移行は推進の立場ですが子どもの視点に立った制度設計をお願いしたいと思います。選べるスポーツの選択肢が増えること。大きな金銭的な負担が生まれないこと。これが必須だと思います。地域移行の付加価値として小中連携が進みます。具体的には授業が少ない中学の家庭科などの教員に小学校で授業をもってもらう事です。必ずいろいろなメリットがあります。意見をまとめて行くのは難しいと思いますが今後の議論を期待しています。1返信 もっと見る
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確かに(共同)という言葉の耳障りの良さに誤解があるのがわかりました。
共同親権が用いられる事によって苦しむ人が出てくるという事は問題だと思います
以前、大岡議員が多くの人がハッピーになるより、少数の苦しむ人が出て来ない事を望むとおっしゃっていました♡ 気になっていましたが、法案の撤廃の声を上げる事で少しでも変わるのであればとコメントさせて頂きます
選べるスポーツの選択肢が増えること。
大きな金銭的な負担が生まれないこと。
これが必須だと思います。
地域移行の付加価値として小中連携が進みます。
具体的には授業が少ない中学の家庭科などの教員に小学校で授業をもってもらう事です。
必ずいろいろなメリットがあります。
意見をまとめて行くのは難しいと思いますが今後の議論を期待しています。