TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!ネット依存は脳に害?デジタル社会で知るべき医学知識18:22 6月17日 4,028再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次専門家が警鐘 ネット依存開始年齢大人より深刻 子どもの依存症脳の成長止めるスクリーンタイムシリコンバレー驚きのIT教育子どもの未来は親のスマホ時間AI文字起こし(β版) # ネット依存の話は必聴です 細野剛志の今日も元気に。 昨日の夜は北関東で地震がありましたね。 私ちょうどその時間帯、静岡県の富士市の方に帰っていたので直接体験しなかったんですが、 東京も結構揺れたようです。 皆さん大丈夫でしょうか。 災害ね、いつ来るか分かりませんので、細野班の皆さんにはぜひそこは備えをしていただきたいと思います。 私自身が南海トラフと富士山噴火の責任者ですのでね、 私自身もしっかり対策を打ちたいなと思っております。 さて国会の方なんですが、昨日ですね、最新法が衆議院を通過をしました。 残された会期がですね、ちょうどあと1ヶ月ということですので、 これからは以前も申し上げた通り、大変な状況は続くということなんですけどね、 その一歩を踏み出したかなという感じがしています。 そんな中で今日は政局とは離れてですね、ネット依存について話をしてみたいと思います。 このことはね、私ね、これまではね、そこまで突き進めて考えてなかったんですが、 ちょっとね、これはまずいなと改めて思いました。 この後に続く私の話を聞いていただくと、皆さん多分いろいろ思うところがあるのではないかというふうに思います。 今日は筆調でございますので、どうぞ最後までお付き合いください。 # 富山大学の山田正明准教授のお話を元に ネットゲームは何歳からならばいいのか? 専門家の答えは、16歳からということです。 人間の脳にはですね、大きく二つ機能があって、 一つは大脳変園計ということで、これはドーパミンが出るんですよね。 いわゆる中毒性のあるものについて、 ドーパミンが出て気持ちよくなるので、それを続けたくなるという、 こういう作用があります。 ゲームを含めた中毒性のあるものというのは、それを刺激するというんですね。 一方で、人間にはもう一つ重要な要素として、脳のですね、前頭腰があると。 これは物を考える、判断する能力ですね。 子供の場合には、その前頭腰の発達がまだ十分ではないので、ブレーキがない。 逆に言うならば、16歳までの前頭腰が発達していない段階で、 ドーパミンがですね、出続ける状態を快楽として捉えてしまうと、 ブレーキが効かなくなるという、こういう現状があるというんです。 この話をしてくれたのは、富山大学のですね、 疫学健康政策学講座を持っておられる、山田正明淳教授なんですけども、 もともとこの方、滋賀県のですね、東尾道の出身ということで、 私の出身のですね、青梅八幡市の隣の町のご出身なんですね。 私より7つ若い、いわば中経のお医者さんなんですけれども、 ネット依存が脳に障害を与えるのかということについて、 研究をしておられる方です。 依存症というのは、いろいろあって、もともとこれが、 この山田先生はご専門なんだということなんですけれども、 大人で言えばですね、やはりお酒ですよね。 あとはパチンコなどのギャンブル、さらには薬物ですね。 そういったものに依存症になっている人というのは、 大人の中で言うと、大体4%ぐらいあるって言うんですね。 ちなみに60歳未満でがんになる確率というのは、 0.2%ということですので、 依存症はですね、60歳未満ということで言うと、 20倍よくあるという、 依存症の方がこの現役世代ではですね、 深刻だというのが数字としてはっきり出てます。 ただ山田先生が言うのは、 このお酒やギャンブルの依存症よりも、 はるかに子供のネットとかゲームの依存症の方が、 深刻だということを言うんですね。 その割合、5%から10%、 つまりこの水準がだんだん上がってきているので、 未成年の子供のうち10人に1人ぐらいは、 ネットやゲームの依存症に既になっているって言うんですよね。 依存症には3つの特徴があるという風に先生は言ってまして、 1つは楽しい。 あとは疲れない、やり続けてもね。 あとは飽きない。 例えばね、野球なんかをやる場合は、 確かに楽しいかもしれないけれども、 疲れるので依存症にならない。 昔のネットなんかにつながっていないゲーム、 ファミコンなんかのゲームはそうだったかもしれませんね。 やっぱりどうしても飽きてくる。 今のゲームというのは、 ネットで非常に巧妙に、 より中毒性のあるものになっているので、 飽きないので極めて依存症になりやすいということなんですね。 ちなみに勉強の場合には、 一般的にはあまり楽しくない。 疲れる。 そして飽きるということで、 最も依存症がないのが勉強だということなので、 心配は要りませんというですね、 そういう話もしておられました。 とはいえですね、 大人の立場から言うと、 親の立場からするとですね、 ゲームを全くやるなとは言えないという声はあるわけですね。 そういう方のために山田先生は、 一つの基準を設けていまして、 ゲームの依存症になるのは、 どれくらいの時間以上、 一日にですね、 やることが、 一つの敷地になるかということなんですけども、 皆さんはどれくらいだと思われます? 明確に、 2時間以上やると、 ほぼやめられなくなるという風に言うんですよね。 逆に言うと2時間以内であれば、 そこまで中毒性のない状態を、 迎えると、 そこまでいかないという、 こういうこともおっしゃっていました。 この影響というのは、 子どもにおいては極めて深刻で、 実際にですね、 お酒なんかもそうなんですけども、 依存症の人というのは、 前頭腰が萎縮してしまっているという、 こういうことのようなんですね。 じゃあ子どもはどうかというと、 調べた研究成果があるということで、 東北大学の川島先生という方が調べたそうですが、 実際にですね、 若者5歳から18歳の子どもたちを、 サンプルにしてですね、 調べたところ、 極めて深刻な影響が出てきていると。 熱湯をですね、 ほとんど使わない子どもについては、 脳がですね、確実に増加をしていたけれども、 熱湯を使う子どもほど脳の増加が少なくなり、 そして毎日使うですね、 若者の場合、子どもの場合については、 脳が成長していないっていうんですよね。 議員の中でですね、 みんなでこの話を聞いていたんですが、 正直言うと途中まではみんなですね、 そわそわして、 ちょっとスマホを見たり内緒としたりしていた人もいたんですが、 この辺りからみんなの手が止まりました。 我々もしかしたら依存症かもしれないと思った人もいるかもしれないけれども、 それ以上にですね、顔色が変わったのは、 子どもさんを育てているですね、 そういう議員だったんですよね。 だってそうですよね、 5歳から18歳の子どもをサンプルとしてとってですよ、 3年間脳の体積を測ったっていうんですよ。 で、この脳がですね、成長しないっていうことはですね、 思考する能力がつかないということですから、 人生そのものにですね、 極めて根本的なですね、深刻な影響を及ぼすということは明確なわけですね。 そしてその最大の理由が前東洋の発達を妨げるので、 ブレーキが効かないし、発達そのものもしなくなるという、 こういう状況なんですね。 これは象徴的だなというふうに感じたのは、 シリンコンバレーのですね、超人気小中学校というのがあるそうで、 ウォルドルフスクールオブザ・ペニシュラというそうですけれども、 いわばシリコンバレーのエリートたちがですね、 子どもたちをやっている学校なんですが、 その学校ではIT教育をどうしているのかということなんですけど、 こういう人たちが通わせている学校だから、 IT教育をやっているのかというと、そうじゃないそうなんですよ。 なんと中学2年生までは全くIT教育をしないんですって。 じゃあいつからやっているのかというと、 中2からようやく始めて、それも週1回のみ。 なぜそういうことをしているのかというと、 シリコンバレーのエリートたちはよく分かっているんですよね。 依存症の怖さが。 まさに言うならば、 そういうシステムを作ったと言ってもいいかもしれませんよね。 ネットというものもそうだし、 ネットゲームというものそのものもそうですけれども、 作っている人たちが自分たちの子どもたちをですね、 そういう状態から遠ざけるということをしているということなんです。 この話を聞いてですね、私一つ思い出したことがあるんですよね。 それは保育園の経営者の皆さんとじっくり話す機会がありましてね、 その中でこういう話が出てきているんですね。 子どものですね、ADHDの症状が見られる割合というのが、 急激にここ10年ぐらいで上がったっていうんですね。 以前は例えば4歳5歳だと30人とか25人で人暮らすということで結構人数多いんですけれども、 その中に1人いるかいないかという感じだったのが、 今はですね、2人3人いるって言うんですよね。 それもかなりですね深刻で、 例えば友達をですね殴ったり蹴ったりするこれだけじゃなくて、 先生にもそういう暴力を振るってくると。 中にはちょっと信じ難い話なんですけども、 それぐらいの子どもが先生の顔に唾を吐くみたいな行為も行われるっていうんですよね。 従来はね、じっとしていられないとか突然走り出すとか、 それでケアが必要だということがよく言われましたけれども、 今説明したような症状というのは、従来はあまり見られなかった、 そういう子どもたちはものすごく増えているっていうんですね。 私この山田先生にそのことを質問してみたんですね。 いわゆる発達障害的なそういう症状ですね、 というのは先天的に出る部分と肯定的に出る部分があるのかどうか。 肯定的な部分があるのだとすれば、 もうこのね、保育園世代ですよね、 3歳4歳5歳ぐらいでその症状が出ていると考えていいのかといったら、 山田先生は即答されました、その通りだと。 確かに地下鉄なんか乗っていると、 ベビーカー乗っている子どもがずっとスマホを見ているでしょう。 これね、例えば虎二郎とか見ているんですけど、 子どもはそれを見たらじっとして集中しますよね。 親もスマホを見ている。 一見すると平穏な姿に見えるけれども、 まさにその行為そのものが子どもの脳の成長を妨げていて、 こういう症状を生み出しているのではないかというふうに思います。 山田先生はこういうふうに言っています。 子どものスクリーンタイム、 つまりタブレットを見ている時間の長さというものが、 ADHDの症状や脳の発達と極めて密接な関係がある。 スクリーンタイムが長い子どもほどADHDのスコアが高い。 つまり多動性とか衝動性が高いということなんですね。 まさに今、保育園で出ている症状そのものだと思います。 あとは脳の一部が小さい。 これは生涯に深刻な影響を及ぼすということなんですよね。 山田先生はそのことの影響として、 いわゆるデジタル教科書みたいなものについても、 非常にこれは問題が多いということを指摘をされていました。 じゃあ家庭において何をするべきかなんですけれども、 いくつか指摘をされていて、 それを皆さんに今日は説明したいと思います。 まず第一に必要なのは、危険を認識すること。 娯楽であると言われているネットは依存物であるということを、 明確に意識することだということを言ってられました。 お医者さんは得意な表現だと思うんですけれども、 彼はネットゲームというのは悪性主要だとまで言い切りましたね。 これはこれを仕事にしている人からすると、 いろいろ意見があるところかもしれないけれども、 言葉としては我々がしっかり認識しなければならないところだと思います。 あとは依存物の制限ということで、 先ほども言いましたけれども、1日1時間以下がいいと。 最大2時間。 あとはノーメディアデイ、スクリーンタイムのない時間、 毎日はしないと。 週に2日はネット断食しないと脳が萎縮するというんですよね。 週1日ではダメだそうです。 あとは紙の本、新聞を読む。 この3つがまず対策として必要だろうというふうに言ってました。 そして一番重要なのが、ここが子どもを持つ親にとっては、 極めてクリティカルだと思うんだけれども、 次の項目だそうです。 親のネット時間を減らす。 すなわち子どものネット依存時間というのは、 さまざまなことの影響を受けるんだけれども、 最も大きな影響を受けるのが、 母のネットのこの時間という2時間以上というのが、 子どものネット依存を助長しているということなんですね。 もちろん父親も影響してまして、連動性があるんですが、 母の方が接する時間が長いということなんでしょうかね。 そういうことでした。 あとは家庭内の約束がないというのは、 これは極めて影響が大きいということでしたけれども、 いずれにしても最初のアクションは、 親のネット依存を減らすということかもしれません。 もちろん我々政治家にも、そういったことについてのアクションが求められていまして、 確かここ数年、いろんな動きがありましたよね。 オーストラリアが最初でしたからね。 16歳以下については、もうすでにSNSそのものが継承されている。 あとはヨーロッパの方でいうと、 ノルウェー、フランス、ドイツ、イギリスと、 14歳から16歳ぐらいでですね、 様々な政策対応が今議論されている真っ最中ですね。 日本国内でいうと、愛知県の豊垣市で、 これは面白いんですが、子どもだけではなくて、 市民に対してネット二時間以内という努力義務が設けられたということで、 これは話題になりましたね。 当時は、これ去年の10月だったんですけど、 豊垣市はちょっと国民に介入し過ぎじゃないかという声が結構多かったんですが、 この田中先生の分析を見ると、 我々も考えなきゃならないんじゃないかなというふうに思いましたね。 先生にもう一つ聞いてみたんですね。 これは、例えば小児科とかも含めて、 いわゆる医療の世界でコンセンサスか、 異論はないのかということを聞いてみましたら、 専門家の間では異論はないと言ってましたね。 もちろんこれからですね、 例えばゲーム業界なんかでネット制限、 利用制限みたいなことをすることについては、 かなり危機感を持って反対の動きが出てくる可能性はありますよね。 その中で、お医者さんなんかでもそういう声が出てくるかもしれないけれども、 私が今回受けた印象は、 もうすでに世界的にもかなりですね、 この部分についてはコンセンサスになっていて、 規制の流れに今大きな動きが出てきている、 そちらの方に大きな流れが来ているのではないかなというふうに思います。 さて、我々がどうするかなんですけどね。 諸外国を見習って、 この依存症対策みたいなものの法律がどのように作れるのか、 これまで私も感覚的には分かっていたんですが、 改めてデータを見せつけられて、 考えないといけないなというふうに思いました。 ちなみに私自身は、 テレビのない子ども生活を送っていたりしましたので、 ファミコンも、その前のゲームウォッチもなかったので、 そういう意味ではもしかしたら、 親に感謝せないといけないかもしれないなと思っています。 そして私自身の子どもも、 そういったことに基本的に触れずに育てまして、 今は思えばよかったのかなというふうにも思っています。 ただ、今ね、子育てをするということになると、 そもそも学校自体はタブレットを使ってますしね。 世間がこれからAIもどんどん使えみたいな時代が入っているので、 相当親は迷うと思うんですね。 それを親の様々な判断に任せていいのか、 良くないのかね。 特に今の親の世代というのは、 例えば20代とか30代前半ぐらいで言えば、 まさにもうSNSの世代じゃないですか。 本人そのものはね。 ほぼほぼ皆さん、このSNSを使いながら生きてますよね。 ですから親自体がある種依存している中で、 子供を依存から脱却させるということのためには、 それなりの政策対応が必要なんじゃないかと、 そんなふうに私は感じております。 皆さんはいかがお考えでしょうか。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #ゲーム依存 #ネット依存 #細野豪志 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:291.ネット依存の話は必聴です16:532.富山大学の山田正明准教授のお話を元にコメント感想・質問・応援メッセージを書こう やすぅー6月18日スティーブ・ジョブズ氏が自分の子供にiPhoneやiPadの使用制限をしていたのは有名な話で、ツール自体を制限していたということは、動画だから、ゲームだからじゃなく、使用自体に依存性があることを分かっていたんでしょうね。脳への悪影響が前頭葉だとすると、先々、暴力性や性的欲求等が暴走したり、ギャンブルやアルコール等のスマホ以外の依存症も併発しやすくなると思います。豊明市の条例の制定の際、こんな制限するの?って思いましたが、医療界のコンセンサスなら、年齢と時間の制限は設けないとダメですね。3返信 やすぅー6月18日山田先生と対談ライブやっていただいて、コメント欄の質問もひろってもらえると嬉しいです。お忙しいところ調整が大変かもしれませんが。2 いくえ6月18日小学生を2人育てている地方議員です。子供のメディア管理は現代の親が1番苦労している部分かと思います。私自身も調べ、子ども達とも話し合い、工夫をしながら正解が無いものと戦っています。現在は親の教育方針の一つとして子供を指導しなければならず、クラスの友達同士での共通のルール作りすら難しいことです。国も危機感を感じているといった態度を示して頂けると、ママ友にも説明しやすくなり、PTAなどでより具体的な対策も可能になると思います。私自身も自治体独自の条例制定も視野に入れ活動していきます。2返信 秋葉ヲヲヱル6月18日皆さんのコメント、とても興味深いですね。これを読むのが細野班の楽しみです。今回は依存の話と、デジタルネイティブの話が両方出てきたように思います。依存にならず、と言ってこれからの時代にデジタル不案内というわけにもいかず、と言ったバランスでしょうか。大人でもスマホ依存が出るくらいなので、子供は自制できない前提で考え方がいい気がします。デジタルだけど、依存物がないところを狙うために、コモドールのCallback 8020 なんて良さそうですよ🙂3返信 wonder116月18日👍2返信 たー6月17日1人で聞いたあと、家族みんなで聞き返しました。小6の息子もしっかり聞きました。少し前から依存の話を家族で真剣に話し始めていて、息子はゲームではないですが、ショート動画に依存していると思っています。本当にショート動画無くなって欲しいと思っています。今の時代、昼間は友達と遊び、家に帰ってからオンラインゲームを同じメンバーでやっていたり。スマホがなくては友達関係も築けなくなっているのが現状です。完全にダメともいえず。親も含め家族でしっかり今回の放送について向き合っていこうと思います。5返信 ひろマヨ6月18日家族みんなで聞き返すというのは良いアイデアですね!マネさせていただきます。どうしたものかと思っておりましたが、我が家の小5、中2の子供達と一緒に聞いてみたいと思います。おっしゃる通り、子供間のコミュニケーションになっているので、困ったものですね😂2 たー6月19日難しい時代の子育てお互い頑張りましょうね😭この時代の犠牲にならないようにどうにか子供を守っていきたいと思っています。2 もっと見る
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・昨日・ 1,363再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,658再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,718再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,485再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,667再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
脳への悪影響が前頭葉だとすると、先々、暴力性や性的欲求等が暴走したり、ギャンブルやアルコール等のスマホ以外の依存症も併発しやすくなると思います。
豊明市の条例の制定の際、こんな制限するの?って思いましたが、医療界のコンセンサスなら、年齢と時間の制限は設けないとダメですね。
これを読むのが細野班の楽しみです。
今回は依存の話と、デジタルネイティブの話が両方出てきたように思います。
依存にならず、と言ってこれからの時代にデジタル不案内というわけにもいかず、と言ったバランスでしょうか。
大人でもスマホ依存が出るくらいなので、子供は自制できない前提で考え方がいい気がします。
デジタルだけど、依存物がないところを狙うために、コモドールのCallback 8020 なんて良さそうですよ🙂
どうしたものかと思っておりましたが、我が家の小5、中2の子供達と一緒に聞いてみたいと思います。
おっしゃる通り、子供間のコミュニケーションになっているので、困ったものですね😂
この時代の犠牲にならないようにどうにか子供を守っていきたいと思っています。