TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!「子どもたちにライジャケを!」の森重裕二さんとの対談(前編)21:07 8月27日 1,522再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次活動開始の衝撃的な原点香川モデルが示す水難事故ゼロの奇跡ライフジャケット普及を阻む「見えない壁」水中での体、私たちの認識は正しいか20年続く活動の未来と全国への展望AI文字起こし(β版) # 後半はライジャケサンタこと、森重裕二さんの放送で↓ そんなVoicyの今日も元気に。 さて、今日は久々のコラボ生配信ということで、 ライジャケサンタ、ライフジャケットを子供さんに ぜひ着けてもらいたいということで活動されている 森茂雄二さんにおいでいただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ライジャケサンタ森茂雄二でございます。 はい、パーソナリティもやられているので、 ご存知の方も多いと思うんですけれども、 せっかくなんで、まず森茂さん、 自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。 はい、大丈夫です。 Voicyではですね、みんなで子供を守るラジオというのをやっております。 子供たちにライジャケよっていう活動をしております。 ライジャケサンタこと森茂雄二です。 私、普段はアジイシコマメ松原ひとし石材店という、 アジイシという石でお墓さんを作る仕事をしております。 ライフジャケットの活動は20年目に入りまして、 頑張っております。どうぞよろしくお願いします。 石屋さんをやりながらライジャケの活動を20年やっておられるの? そうなんですよ。20年目に入りました。 ライフジャケットって、例えばボートに乗るとかね、 そういうときは義務化されてるじゃないですか。 そうですね。 ただ、いわゆる川遊びとか、ライフジャケットぶつけずにやるっていうのが、 これまで一般的でしたよね。それを変えようということで頑張ってらっしゃるんですね。 そうなんですよ。 海はあんまりやらないですけど、川で遊んでる、 結構ほんまに遊んでる人たちはライフジャケットつけて遊んでる人が多かったので、 それが普通になるようにと思って活動をひたすら頑張っております。 きっかけは何だったんですか、この活動を始めたのは。 きっかけはですね、僕もともと実は細野さんと同じ滋賀県にいたんですけど。 滋賀県に来ましたね。 そうなんですよ。滋賀県で小学校の先生をしてたんですけど。 そのときに2007年なんですけど、滋賀県の高架市の子どもさんがですね、 僕もともと学校の先生する前は火薬をめっちゃやってて、川でめっちゃ遊んでたんですけど。 自分の学校で川の行事があったんですけど、 当時つけさせてなくて危ないなと思って連れてってたら、 うちの担任してた子が溺れてしまって一瞬、すぐ助けて事なきを得たんですけども。 自分の学校でライフジャケットを整えた矢先にですね、2,3年かかって揃えた矢先に、 高架市の行事で高知の島んと川に連れてってもらった子が2人亡くなってしまう事故が発生してしまいまして、 そのときにライフジャケットをつけてたら助かったのになっていうのが事故を聞いた途端に思い浮かんだというか、 泣き崩れてしまってその場で、 僕がとにかく伝えないとまた同じ事故が発生してしまうんじゃないかということで活動を始めて20年になります。 なるほどね。 それは強烈な体験ですね。でも森知恵さんが担任してたクラスのお子さんは大丈夫だったんだ。 僕自身はですね、自分はつけさせたほうがいいのになと思ってたけどペーペーで言えなくて、 連れてったときに危ない場所を自分で見てたんで、 ここが危ないっていう場所で見てたんで、 全然じゃないですけどことなきを得たんですけど、 それをもっと僕が大きい声で伝えてれば、もしかしたらその事故はなかったんじゃないかっていうことをずっと思ってて、 今でもこの話で泣きそうになるんですけど、 僕が言わないとまた事故が起こってしまうと思ってひたすらやってきたっていう感じですかね。 学校の先生はいつまでやってらっしゃったんでしたっけ。 学校の先生はですね、滋賀県で15年ほどやりまして、今香川で3年やって、 妻の実家の石屋を継いで、今石屋して8年目になるんですよ。 すごい継続力だと思うんですけど、現実的にその、 本業というか正業がありながら、香川県に先進的に取り組んでおられるっていうのを毎日新聞でも拝見しましたけれども、 大変ですよね。 大変ですね。僕が活動してるとですね、 毎年水難事故が起こってしまった関係の方から連絡をいただいたりとか、 子供さん亡くされた方から連絡をいただいたりして、 とにかく頑張ってほしいっていうことをずっと言われてきてるので、 僕はもう当たり前になるまでやりきるっていうのを胸に置いて、ひたすらやってきたっていう感じと、 特にボイシーのリスナーの皆さんが支えてくださって、 ほんまにしんどいとき支えてもらってるので、何とかやってきてるって感じですかね。 だいぶ広がりましたね、おかげで。 確かに、もう普通に夏休みになると水難事故で子供が亡くなったってニュース流れますもんね。 そうなんですよ。毎年本当にそんな事故が続くんで、 できるだけこれを伝えれば事故がなくなるはずだと思ってやってきたんですけど、 今香川で県の教育委員会がすごく頑張ってくれてまして、 僕ら香川モデルって呼んでるんですけど、 ほんまにライフジャケットを準備して貸し出しをしたりとか、 いろんな主体に関わってくださって、ライフジャケットのことをやってくださってて、 今香川で事故ゼロが続いてるんですよね。水難事故死ゼロが。 それは素晴らしい。 そうなんですよ。 県教委がやり出してくださってからは、救助事例もゼロが。 令和5年、令和6年と続いて、令和7年は2人救助されたんですけど、 ライフジャケットを着けてて沖に流されて助けられたっていう事例だったんで、 ゼロがずっと続いてるんですよ。 だから香川県教委の取り組みがとにかく全国に広がるように、 僕は広める役かなと思って、県教委の動きを全国に広げるっていうことで、 今もうちょっと運営もしんどくなってきたんで、 NPO法人にして、皆さんからサポートいただいたりとか協力していただきながら、 全国に広げたいと思って、今頑張ってるとこです。 22年ですか、絵本も書かれたっていうことでね。 そうなんですよ。 ライジャケさんと名乗っておられるってことですけど、 神奈川でこれだけ広がったきっかけは何だったんですか。 やっぱりもいしんさんが地元で頑張られたから、 その声がだんだん伝わってきたってことですか。 何かブレイクするというか、これで広がったなっていう瞬間ってあったんですか。 そうですね。ちょうど僕が医師屋になったタイミングで、 医師屋になる直前に愛媛の事故の裁判が終わりまして、 それは幼稚園のお泊まり、保育中に起こってしまった事故で 一人の男の子が亡くなった事故の裁判が終わったんですけど、 そのときにちょうど僕が医師屋になる1年前に、 ライフジャケットをつけさせとかなあかんかったっていうことが、 裁判で認定されたというか言われて、それがきっかけで、 医師屋になってすぐ香川県の海と日本プロジェクトさんが、 ライフジャケットのことをやりたいって僕に相談してくださって、 県内の企業から香川県の方にライフジャケットを50着寄贈してくださったことがきっかけですね。 それがレンタルされたんですけど、すごいニーズで、 貸し出しを始めた日に夏中の予約が埋まるっていう事態が発生してしまって、 これはライフジャケットのニーズがあるんだっていうことが香川県もわかってくださって、 それでも県内の企業さんがどんどん寄贈してくださったりとか、 県教委とかも一生懸命やってくださったり、 僕らもクラウドファンディングしてどんどん寄贈したりして、 とにかく企業とか僕らとかが寄贈して、 県が運営してくださるスタイルが広がってきたという感じですかね。 やっぱりそれも愛媛県って隣ですよね、香川からすると。 隣の県で犠牲があって、その裁判の結果ですか。 そうですね。僕らは根拠になるものが今のところないんですよね。 だけどその判例一つは間違いなく、 例えば市町村が、僕らが一番最初経験した事故なんかは、 滋賀県の高架市が最後責任を取ってるんですけども、 そういう責任ある市町村とかがやる行事とかに関して言うと、 絶対ライフジャケットを用意しとかなあかんということが、 これ判例から言えるだろうということで、 かなりそれを推して、市町村でライフジャケットを準備したいときに、 準備できる環境を整えてほしいということをずっと訴えてきてます。 次はそうすると、香川モデルを全国にいかにして広げるかですね。 そうですね。香川モデルをいかに広げるか。 あと、この事故ゼロが続いていくように、 香川県内でも本当に県教委が頑張ってくださってるんですけど、 これを香川でもさらに広げて、 香川でもみんなでやってもまだ足りないんですよね。 ライフジャケットも足りなければ、指導する人も。 1500とかぐらいあるんですけど、でも全然足りないんで。 だから多分これから他県に広げていくときも、 ライフジャケットの数がもう全く足りないというところからのスタートになっていくと思うんで、 すごいちょっと頑張らないとあかんかなと思うのと、 すごいいろんな方に訴えてるので、 例えば指導要領に入ったりとかしても、 すぐには広げられないだろうなっていうことも容易に想像がつくので、 できるだけやれるところから順番に広げていくっていうところを今頑張ってます。 ライフジャケットってぶっちゃけ1着いくらぐらいするんですか? 1着、そうですね。 安い、ほんまに安いものやったら1000円台からあるし、 高いものは何万円かするけど、 だいたい5000円から1万円ぐらいの間で、 だいたいある程度のものが用意できると思います。 子供さん用ならね。 別に一斉に皆さん顔入るわけじゃないから、 貸し出しができればいいわけですよね。 そうですね。 やっぱりね、連れて行く人たちが準備したらいいんですけど、 1年に1回とかの行事になるんで、 貸し出しがあると市町村も責任を全うできるだろうなっていうのと、 貸し出しを始めたら水泳の学習でめちゃくちゃ利用されるってことがわかってきてて。 水泳ってプールってこと? そうです。学校のプールの授業で、着用体験の授業をものすごく皆さんがやってくださるので。 そういうことか。練習のためにプールでやるってことですか。 そうですね。 それで海とかそういったときに、それをうまく活用するってことですか。 そうなんですよ。 だから最初は香川でも貸し出し用にと思ったんですけど、 水泳の学習でのニーズがものすごく高くて、 その水泳の学習でみんながライフジャケットのことを学んで、家で買ってもらったりとか、 特に水泳が苦手な子とか障害がある子たちが、 水泳の学習を思いっきり楽しめるようになるってことを県教委も言ってくださってて、 すごいライフジャケットが有効だっていうことを皆さんが言ってくださるようになって、 香川では全然足りないんですけど、 県内にライフジャケットがあったほうがいいよねっていう空気がバーッと広がってるっていうのが今香川の現状かなと思いますね。 それで香川の動きは文部科学省が把握してるんですかね。 文部科学省とも連絡を取らせてもらっていて、 もともと一番最初、大きく広がったきっかけがスポーツ庁さんが3年間ライフジャケットの活用についてのこと。 香川でスタートしたあと、ちょうどスポーツ庁さんが3年間予算つけてくださったのを、 香川県教委が受けてやったので、文部科学省スポーツ庁さんも知ってくださってると思う。 そして僕らかなりいろんな方に訴えてるので、情報は入っていると思いますね。 それと、子ども家庭庁さんのCDRというチャイルドデスレビューの関係の方も香川では関わってくださってるので、 そっちからも情報は入ってると思います。 まあいろんな部局が関わるけど、やっぱり学校でしょうね、一番広がるのは。 そうですね。 やっぱり文科省だと思いますね。 今まで結局、この省庁が主体になるというところがないものなので、 例えば学習指導要領に入れてもらったりすれば、文科省さんで動いてくださると思うんですけど、 今のとこ主体は決まってないから、僕らも頑張るしかないかなというので今やってますけど。 ちょうどな学習指導要領の改定をやってるんですよね。 そうですね。 そこに入れば一番いいんでしょうけどね。 当然体育も、加害活動も含めて入りますからね。 どこかに書いてくだされば根拠になるんですけど、 今のところ文科省さんからの通知があるんですけど、 その通知に一言を入れていただいたのが最近なんですけど、 それ以外根拠がなかなかないので、とにかく僕らが頑張るしかないんで。 まずはやってるっていう感じですかね。 あと学習指導要領についても、 こういう文言で入れていただきたいということについては、 思いっきりレポートを作ってまとめたのをお渡しさせてもらってるんですけど、 どうなるかちょっとわからないです。 評価もはっきりしないんで、このライフジャケットっていうのは。 そうですね。どっちかというと、夏休みとかそういうときの加害活動だったりしますからね。 加賀県がやってくださっているのを見てると、 学校がある夏休みまでの水泳の学習とかで指導をたくさんしていただいて、 県がそうやってやってくださってるんで、 プールがなくなってしまった中学校とかでも、 プールないけど指導してくださったりとかっていうのが進んできているので、 これが広がるといいなってことを本当に心から願ってるって感じですかね。 中学生もやったほうがいいってことは、大人もやったほうがいいってことですか。 そうですね。 たぶん今年、特に思春期の子たちの子どもたちだけで遊びに行って、 起こってしまった事故がすごく多かったんですけど。 多いですよね。 やっぱり中学生とか高校生だと、ちょっと自信も出るから、 冒険しますもんね。 そうですね。あと今、中学校1年から高校3年生までは、 コロナが発生したときの小学校の1年から6年生までなんですよね。 なので水泳の授業が3年間なかったとかっていう世代なんで。 泳げないんだ。 あとですね、大人の人も人間の体がどれくらいいくかっていうイメージを、 たぶんみんな間違えてるということで、僕は結構いろんなとこ行くと、 体がどれくらいいくかっていうことを皆さんに伝えるんですけど、 細野さんご存知ですか。人間の体ってどれくらいいくかっていう。 どれくらいいくかっていうイメージですか。 どれに表現したらいいのかよくわからない。 例えば、空気をいっぱい吸って肺に空気をためるでしょう。 直立した状態をイメージしてもらって、 水面より上に体がどれくらい出るかっていうのを皆さんに聞くんですけど。 私ね、昔スキューバーダイブやってたんですよね。 そしたら理解してくださってますよね。 肺に空気を入れると浮くし、下げると吐くと沈むじゃないですか。 そうですね。 そういう感覚はわかるけど、スキューバーダイブもラフジャケット着て潜りますからね。 お盛り付けて潜るので。何も着けない場合でしょ。 そうです。何も着けない場合に空気をいっぱい吸って。 吸っても頭が出るか出ないかでしょう。 正解で。おっしゃると2%程度なんですよ。 ああ、そうでしょうね。 だからこれを結構皆さんに聞くと、経験のない人たちは首より上が出るって思ってる人が多くて、 子どもたちも多分プールでやってるんで、足がついてるとこで水の学習してるから首より上が出るっていうイメージを持ってる子が多いんですけど、 足つかへんとこに行ったとたんに。 もうすごく上手に浮く子はいますけどね。 あれはやっぱり一つ技術ですよね。普通はできないよね。 できれば一番いいんですけど、足つかへんとこ行くとすーっと沈んでしまって、そのまま溺れてしまうとか、 ちっちゃい子とかやったら、ほんまに一瞬で沈んでしまっても、上がってこずに溺れてなくなってしまうって事故も発生してるんで、 とにかくイメージを持てる。 みんなイメージを切り替えていかないと、溺れても助けられるんじゃないかとか、 少々深いとこ行ってもなんとかなるんじゃないかってみんな思って行ってしまうんだけども、 実はなかなか厳しいっていうことですね。 だからライフジャケットつけてると安心だってことを今伝えてます。 誰か沈みそうになってるところを、ライフジャケットなしで助けるのはほとんど不可能ですよね。 そうですね。沈みそうになってるのを助けに行くっていう場面も非常に危ないし、 沈んでしまったらもう見えなくなっていなくなってしまうっていうことも発生するんで、 思ってる以上に溺れてしまった後の対応は難しいっていうことを伝えてるんですよね。 いやーよくわかりました。ちょっと私もね、動いてみますよ、できるだけ。 ありがとうございます。ちょっと泣きそうになります。 どれくらい文化省が本気で取り組んでるのかっていうのも確認する必要があるんで、 もちろん情報は入ってるでしょうけどね。 情報は? 答申書とか、どれくらいそれを政策に生かそうとしてるかっていうところまではわからないので。 ありがとうございます。ちょっと泣きそうになります。 20年頑張ってらっしゃってすごいなと思ってね。 せっかくいいお話を聞けたんで、私のほうはこれで一回引き受けさせていただいて、 後半は森茂さんの放送にお邪魔するということでよろしいでしょうか。 ありがとうございます。 はい。ラインジャケさんとの森茂雄二さんでございました。 ありがとうございました。 もっと見る #夏休み #ライフジャケット #細野豪志 #子どもたちにライジャケを #森重裕二 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!21:071.後半はライジャケサンタこと、森重裕二さんの放送で↓https://r.voicy.jp/EGV33oDQ6Vyコメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder118月27日👍🐶✊⚽️2返信 みなとも8月27日細野さん、おはようございます☀️そして、ありがとうございました!20年の森重さんの活動,少しずつ形になってきていますが、国に直接繋ぐ事ができる細野さんに聴いて頂く事ができ、一歩前進と思っています。地元の伊豆(静岡県)でも毎年水の事故があるにも拘らず、水辺のライフジャケット着用の活動は今ひとつ!?私も及ばずながら動いていきます。本当にお忙しい中のすきまにコラボの時間を作ってくださったのを感じながら🥹この度のコラボに感謝し、たくさんの皆さんに知って頂きたいと思っています( ᴗ͈ˬᴗ͈)”4返信 もしかしてみかん8月27日温かい対談でしたね。聞きながら思い出しました。私は、プールで溺れそうになりブイに助けられました。それから、プールに行く時は、自宅から水玉ブイを身体につけてました。毎年、必ず悲しい事故ありますよね。川はバカにできないという話もよく聞きます。こういう取り組みは議員さんが動いたら、すぐ出来そうな気もするんです。細野さん出番です。子どもは大人が守ってあげないと…大人もですね。長く取り組んできたライジャケの森重裕二さんに感謝ですね。こういう国民の声は貴重です。3返信 シング8月27日毎年水の事故は繰り返されて胸を痛めますがこのような活動をされているライジャケサンタさんはどれだけお辛いかと思います。助けようとして飛び込んだ方が亡くなったり大学生や大人が川遊びしていて亡くなるニュースを見るとまさか流されるわけないと安心していても水の怖さは想像を越えているんだろうと思います。せっかく楽しく遊んでいた時間が地獄のように悲しい事故につながるのを防ぐために本当に立派な活動ですしありがたいです。大人だから大丈夫ではなく水の事故ゼロにするために個々に意識していきたいです。4返信
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そして、ありがとうございました!
20年の森重さんの活動,少しずつ形になってきていますが、国に直接繋ぐ事ができる細野さんに聴いて頂く事ができ、一歩前進と思っています。
地元の伊豆(静岡県)でも毎年水の事故があるにも拘らず、水辺のライフジャケット着用の活動は今ひとつ!?
私も及ばずながら動いていきます。
本当にお忙しい中のすきまにコラボの時間を作ってくださったのを感じながら🥹この度のコラボに感謝し、たくさんの皆さんに知って頂きたいと思っています( ᴗ͈ˬᴗ͈)”
私は、プールで溺れそうになりブイに助けられました。
それから、プールに行く時は、自宅から水玉ブイを身体につけてました。
毎年、必ず悲しい事故ありますよね。川はバカにできないという話もよく聞きます。
こういう取り組みは議員さんが動いたら、すぐ出来そうな気もするんです。
細野さん出番です。子どもは大人が守ってあげないと…大人もですね。
長く取り組んできた
ライジャケの森重裕二さんに感謝ですね。こういう国民の声は貴重です。