TOPビジネスマーケティング AI×SNSマーケ思考塾back numberのライブをみて11:46 6月14日 69再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次back numberライブが示す届け方の哲学7万人へ一人一人に届ける一貫性ライブと収録コンテンツ、それぞれの価値唯一無二のコンセプトが織りなす世界観SNS発信者が学ぶべきback numberの姿勢AI文字起こし(β版) # back numberのライブをみて はい、おはようございます。 今日ですね、いつもだったら収録放送なんですけど、 久々にライブ放送でサクッとやっていければと思います。 こんにちは。 今日は動画とかではなく、ストックがもろもろ切れてしまったので、 今日は緊急でライブをやっているという感じなんですけど、 なぜかというと、昨日ですね、バックナンバーのライブニッサンスタジアムの方に、 初めてのニッサンスタジアムライブのところに、アリーナの場所で行かせていただきました。 バックナンバーのライブを見て、やっぱり感じることというか、 常にいよりさんとかね、含めてバックナンバーの曲とかを聴いていても感じるし、 やっぱりアーティストという存在を見ていて、 SNSというものにつなげる必要は本当にないんですけど、 純粋に楽しかったし、いろいろ見ていて学び、 学びというか普通に楽しめたんですけど、 そこからちょっと学びを得るとしたら何かなって思うと、 昨日もすごい常々言っていたし、 僕ら発信者とかが本当に忘れてはいけないなっていうふうに思うことが、 一人一人に届けようっていうことをずっといよりさんは一貫してるんですよね。 一人一人に届けるって。 どれだけ増えても、俺たちは一人一人に音楽を届けるってずっと言ってるんですよね。 これ別に昨日に始まった話じゃなくて、 どのライブでも一人一人来てくださる人、一人一人の人生を俺らは背負っているから、 その一人一人が時間をかけてくださってるから、 その時間に応える、そんな曲を一人一人に届けなきゃいけないからって言ってて、 数が多くなるとその分俺は大変になるし、正直しんどいけど、 でもその分をちゃんと背負って届けたいってことを言っていて、 昨日日産スタジアムでやったんですけど、初めてね。 7万人くらいだったんですよね。7万ですよ。 7万フォロワーみたいなもんですよ。 7万フォロワーの状態で、一人一人に音楽を本気で届けようって思って、 本気でコンテンツというか音楽という生のものを届けて、 本当にエネルギーを本気で使ってたなっていう感じがしました。 その日の、昨日のライブの中で、2009年の頃の映像が出てきて、 そこの毎日返した日記みたいなのが出てきたんですね。 2009年。2009ですよ。 どうやら毎日ジンマシンが出てくるくらいストレスを勝ち取ってたらしいんですけど、 2009年の頃も同じこと言ってるんですよ。 俺たちは一人一人に届けなきゃいけないみたいな。 音楽を裏切っちゃいけないみたいな。 俺たちのポリシーというか、一人一人を忘れないこととか。 今日最高のライブをしたら、もう明日はその最高のライブは普通のライブになるとか、 そういうことを言っていて、 なんかすごい発信者っていう存在とすごい通ずるものがあるなって思ったんですね。 どこまで行っても一人一人にコンテンツを届けること。 この僕のポリシーもそれはすごい大事にしていて、 聞いてくれる人一人一人をちゃんとイメージして、 そこに言葉をちゃんと届けなきゃいけないなって改めて思いましたね。 やっぱりどうしても忘れてしまいがちというか、 結局毎日更新することとかって、 どこまで行っても相手のためって思っていても自分のエゴになりがちになるし、 やっぱりコメントっていうものも、 昔は絶対コメントしないって言ってたけど、 最近別にそういうことも言ってないので、 昔に比べればコメント数も減ってきただろうし、 やっぱりみんなの声っていうのを聞く機会が減ってくると、 やっぱりこれでいいのかなとかって、 ちょっとねみたいになっちゃうけど、 でもそれでも聞いてくれる人とか、 言葉を届けた時に反応してくる人たちがいるから、 もっと頑張ろうとかってなるんだよなっていう風に個人的には思っています。 だから一人一人に届けるっていうこの言葉って、 簡単な言葉だし、 誰でも言えることだけど、 バックナンバーっていうあれぐらいの規模の存在の人が、 それをずっと一貫して言っていて、 やっぱりバックナンバーの歌詞とか、 やっぱりその曲とかって似てるっていうのがないぐらい、 僕の常々インスタの発信とかコンセプトで常に伝え続けている、 誰にも真似されないし、真似することのできない、 っていうのはまさにあれだと思うんですよね。 完成形だと思います。 昨日見てすげえ感じましたね。 僕がこのインスタグラムっていうものを人に教えるっていう人生を生きてきた中の、 ジャンルは違えど、完成形を見たっていう感じがしました。 昨日。結構マジで。 それぐらい唯一無二のコンセプトっていうものもちゃんと存在するじゃないですか。 バックナンバーっていう名前もそうだし、由来もそうだし、 エピソードも独自性高いし、 そこに対して作る歌詞、曲、メロディー、そこにある表現とかが バックナンバーらしいっていう言葉を作ったぐらいじゃないですか。 そうやって考えると、もう圧倒的な、なんだろうな、 すごい強い、何でしょうね。 届けるべきものをちゃんと一貫している。 その世界観って、やっぱ悔しいけど、やっぱすごいなって強く思いましたね。 それもそうだし、それが結局一人一人に届けていくことを 常にやり続けて、小さなライブのところでも大きなライブのところでも その思いを変えなかったから、どれほど人が多くなっても 自分に届けてくれてるって聞いてる人見てる人は 感じたんじゃないかなっていうふうに思いましたね。 ボイシーはライブの温度感が違うように感じる。 そうですよね。これも結局、収録放送のところで喋ってるので、 それも良い一つのコンテンツとして綺麗だし、 また種類が違うんですよね。 それも全部アーティストと一緒だと思うんですよね。 ライブっていうものを通して、直接今この瞬間の繋がってる感を作るっていうものも 一つあると思うし、逆に収録だからこそ 一つまとまった、ちゃんと有益性のあるものを届けるとか ライブ放送ってものと収録放送ってものは 全然種類が違うものなのかなと思いますよね。 曲もそうじゃないですか、アーティストの。 収録された、ライブ音声をバックナンバーしかり どのアーティストもそうですけど、ライブ音声を毎回聞きたいっていう人って そんなにいないと思うんですよ。別にライブ音声じゃなくてもいい。 別に普通のストリーミングの曲でいい。 それの方が何回も聴けるし、安定してるじゃないですか、音きれいで。 でもライブ音源を聴きたいっていう時もあるじゃないですか。 譲り合いな、物を聴きたい時とか、逆にライブに直接行きたい人もいるじゃないですか。 その2つ、どっちもあってどっちもいいみたいなものなんだろうなと思いますね。 どっちがいい悪いとかっていうよりか、そういう感じかなって思います。 バックナンバーっていうライブ。 ライブ行ったのも、前ロッキンジャパンとかは2024の9月か10月ぐらいに行って 僕次の日にアウトがやばすぎたみたいな、多分ボーイシーの放送してるんですけど あの日以来なんですよね。ライブっていうものに行ったの。 なんか、それですごく思いましたね。 自分の言葉とか音声とか含めて届けていくってなった時に ライブ放送みたいな形で届けるっていうものも、やっぱり1つ強いものはあるんだろうなとは思いますよ。 その瞬間瞬間みたいなもので。 でもそれをすると、収録みたいな感じで空いてる時間にちゃんと届けるみたいなところもやりにくくなるから 難しさというかバランスの取りにくさとかはすごくあるなって思いますね。 今のボーイシー放送ってちゃんと音声編集してあるんですよ。 無駄な間とかがないように。 すごく聞きやすくまとまってるものになってるけど それの良さもあれば、こうやってライブっていう感じでリアルなものをそのまんま伝えて そのまんま出すっていうことの良さみたいなものの どっちもあるんやろうなとふと思った話でございました。 どっちも良さがあるなって、こうやってやっていても感じますね。 どっちが良い悪いとかも含めて、バックナンバーのライブっていうものを見て すごく考えることというか感じることが多かったなって話でした。 もっと細かいところの関係はいっぱいあるけど 発信者とかSNSを運用する人たちっていうところで考えるんだったら どれだけフォロワーが良いようが良いまいが一人一人に届けるっていうことは 考え方を変えてはいけないということと それがちゃんと一貫してるんだったら自然とフォロワーも増えるし 再生数も増えていくんだろうなっていうことを思いました。 最近自分がSNSで自動で運用していたああいう感じと ちょっと反省するようなものでしたね。 ちょっと面白かったなっていう感想でございました。 ぜひ参考になれば幸いでございます。 ということでこんな感じでこれからも ライブをやるタイミングもあるかもしれないし 収録の方も多いと思いますが いろいろ試しながらやっていきたいなと思うので よろしくお願いいたします。 下の概要欄、今日は概要欄貼れないかな。 緊急でやってるんで。 プレミアムリスナーとかウェブ上からぜひ登録してください。 SNS×AIっていうところで結構最新のことやってるんで 良ければご登録よろしくお願いします。 Searchっていうインスタの分析AIコンサルのツールを作りました。 今、受講生の方々とかには特別プランで入ってもらって ちょっといろいろ不具合とか これどうなんですかみたいなことを聞きながら 今直したりしてどんどん良くしていってるので ぜひ参考のツール登録いただけると幸いです。 よろしくお願いします。 それではまた次回お会いしましょう。 以上、総理でした。 もっと見る #自分の自分に対する態度 #自分は自分 #自分で自分を満たす #自分らしさの見つけ方 #自分の中の自分 #お金が貯まる暮らし #いいリーダーの条件 #集中できる環境作り AI×SNSマーケ思考塾プレミアム放送配信中!11:461.back numberのライブをみてコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Eri Hoshino6月15日Live放送で、ソウタさんの熱い思いがダイレクトに伝わってきました!だからLiveはいいんですね!!返信 まめち6月15日やり続けて行くことの難しさや一人一人を大切にして行くことはとても難しいなと痛感しています。まずはやり続けて行くことをして行きたいと思っています。返信 tomoko6月14日今日Voicyパーソナリティのオフ会に来ました。40人位でしたが、同じ空間に居ると「あっ、相手も人間なんだ」と当たり前のことを実感しました。backnumberのような超スターでも同じです。だからリアルイベントって大事ですよね。返信 maki endo6月14日一人ひとりに届け続ける。口で言うのは簡単ですが、行動で示し続ける事は難しいと感じます。目の前に誰か1人がいることを考えて、アフレコや自分の思いと向き合って理念をぶらさずに進めていきます。あと、録画放送とライブ。個人的にですが、ちょっとしたその人の雰囲気やニュアンスを感じられるので、私はライブが好きです。返信
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だからLiveはいいんですね!!
一人一人を大切にして行くことは
とても難しいなと痛感しています。
まずはやり続けて行くことをして行きたいと思っています。
目の前に誰か1人がいることを考えて、アフレコや自分の思いと向き合って理念をぶらさずに進めていきます。
あと、録画放送とライブ。個人的にですが、ちょっとしたその人の雰囲気やニュアンスを感じられるので、私はライブが好きです。