やめるだけで痩せる! 運動なし!40代からの痩せる習慣リセット
12:11
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若い頃と同じ食事、同じ生活をしているのに、なぜかお腹まわりに脂肪がついて落ちない。「私って意志が弱いのかな」と、毎日自分を責めていませんか。
はっきり言わせてください。太ってしまうのは、意志が弱いからでも、サボっているからでもありません。
今日は、新しく何かを始める話ではありません。今すでにやっていることを、一つやめるだけで痩せていく。そんな10の習慣について、栄養学、脳科学、心理学、3つの視点からお話しします。
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【体験談】
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正直に、私自身の話をさせてください。
40代に入ったころ、以前と同じように食べて、同じように生活しているのに、体が思うように動いてくれなくなりました。「もっと頑張らなきゃ」と思って、新しい運動を始めたり、食事制限を強めたり。でも、それがことごとく続かなかったんです。
学んでいくうちに、気づきました。私に必要だったのは、新しく何かを足すことじゃなかった。すでにやっている、小さな習慣を一つずつやめることだったんです。
体は、仕事や家事、ストレス、ホルモンバランスの乱れという重い荷物が詰まったリュックサックを背負って、急な坂道を登っているような状態でした。そこにさらに新しい運動や食事管理を詰め込んだら、重さに耐えきれなくなるのは当たり前だったんです。
まずやるべきは、無意識にリュックに入れてしまっている荷物を、一つ降ろすこと。今日はその具体的な10個を、順番にお話しします。
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【本編】
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▼ ①朝一番の冷たい水やアイスコーヒーのガブ飲みをやめる
【栄養学】睡眠中は深部体温が下がります。そこに冷たい飲み物を一気に入れると、胃腸の血管が収縮し、消化酵素の働きが鈍ります。消化酵素は体温に敏感で、体が冷えるほど活性が落ちるんです。
【脳科学】体温が下がると、脳は「エネルギーを節約しよう」というモードに入りやすくなります。朝一番の冷えが、その日一日の代謝の土台を決めてしまうことがあるんです。
私自身、以前は起きてすぐ冷たい水をガブ飲みするのが習慣でした。白湯に変えてから、朝の体の重さが明らかに違うことに気づきました。
明日からは、水を常温にしておくだけ、あるいは白湯に変えるだけでいいです。
▼ ②キッチンで立ったまま食事を済ませるのをやめる
【脳科学】食事をとったという満足感は、味だけでなく「座って、時間をかけて食べた」という体験全体から作られます。立ったまま慌てて食べると、脳の満腹中枢が十分に働く前に食事が終わってしまい、脳は「食事をとった」と正しく認識しません。
【心理学】立ち食いは、無意識に「自分の食事は後回しでいい」という自己扱いの低さを表していることがあります。座って食べることは、自分を大切にする小さな儀式でもあるんです。
私も忙しい時期、キッチンに立ったまま食事を済ませることが習慣になっていました。でも「座って食べる」を意識してから、食後の満足感が全然違うことに驚きました。
どんなに忙しくても、5分だけでいいので座って食べてください。
▼ ③朝ご飯を抜くのをやめる
【栄養学】睡眠中もエネルギーは消費され続けています。朝、肝臓に蓄えられた糖の貯蔵はほぼ空の状態です。ここで食べないと、体は筋肉を分解してエネルギーを作ろうとし始めます。
【脳科学】朝食を抜くと、脳は「エネルギーが入ってこない、飢餓状態だ」と判断し、コルチゾールというストレスホルモンを分泌します。これが夜の食欲暴走の引き金になることも少なくありません。
私自身、朝食を抜いていた時期は、決まって夜に強烈な食欲に襲われていました。朝、ゆで卵を一個食べるようにしただけで、その暴走が落ち着いていったんです。
ゆで卵を1個、豆乳をコップ1杯、バナナを半分。何かひとつでいいので、口に入れてみてください。
▼ ④糖質単品での昼食をやめる
【栄養学】おにぎりや菓子パンだけの食事は、糖質を単体で摂ることになり、血糖値が急上昇します。その後インスリンが大量に分泌され、余った糖が脂肪として蓄積されやすくなります。
【脳科学】血糖値の乱高下は、脳のエネルギー供給も不安定にします。血糖値が急降下したタイミングで、強い空腹感や集中力の低下、イライラが起きやすくなるんです。
おにぎりに、ゆで卵と味噌汁を添える。これだけで血糖値の急上昇を抑えられます。
▼ ⑤甘い飲み物で空腹をごまかすのをやめる
【栄養学】液体の糖分は、固形物より吸収スピードが速く、血糖値スパイクをさらに強く引き起こします。
【心理学】甘い飲み物で空腹を紛らわす行為は、多くの場合「本当の空腹」ではなく「感情的な渇き」を満たそうとしていることがあります。疲れているとき、ストレスがあるとき、脳は手っ取り早くドーパミンが出る甘いものを求めるんです。
甘いカフェラテやフラペチーノで空腹をしのぐより、少しでも固形物を選んでみてください。そして、それでも欲しくなったときは「今、本当は何が欲しいんだろう」と一度自分に聞いてみてください。
▼ ⑥料理中の味見という名のつまみ食いをやめる
【脳科学】無意識に口に運んだものは、脳が「食事」として記録しません。カロリーとしては確実に体に入っているのに、脳の食事記録には残らない。これが「そんなに食べていないのに太る」の正体のひとつです。
味見は小皿に少しだけ取って、一回で決めることを意識してみてください。
▼ ⑦夕食後のお菓子をやめる
【栄養学】夜は日中に比べて、脂肪を合成する働きを持つタンパク質(BMAL1)の分泌が増える時間帯です。同じものを食べても、夜は日中より脂肪として蓄積されやすいんです。
【心理学】夜のお菓子は、多くの場合「一日頑張った自分へのご褒美」として選ばれます。でもその奥に、日中我慢していた感情や、誰にも言えなかった疲れが隠れていることがあります。
私自身、夜のお菓子がやめられなかった時期、その奥には「今日も一人で頑張った」という寂しさがありました。それに気づいてから、お菓子ではなく温かいお茶で自分を労うようになりました。
もし夜に何か食べたくなったら、その気持ちの奥に「疲れた」「休みたい」という感情がないか、一度自分に聞いてみてください。
▼ ⑧毎日体重計に乗って一喜一憂するのをやめる
【脳科学】「また増えてる、私ってダメだ」と感じた瞬間、コルチゾールが分泌されます。コルチゾールは脂肪を蓄積しやすくするホルモンです。皮肉なことに、体重を気にすることそのものが、太りやすい体を作ってしまうんです。
【心理学】日々の体重の変動は、水分量やホルモンの状態で1〜2kg簡単に動きます。それを「自分の価値」と結びつけてしまうと、毎日ジェットコースターのような感情の波にさらされることになります。
比べるべきは、1日前の数字ではなく、1ヶ月前の自分です。
▼ ⑨SNSでキラキラしたダイエットアカウントを見るのをやめる
【心理学】他人との比較が生み出す自己嫌悪とストレスは、やけ食いの最大の引き金になります。SNSの姿は、一番いい角度で切り取られた一瞬にすぎません。
【脳科学】比較によるストレスもコルチゾールを分泌させます。理想の姿を見て「頑張らなきゃ」と焦る気持ちが、結果的に脳のストレス反応を高めて、食欲を乱すことがあるんです。
今日だけでも、見る時間を少し減らしてみてください。
▼ ⑩「私はもうおばさんだから」と自虐で言うのをやめる
【脳科学】私たちの脳は、自分が発した言葉を一番近くで聞いています。自虐の言葉を繰り返すと、脳がその言葉を強く信じ込んで、太りやすい行動を無意識に選択してしまいます。
【心理学】自虐は謙遜のようでいて、実は自分への呪いになっていることがあります。言葉は、脳への指令です。
言葉を変えるだけで、脳への指令が変わります。
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【エンディング】最後に
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今日お伝えした10個をおさらいします。
冷たい飲み物のガブ飲み、立ったままの食事、朝食抜き、糖質単品の昼食、甘い飲み物での空腹しのぎ、つまみ食い、夕食後のお菓子、毎日の体重測定、SNSとの比較、自虐の言葉。この10個です。
もしかしたら今、「うわ、半分以上やってる」とショックを受けている方もいるかもしれません。でも安心してください。逆に考えれば、それだけやめる余地があるということは、あなたの体にはまだまだ痩せる伸びしろが残っているということなんです。
この10個の中で「これなら今の私でも一番簡単にできそう」と思うものを、一つだけ選んで、今日からやめてみてください。
新しいことを頑張らなくていいんです。何かを一つ、そっと降ろすだけでいい。あなたにも、必ずできます。私と一緒に、少しずつ整えていきましょう。
今日の内容で「これ、私もやってた」と思ったことがあれば、コメントで教えてください。あなたの一言が、同じ悩みを持つ誰かの背中を押してくれます。
今日も聴いてくださって、ありがとうございました。
はっきり言わせてください。太ってしまうのは、意志が弱いからでも、サボっているからでもありません。
今日は、新しく何かを始める話ではありません。今すでにやっていることを、一つやめるだけで痩せていく。そんな10の習慣について、栄養学、脳科学、心理学、3つの視点からお話しします。
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【体験談】
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正直に、私自身の話をさせてください。
40代に入ったころ、以前と同じように食べて、同じように生活しているのに、体が思うように動いてくれなくなりました。「もっと頑張らなきゃ」と思って、新しい運動を始めたり、食事制限を強めたり。でも、それがことごとく続かなかったんです。
学んでいくうちに、気づきました。私に必要だったのは、新しく何かを足すことじゃなかった。すでにやっている、小さな習慣を一つずつやめることだったんです。
体は、仕事や家事、ストレス、ホルモンバランスの乱れという重い荷物が詰まったリュックサックを背負って、急な坂道を登っているような状態でした。そこにさらに新しい運動や食事管理を詰め込んだら、重さに耐えきれなくなるのは当たり前だったんです。
まずやるべきは、無意識にリュックに入れてしまっている荷物を、一つ降ろすこと。今日はその具体的な10個を、順番にお話しします。
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【本編】
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▼ ①朝一番の冷たい水やアイスコーヒーのガブ飲みをやめる
【栄養学】睡眠中は深部体温が下がります。そこに冷たい飲み物を一気に入れると、胃腸の血管が収縮し、消化酵素の働きが鈍ります。消化酵素は体温に敏感で、体が冷えるほど活性が落ちるんです。
【脳科学】体温が下がると、脳は「エネルギーを節約しよう」というモードに入りやすくなります。朝一番の冷えが、その日一日の代謝の土台を決めてしまうことがあるんです。
私自身、以前は起きてすぐ冷たい水をガブ飲みするのが習慣でした。白湯に変えてから、朝の体の重さが明らかに違うことに気づきました。
明日からは、水を常温にしておくだけ、あるいは白湯に変えるだけでいいです。
▼ ②キッチンで立ったまま食事を済ませるのをやめる
【脳科学】食事をとったという満足感は、味だけでなく「座って、時間をかけて食べた」という体験全体から作られます。立ったまま慌てて食べると、脳の満腹中枢が十分に働く前に食事が終わってしまい、脳は「食事をとった」と正しく認識しません。
【心理学】立ち食いは、無意識に「自分の食事は後回しでいい」という自己扱いの低さを表していることがあります。座って食べることは、自分を大切にする小さな儀式でもあるんです。
私も忙しい時期、キッチンに立ったまま食事を済ませることが習慣になっていました。でも「座って食べる」を意識してから、食後の満足感が全然違うことに驚きました。
どんなに忙しくても、5分だけでいいので座って食べてください。
▼ ③朝ご飯を抜くのをやめる
【栄養学】睡眠中もエネルギーは消費され続けています。朝、肝臓に蓄えられた糖の貯蔵はほぼ空の状態です。ここで食べないと、体は筋肉を分解してエネルギーを作ろうとし始めます。
【脳科学】朝食を抜くと、脳は「エネルギーが入ってこない、飢餓状態だ」と判断し、コルチゾールというストレスホルモンを分泌します。これが夜の食欲暴走の引き金になることも少なくありません。
私自身、朝食を抜いていた時期は、決まって夜に強烈な食欲に襲われていました。朝、ゆで卵を一個食べるようにしただけで、その暴走が落ち着いていったんです。
ゆで卵を1個、豆乳をコップ1杯、バナナを半分。何かひとつでいいので、口に入れてみてください。
▼ ④糖質単品での昼食をやめる
【栄養学】おにぎりや菓子パンだけの食事は、糖質を単体で摂ることになり、血糖値が急上昇します。その後インスリンが大量に分泌され、余った糖が脂肪として蓄積されやすくなります。
【脳科学】血糖値の乱高下は、脳のエネルギー供給も不安定にします。血糖値が急降下したタイミングで、強い空腹感や集中力の低下、イライラが起きやすくなるんです。
おにぎりに、ゆで卵と味噌汁を添える。これだけで血糖値の急上昇を抑えられます。
▼ ⑤甘い飲み物で空腹をごまかすのをやめる
【栄養学】液体の糖分は、固形物より吸収スピードが速く、血糖値スパイクをさらに強く引き起こします。
【心理学】甘い飲み物で空腹を紛らわす行為は、多くの場合「本当の空腹」ではなく「感情的な渇き」を満たそうとしていることがあります。疲れているとき、ストレスがあるとき、脳は手っ取り早くドーパミンが出る甘いものを求めるんです。
甘いカフェラテやフラペチーノで空腹をしのぐより、少しでも固形物を選んでみてください。そして、それでも欲しくなったときは「今、本当は何が欲しいんだろう」と一度自分に聞いてみてください。
▼ ⑥料理中の味見という名のつまみ食いをやめる
【脳科学】無意識に口に運んだものは、脳が「食事」として記録しません。カロリーとしては確実に体に入っているのに、脳の食事記録には残らない。これが「そんなに食べていないのに太る」の正体のひとつです。
味見は小皿に少しだけ取って、一回で決めることを意識してみてください。
▼ ⑦夕食後のお菓子をやめる
【栄養学】夜は日中に比べて、脂肪を合成する働きを持つタンパク質(BMAL1)の分泌が増える時間帯です。同じものを食べても、夜は日中より脂肪として蓄積されやすいんです。
【心理学】夜のお菓子は、多くの場合「一日頑張った自分へのご褒美」として選ばれます。でもその奥に、日中我慢していた感情や、誰にも言えなかった疲れが隠れていることがあります。
私自身、夜のお菓子がやめられなかった時期、その奥には「今日も一人で頑張った」という寂しさがありました。それに気づいてから、お菓子ではなく温かいお茶で自分を労うようになりました。
もし夜に何か食べたくなったら、その気持ちの奥に「疲れた」「休みたい」という感情がないか、一度自分に聞いてみてください。
▼ ⑧毎日体重計に乗って一喜一憂するのをやめる
【脳科学】「また増えてる、私ってダメだ」と感じた瞬間、コルチゾールが分泌されます。コルチゾールは脂肪を蓄積しやすくするホルモンです。皮肉なことに、体重を気にすることそのものが、太りやすい体を作ってしまうんです。
【心理学】日々の体重の変動は、水分量やホルモンの状態で1〜2kg簡単に動きます。それを「自分の価値」と結びつけてしまうと、毎日ジェットコースターのような感情の波にさらされることになります。
比べるべきは、1日前の数字ではなく、1ヶ月前の自分です。
▼ ⑨SNSでキラキラしたダイエットアカウントを見るのをやめる
【心理学】他人との比較が生み出す自己嫌悪とストレスは、やけ食いの最大の引き金になります。SNSの姿は、一番いい角度で切り取られた一瞬にすぎません。
【脳科学】比較によるストレスもコルチゾールを分泌させます。理想の姿を見て「頑張らなきゃ」と焦る気持ちが、結果的に脳のストレス反応を高めて、食欲を乱すことがあるんです。
今日だけでも、見る時間を少し減らしてみてください。
▼ ⑩「私はもうおばさんだから」と自虐で言うのをやめる
【脳科学】私たちの脳は、自分が発した言葉を一番近くで聞いています。自虐の言葉を繰り返すと、脳がその言葉を強く信じ込んで、太りやすい行動を無意識に選択してしまいます。
【心理学】自虐は謙遜のようでいて、実は自分への呪いになっていることがあります。言葉は、脳への指令です。
言葉を変えるだけで、脳への指令が変わります。
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【エンディング】最後に
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今日お伝えした10個をおさらいします。
冷たい飲み物のガブ飲み、立ったままの食事、朝食抜き、糖質単品の昼食、甘い飲み物での空腹しのぎ、つまみ食い、夕食後のお菓子、毎日の体重測定、SNSとの比較、自虐の言葉。この10個です。
もしかしたら今、「うわ、半分以上やってる」とショックを受けている方もいるかもしれません。でも安心してください。逆に考えれば、それだけやめる余地があるということは、あなたの体にはまだまだ痩せる伸びしろが残っているということなんです。
この10個の中で「これなら今の私でも一番簡単にできそう」と思うものを、一つだけ選んで、今日からやめてみてください。
新しいことを頑張らなくていいんです。何かを一つ、そっと降ろすだけでいい。あなたにも、必ずできます。私と一緒に、少しずつ整えていきましょう。
今日の内容で「これ、私もやってた」と思ったことがあれば、コメントで教えてください。あなたの一言が、同じ悩みを持つ誰かの背中を押してくれます。
今日も聴いてくださって、ありがとうございました。
ダメな自分を味方につけるダイエットラジオ
やさしい脳科学ダイエットコーチI藤井香江
- 00:261.
はじめに
- 09:592.
痩せる人と太る人の違い
- 01:473.
終わりに
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