TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか夏休みの宿題をギリギリにやる人間が好き。10:00 2024年7月31日 41再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宿題の取り組み方、2つのタイプギリギリ型人間の意外な強みとは?早期完了型とギリギリ型、どちらが良い?締め切り意識と短期集中力の関係性あなたはどっち?宿題のタイプで人生観も変わる?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日はですね、Voicyのデイリーハッシュタグテーマの 宿題早くやるやらないというテーマでお話ししたいと思います。 いやー、夏休みシーズンですもんね、今ね。 今日が7月31日ということで、 明日から8月か、ほんとに早い。 ほんとに早いですね。 ということで、夏休みね、学生時代。 これほんとにさ、大きく分かれると思うんですよね。 宿題を早くやるタイプとやらないタイプね。 で、何を隠そう、僕はですね、宿題、もう溜め込むタイプです。 8月31日に、31日ではないですけどね、 8月25日あたりから慌て始めてですね、 最後の1週間、最後の特に3日間ぐらいでね、 猛烈にスパートをして、何とか終わらせるタイプでした。 で、その性格というか、うん、がもう今もね、続いてる。 だからやっぱり、人って変わらないね。 でもほんとに小学生の時に宿題をですね、 宿題をですね、7月中に終わらせる人と、 もう最後の日までね、ドタバタやっている人と、 っていうので、なんか大人になってからも大きくこう、 人柄とか、仕事の進め方とか、強みとか、 分かってくるなって、もう小学生の時点で。 もちろん変わる人もいると思うんですけど、 なかなかやっぱ変わらないなと思いますよね。 そういう話、友達とかとしてても、 すぐにもう、夏休み最初の段階で宿題を終わらせるタイプの人って、 今もそういう仕事だったりとか、いろんなやり方をしてるし、 ああ、確かにそうだよねっていう、結構納得なんですよ。 で、宿題を終わらせないタイプの僕みたいなタイプの人も、 そうだよね、お前みたいな、割と納得の人が多くてですね、 人間って変わらないんだなっていうことをね、よく思いますね。 で、ただなんか言いたいこととしてはですね、 宿題、早くやるのと早くやらないのって、 どっちがいいかって言ったら、一見早くやる方がいいと思う。 と思うんですよね。 でも、そうとも限らないなって思ってて、 僕、宿題を本当にギリギリまでやらないタイプだったんですけども、 それもありだなってことを言いたいです。 完全にね、自分の正当化みたいな話になっちゃうんだけど、 ただ、これは本当にタイプの違いだなと思っていますし、 だから、どっちが良い悪いではない。 それぞれの強みがあるかなと思います。 ただ、好き嫌いっていうのはやっぱりあって、 僕は、自分でそうだからなんだけど、 宿題ギリギリまでやらない人の方が好きですね。 そういう人の方が。これはただの好き嫌いなんだけど。 何が違うかっていうと、 7月中とかに宿題全部終わらせるタイプの人っていうのは、 うらやましいですよ、正直。 うらやましいし、すごいなとも自分にはできないので。 で、やっぱいいですよね。 普通に考えてこっちの方がいいんだわ。 いいような気がします。 先にやるべきことを終わらせてから、 あと休む、楽しむっていうね。 というのは、夏休みの時もそうだし、 仕事でも、仕事以外にもですね、 大人になると本当にいろいろタスクとかね、 やらなければいけないこと、手続きとか、 そういうものもろもろあるわけですけど、 そういうことをしっかり締め切り、ギリギリにならずに前もって、 まずやるべきことをどんどんやってしまう。 段取りを組んでね。 で、しっかり終わらせて、その後に楽しむっていうのは、 すごく合理的だし、いいなというふうに思います。 そう、やっぱこっちの方がいいわね。 いいんですが、ただ宿題をギリギリタイプですね、 僕みたいなギリギリタイプの強みは何かというとですね、 最終的に楽しんでいる時間と、 あとは苦しいのではないんでしょうけども、 仕事をする時間だったりとか、宿題やっている時間、 やらなきゃいけないことをやっている時間ですよね。 やっぱり人生、めっちゃ大きく分けると時間って2つに分かれていて、 やらなきゃいけないことをやっている時間と、やりたいことをやっている時間、 この2つに分けられると思うんですよ。 人間なんで、お金稼がなきゃいけないし、仕事しなきゃいけないし、 宿題やらなきゃいけない、やっぱりやらなきゃいけないことってあるよね、 って僕は思うんですけど、 でもやっぱり人生、生きてる上で、 なるべくやりたいことをやっている時間を増やすことがいいことだなって思うんですよね。 そのために生きてるなって思うわけなんで、 だからなるべくやらなきゃいけないことよりも、 やりたいことをやっている時間をいかに増やせるかっていうのが重要だなって僕は考えてるんですよ。 その意味ではね、トータルでギリギリタイプの人っていうのはですね、 もう最後の人によります、ギリギリ具合にもよるんですけど、 僕はギリギリタイプって言ってもガチモンではないので、 所詮ビビりなので、 夏休み1週間前ぐらいになると、え、やばくね?とはなってきますよね。 多分。 だけども、人によっては本当にそれが3日前の人もいるし、 本当に最後の1日とかの人もいると思うんだけどね。 いずれにしても、ギリギリになってそろそろやんなきゃやばいなとなるまでは何もやってないわけですよ。 そこまでの間は本当に夏休みをエンジョイしているわけなんですよね。 で、最後の1週間だったり3日だったり1日だったり、そこで一気に仕上げるわけなので、 最後のところは確かに追い込まれて大変なんだけれども、 それまでの間っていうのはずっと宿題のことなんて考えずに楽しめている。 つまりやりたいことをやれているわけですよね。 考えると、逆の人、早く宿題やる人っていうのは、確かに宿題を終わらせてしまえば、 その後思い切って楽しむだけってことになると思うんですけども、 ただ最初の段階では宿題のことばかり考えなきゃいけないので、 やっぱりトータル、僕たちの方が宿題をやる時間っていうのは少ないんじゃないかなと思います。 ギリギリまで放置している分。 で、もう締め切りが決まってるんで、もう3日でやらなきゃいけないってなったら、 もう3日でやるしかないし、やったクオリティで出すしかないわけじゃないですか。 でも、宿題を計画的にやる人っていうのは、最初は3日で終わらせる予定、1週間で終わらせる予定だったとしても、 ちょっと進捗悪いなとか、もうちょっとクオリティこだわりたいなとか思ったら、 伸ばせるんですよ。だってあと1ヶ月だから。締め切りが1ヶ月後なんで、夏休みの場合は。 ってことは、1週間で終わらせようと思ったけども、まだ余裕あるし、 よりクオリティ上げるために2週間かけたりとか、3週間かけたりとか、できるわけじゃないですか。 いいんだよ、かけても。いいしクオリティ上げることは素晴らしいけど、 そうすると結果的には宿題に取り組む時間っていうのが長くなりますよね。 でも僕らは、もう締め切りが決まってるから、始めるのがギリギリだから、伸びることはないんですよ。 だから短期集中型でできるのがいいところかなと思います。 そして、僕たちの方がね、締め切りに対する意識って強いんですよ。強いと思ってる。 確かにギリギリ。でも絶対に締め切り守るんですよ。締め切りを意識してるからこそギリギリになってしまう。 っていうよくわからない言い訳をさせてください。 でもこれはやっぱりライターになってもギリギリになってしまうこと多いんですけど、 その度に反省はしていますけど、でもギリギリでもなんでも、 なぜギリギリになるかってやっぱり締め切りをちゃんと意識してるからっていうことなんですね。 ということで、今日は宿題早くやる、やらないというテーマでお話ししました。 最後までお聞きいただいてありがとうございます。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があってもマイペンライフでお送りします。 もっと見る #宿題早くやるやらない 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
同棲すると自分の価値観が分かる 10分・11時間前・ 11再生AI目次同棲で気づく「当たり前」の揺らぎおばあちゃんとの同棲がもたらす価値観の衝突整理整頓に見る「見た目」と「使いやすさ」の差譲れない整理術?家族共通の「あるある」共感不能?見つめ直す自身の「正解」とは
最もきつい一日から始まる1ヶ月 5分・10月1日・ 10再生AI目次最長残業記録更新!9月最終日の激務朝型シフトへの挑戦!10月の働き方改革最長残業後の早朝出勤、初日の試練ハードなスタート、10月を乗り切る秘訣働き方改革で私生活充実への期待とは
さすがにそろそろ晴れてほしい 9分・9月30日・ 13再生AI目次東京の長雨が続く異常事態とその影響タイの雨季と日本の梅雨、雨の質の比較朝の雨がメンタルに与える深刻な影響日照時間が左右する、理想の街選びの基準止まない雨からの脱却、10月への期待
隣の芝生は青くあれ 20分・9月29日・ 33再生AI目次隣の芝生が青い:人間の自然な本能SNSがもたらす「隣の芝生」拡大問題青い芝生へ飛び込む「スパイラルアップ」「置かれた場所で咲く」ことへの疑問繰り返す移動で高まる「解像度」とは
無謀な挑戦を始めました 10分・9月28日・ 16再生AI目次Note 100日連続更新!挑戦の幕開け会社員が抱える100日連続執筆の壁あえて困難に挑む!自己成長の秘訣自己肯定感を高めるプライベートの挑戦ライター辞めても「書く」ことを続ける理由
【朗読】ライターとして生き残ることを、あきらめた。 9分・9月27日・ 11再生AI目次フリーランスライターを諦めた理由AI時代におけるライターの未来予測「生き残る必要」への疑問と新たな問い「一言目の〇〇」を探す探求の旅会社員として挑む3度目のキャリア
月曜日が怖い 10分・9月26日・ 17再生AI目次シルバーウィークがもたらした「得」週5日勤務が呼び起こす恐怖フリーランス経験者が語る会社員の偉大さデスクワーク5日間の疲労と「慣れ」仕事とプライベート充実の秘訣とは
どこに行くかはどうでもいい。とにかく動け 10分・9月24日・ 15再生AI目次「ポジショントーク」から語る移動の勧め住む場所に悩むよりもまず「移住」を転職を考える前に「行動」の重要性比較対象なき人生の「不確かさ」人生を豊かにする「2拠点以上」の経験
AIの時代がきた 10分・9月23日・ 14再生AI目次AI時代到来を今実感する理由レイトマジョリティが語るAIの衝撃転職活動でChatGPTを徹底活用AIが面接対策までサポートした結果AIは「最高の相棒」となり得るか