TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか隣の芝生は青くあれ19:22 9月29日 38再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次隣の芝生が青い:人間の自然な本能SNSがもたらす「隣の芝生」拡大問題青い芝生へ飛び込む「スパイラルアップ」「置かれた場所で咲く」ことへの疑問繰り返す移動で高まる「解像度」とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。コージーです。 今日は、「都内の芝生は青くあれ。」というテーマでお話ししたいと思います。 えー、なんかこれ日本語として合ってるかどうか、正直際どいなと思ってるんですが、 はい、何の話かというとですね、 まあ今月から、9月から僕転職して、会社員になりまして、 まあもう間もなくね、会社員生活1ヶ月が経とうとしているわけなんですが、 そこでね、思ってることがありまして、 それ何かというと、フリーランス良かったなと、フリーランス羨ましいなと、 フリーランス最高だったなと思ってるわけですね、1ヶ月経って。 はい、会社員生活1ヶ月送ってきましたけど、正直言って大変、きつい、辛いんですよ。 何があって、まあその業務内容とか以前に、毎日毎日、月から勤までオフィスに通うということ? 出社するということ?これがきつい。 そして1日8時間程度いるわけじゃないですか、会社に。いなくちゃいけない。 ほとんどの時間を、まあ自分のデスクがあるんですけど、そこに座ってなくちゃいけない。 そこでまあパソコンで仕事をするんですけどね、基本。 まあたまに会議とかで移動したりとかもあるけど、 基本ずっと座ってて会社にいなくちゃいけないと。 それがね、普通にきつい。 僕会社員生活は6年ぶりかな?になるので、 まあかなりのブランクがあるってこともあります。 長年フリーランスでのんきに生きてきたっていうのもあるんですけど、 まあそういうふうに会社員きついなと思ってるんです。 でもね、ちょうど3ヶ月前ぐらいに僕は今の会社に応募をしましたけども、 その時ってね、フリーランスだったわけですけど、 まあそろそろいろんな自分の将来のこととかも考えたりとかした中で、 会社員になりたいなと、会社員の方がいいなと思ったわけです。 フリーランスも長くやってきて、フリーランスの限界も感じてきたし、 フリーランスもちろんいいことばかりじゃなくて、 フリーランスのデメリット、大変なところ、リスクみたいなところもひしひしと感じた中で、 ここはもう一回会社員だろうと、会社員の方がいいなと今の自分には思ったわけですよ。 そうして転職活動をして、会社員になったわけじゃないですが、 そしてまだ1ヶ月弱ですよ。 もうフリーランスが羨ましいからね。 これ何っていう話です。 つまりさ、隣の芝生が青いっていうことなんですよね。 めちゃくちゃ青いのよ。 フリーランス時代は会社員いいなと思ったわけよ。 てかその前から話しますか。 僕もともと会社員ですからね。 大学卒業してまず会社員をやってました。 3年で辞めたんですけど、会社員きつかったですよ。 その時にフリーランスめちゃくちゃうらやましかったね。キラキラしてて。 本当に好きお仕事にとかね、自分の人生を生きてるなと。 フリーランスの人の方がはるかに。 っていうふうに思っていました。 うらやましいなと思って。 で会社員辞めました。 それからしばらくフリーランスをやりましたよ。 最初はね、会社員辞めた開放感。 出社しなくていいとか上司がいないとか最高だなと思ってました。 フリーランス好きです僕は。 でもやっぱり途中から大変さも感じてきた中で、 やっぱり会社員いいなと思ってきたわけです。 そして今会社員にまた再びなった。 そしたら早くもフリーランスがいいなと。 フリーランス最高だったなと思ってるわけですよ。 これさ、常に隣の芝生が青く見えてるわけ。 フリーランスの時は会社員がいいし、会社員の時はフリーランスがいいし。 っていうことですよね。 これどう取れるかという話なんですよ。 で、これは僕は極めて自然なことだと思うんですね。 隣の芝生が青く見えるっていうのは、 ある種人間の本能に近いものがあって、 割と自然なことなんじゃないかなっていうふうに僕は考えてます。 で、じゃあその時にどうするかなんですよ。 隣の芝生が青く見えると。 これをどう捉えるか、どう対処するかっていうところが結構、 分かれ道になるというか、個性が出るところなのかなっていうふうに思っています。 一つの考え方として、隣の芝生を見るなっていう考え方があると思います。 これはさ、結局人間ってそうやって無いものをねだりする生き物なんだから、 だからそんなことを言っててもしょうがないじゃない。 フリーランスの時に会社員がいいとかさ、会社員の時はフリーランスがいいとか。 まあこれ会社員とフリーランスを今例にとっていますが、 それ以外もいろいろあると思いますよ。 結婚してる方、独身の方とか、 東京で働いて、東京で暮らしてる方、地方で暮らしてる方とか。 あるじゃないですか。自分が選んでいない方の人生が。 それを常に羨ましかったりとか、いいなって思うもんですよ人間は多分ね。 そうなった時に、でもそればっかりやっててもしょうがないじゃん。 だからゴーインマイウェイをしなさいと。隣の芝見るなと。 自分が会社員を選んだんだったら、フリーランスがどうとか言ってないで、 とにかく会社員道を突き進めと。その逆もしっかりですよ。 フリーランス選ぶんだったら、この道を正解にしようみたいな考え方ありますけど、 まあそれもまさにそうですよね。会社員のこと気にすんなと。 とにかく自分はフリーランス選んだんだから、それはリスクもあるし、デメリットもありますよ。 でもメリットもあるじゃないですか。だったらフリーランス道を突き進めと。 いうことですよね。これが一つの考え方。隣の芝生ばっかり見てて、 もうそんなないもの出たりしてて、文句ばっかり言っててもしょうがないじゃんと。 じゃなくて自分に与えられたものとか、自分で選んだ道をしっかりとでできることやろうぜと。 いうのが一個あると思うんですね。これはすごく正論だと思うんですけど、 僕は今回この道を採用しないです。なぜならばね、ちょっとねこれストイックすぎるからですね。 そして気丈の空論すぎるから。めちゃくちゃ正しくてそうなんだけど、 そんな簡単にいかないぜというふうに僕は思うんです。 だからこの道を取れる人はどうぞGoing my wayしてくださいなんだけど、 たぶん1割ぐらいの人しかこの道選べないです。 まあ天才というか、ちょっとすごくストイックな人ですね。 普通の一般的な人は隣の芝生見ちゃうよ。見えるんだもんだって。 これがねまた大変なところなんですけど、これ昔は例えば昭和ね。 僕平成6年生まれなんですけど、だから昭和なんて知らないんですけど適当に言いますよ。 知らんけど昭和時代というのはさ、隣の芝生確かに青かったはず。 でも範囲が限られてたんね。隣の芝ってせいぜい自分の家族や親戚、 そしてクラス、学校のクラスメイトぐらいだったと思うんですよ。 それぐらいだったんです。しかし今どうですか? このSNS時代、何が問題かといえば、何が苦しいかといえばね、隣の芝生超拡大問題ですよ。 隣の芝がさ、めっちゃ拡大するんですよね。 そういう家族、親戚、近しい友人関係だけじゃなくて、 全然会ったこともない知らない人もSNSでよく見かけるなとか、 東京の会社員っていうだけで全然知らないのに、会ったこともないのに、 なんか隣の芝な気がしちゃうんですよ。 なんならインフルエンサーとかも隣の芝生じゃないのよ、よく考えたら。 なんだけどSNSすごくてインターネットってすごくて、隣じゃないのに隣と思わせる何かがあるよね。 だから実際はさ、全然隣じゃなくて、隣の隣の隣の隣の隣の隣の隣の隣の芝生ぐらいなんですよ。 それが隣の芝生と感じちゃってるというこの錯覚が起きてると思います。 ということでさ、とにかく隣の芝生がめっちゃ拡大してるわけ。 だとしたらだよ、より青くなってるわけ。 というか青い芝生が多すぎるわけ。もう自分の周り全部青じゃんみたいな。 で自分の芝生は黒みたいな。黒なのか分かんないけど、青くないみたいなね。 状況になってるわけ。多分そうだと思うよ。 だからきついわけ。 で、そういう状況で隣の芝生見んなってこれできる人はどうぞやってくださいなんだけど、僕は見えちゃう。 普通は見えると思う。見るなと言われても無理だと。 で見えるし、見たら青いと。 だから僕は提案したい。隣の芝生は青くあれっていうのはこういうことなんですけど、青いのいいよ。 で、ただここで何が問題かというとね、隣が青い時にね、 なんか羨ましいとか、うわぁ自分のとこだけこんな酷い目にあって、自分だけ真っ暗だとかね、 言って、何もしないのがダメなんですよね。 そうでしょ。だから隣の芝生が青いんだったらどうするの? 行っちゃえよ。青い芝生に飛び込んじゃえよ。というのが僕が言いたいことです。 そしてこれはポジショントークになるけども、僕はそれをめっちゃやってる。 だからフリーランスが羨ましいと思ったらフリーランスになる。 でも今度そしたら会社員の芝生が青く見えたわけだ。だから会社員になったわけですよ。 そしたらまたフリーランスの芝生が青く見えてるという現象あるんだけど、 こっちの方がいいと思ってるんですよ。 ちょっと終わらなそうなんで一旦次のチャプターに行きますね。 # チャプター 2 例えば、住む場所もですね、僕は元々東京・横浜にいましたけど、一回北海道に行きました。去年ね。 そして北海道に行ってみたら、北海道の良さ、地方ののんびりした空気の良さとかね、感じました。 でもね、やっぱ東京いいなって思ったんですよ。東京うらやましいなって思ったんですよ。 そして今回、東京に戻ってきたわけです。 こういう風にフリーランスの会社にも行ったり来たりとか、東京都地方みたいな住む場所も行ったり来たりとかしてるわけですよ。 でね、これを、これが僕は正しい道だと思ってるんですよ。 それでさ、これをでもね、もちろんいろんな考え方あると思うんですけど、大人たちは多分言うんですよ。 僕みたいな人生の歩み方をしてる人を見てね、それって意味ないんじゃないと。 結局さ、いつもさ、隣の芝生が青く見えていて、見えてるだけじゃんと。 で結局会社員を辞めてフリーランスになったけれども、また会社員に戻ってきてるじゃないかと。 東京から北海道行くんだって言って、また東京に戻ってきてるじゃないかと。 何なんだそれはと。そういう指摘をする人もいるかもしれない。 これ言う人は大人ですよ。必ずね。大人っていうのは本当にクソだから。 僕も大人じゃないかってことなんですけど、それは置いといてですね。 そういうこと言うと思うんですけど、そこにしっかりと抗っていきましょう皆さん。 抗っていかないといけないと思っています。 これは一見するとですね、確かに会社員からフリーランスに行ってまた会社員に戻ってるじゃないかと。 東京から北海道に行ってまた東京に戻ってるじゃないかと。 何なんだと。道を決めたんだったら、東京で勝負するなら、あるいは北海道で勝負するなら、そこでゴーイングマイウェイしろと。 そんな隣の芝生ばっか見てたら、永遠に自分の勝負する場所が見つからないぞと。 いうふうなことを大人たちは言うかもしれないけど、これは違いますよと。 一見すると元に戻ってるかもしれない。会社員に戻ってるかもしれない。東京暮らしに戻ってるかもしれないですけど、 これ戻ってないんですよ。厳密に言うと戻ってないんですよ。 全く同じになっているわけではないし、退化しているわけでもないんですね。 これどういう状況かと言ったら、イメージとしてはね、右行って左行ってまた右に戻るとか、そういうことではないんです。 一歩進んでまた下がるとか、そういうことではなくてですね、螺旋階段をイメージしてほしいんです。 これスパイラルアップしてるんですよ。つまり最初会社員の状態からフリーランス、一旦右に移動して、 でもまた会社員に戻ったからまた左に戻っている。元に行った場所に戻っているように見えるんですけど、 左右はそうでも、これ螺旋階段状になってるんですよ。つまり上下があるんですよ。上下で行くと上がっているのよ、一段。 左右の位置は変わってなくても、一歩上に行ってるんですよ。高さが上がってるんですよ。みたいなことが起きているというふうに思います。 で、僕会社員今回2回目なわけですけど、この時の会社員嫌だなとか、思い始めてます早速正直ね。 フリーランス羨ましいな、フリーランスいいな、会社員嫌だな、思ってますよ。 でもこれ1社目の時に、もう同じようなこと思ってましたけど、それと同じ思い方ではないんですね。 なぜならば会社員も2回目だし、フリーランスも1回経験してるからね。前回は会社員1回目で、フリーランスの経験さえない状態だった。 だから何が起きてるかといえばですね、またフリーランスを羨ましいと、フリーランスの芝生が青く見えてるっていうのは同じなんだけど、 でもね、そのフリーランスっていうものがどういうものなのか、そして青くは見えてるけど、でも青いだけじゃなくてフリーランス大変な部分もあるよなってこと? それから会社員も今きついなと、黒いなこの芝生って思ってるけど、でもかつてフリーランスやった時はこの芝生が青く見えていたということ? 会社員にはダメなところもあるけどいいところもあるし、素晴らしいところもあるしっていうことを一段深く理解してる。会社員に対してもフリーランスに対しても解像度が上がってる状態なんですよ。 それが上がった上で、でも今自分会社員だから隣の芝生が青く見えちゃってフリーランス羨ましいって思ってる状態なんですよ。だからね、全然戻ってないの。 これを3,4回繰り返してみ?会社員フリーランス、会社員フリーランス、会社員フリーランス。どんどん螺旋階段上がっていくからね。都会、地方、都会、地方とか、これも上がっていくよ。そうすると全然成長してるんですよ。上がってるから。 っていうことが僕は言いたい。だからね、隣の芝生は青くていい。青いもんだと。青くあれむしろと。そしたら何が問題かといえば、青いまんまで文句ばっか言って行動せずに、自分の芝生は黒いです、はい残念、自分の人生終わりみたいな、そういう謎な態度がダメなのであって。 青いんだろと。隣の芝生青いんだろ。じゃあ行ってみりゃいいじゃん、青い芝生と。いうことで行くんだよ。行ったらさ、青さもあるけどさ、途中から何故か黒くなってくるわけ。元いた芝生が今度青く見えてくるわけ。そしたらまたその芝生に行けばいいんだよ。 必ずしも戻れと言ってるわけではなくて、青く見える芝生があるんだら行っちゃえろってことだよ。青い芝生に。どんどん行けばいいんだよ。っていうことが言いたい。だからやっぱり隣の芝生見ないとかダメだよ。 それは本当に見えてないんだったらまあいいかもしれないけど、でもやっぱり見えてなくてもダメだな。僕見た方がいいと思ってるんですよ。視野は広い方がいいと思っていて、今の自分の芝生が青いっていうのは素晴らしいことだけれども、だからといって他の芝生が黒いってことではないし、黒なのか分かんないけどとりあえず青くないの黒にしとくね、ブラックって感じで。 色んな芝生があってさ、青とか黒とか言ってるけれども、自分の芝生にも青いところと黒いところがあるんだよ。他の人の芝生にもそうだよ。だし、同じ芝生にいたらだんだん黒くなるんだよとか、だんだん逆に青くなることもあるかもしれない。 そういうものを深く知っていく、それを頭で分かってるだけじゃなくて、体験していくっていうのが人生じゃないと思うんですよね。だからこれやるためには色んな芝生踏もうぜっていうことが僕は言いたいです。 なので、現実に即してないと思うんだよね、芝生みんなっていうのは。自分の芝生だけでいけっていうのはね。置かれた場所で咲きなさいって本当大っ嫌いなんだけど、全然現実に即してなくて。それやりたい人はやったらいいけど、多くの人は僕違うと思ってるから、置かれた場所で咲く必要ないと思ってるんで。 どんどん隣の芝生が見なさいと。そして青いでしょと。わかんないけど。少なくても青く見えたんだったら行っちゃえよと。青い芝生に。それで一回行ってみて、行ってみたらまた感じ方変わるから。前の環境の良さ、気づけるから。そっちの方がいい人生ですよ。 というふうに僕は思いますね。本当にね、実際ね、僕がその一社目勤めてた会社、すごいきつかったです。正直。嫌なことたくさんありました。で、そういう中で辞めました。で、フリーランスになったわけなんですけど、フリーランスになった後ね、やっぱり確かに本当にひどい部分もあったんですよ、本当に。本当にクソみたいなこともありました。 でもね、やっぱり会社員のありがたみってあったなって。あとはいろいろうざいこともあったし、うざい上司もいたけど、自分のことを思って言ってくれてたんだなとか、あれがあったから意外と生きてるなとか、それが今の自分に活かされてるなとか、そういう思うことがいっぱいあったんですよ。気づけたの。 でもこれはさ、なんで気づけたかといったら、僕は会社辞めたからだと思うんだよね。フリーランスになったからだと思うんですよ。これがもし仮にずっと一社目の会社にいたら、たぶん今でも文句を言っていたと思うし、その会社のいいところが見えなかったと思うんですよ。 そんなもんだと思います。人間って。だからやっぱりいろいろ移動して、いろんな芝生体験することで、いろんな元いた芝生のいいところ、青いところが見えてくるから。そういう人生の方が奥深いと思うよ、と思いました。 これ持論ですからね。みんなそれぞれの人生を歩んでいけばいいと思いますけども、僕なんでこの放送撮ってるかっていうと、また聞きたいなと思ったんですよ、自分で。今、今後もさ、常にたぶん僕の場合はね、隣の芝生青く見えるから、またこれで仮に、今しばらく会社員頑張ろうと思ってますが、またね、フリーランスになったら、なったらなったらまた会社員が羨ましく思う。確実にその未来が見える。 その時このボイシー聞いてくれと。お前、2026年の9月29日にこんなこと言ってるぞと。いうことで、未来の自分に向けたメッセージっていうことも含めて、今日ここで撮りました。隣の芝生青くあれと、青いんだよと、いいよと、いいんだよ、自然だもん。 ただ、どんどんいきましょう。どんどん青く見えた芝生を追い求めていくんだよ。それで戻ってるとか、成長してないように見えても成長してるから。一歩上がってるから、高くなってるから、解像度上がってるからというふうに考えて、気にせずどんどん隣の芝生、隣だけじゃなくてね、ポンポン飛んでったら気が付いたら隣の隣の隣の芝生とかもいけるわけだから。 それが今の令和の良さだと思うので、どんどん青かろうが黒かろうが、いろんな芝生を踏み込んでいきましょうというお話でした。それでは今日も楽しんでいきましょう。何があっても、マイペンライ。 もっと見る30代をどう生きるかコージー09:431.チャプター 109:402.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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