TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるかこの夏、走ります09:50 2024年7月13日 48再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次この夏、ランニング本格化宣言人生の3種の神器:書く、旅する、走る海外マラソンへの挑戦開始?目標は?鈴木優里さんの刺激下半期のランニング計画AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日はですね、 今年の夏は走りますというテーマでお話ししたいと思います。 韓国に8日間旅行に行っておりまして、 その中で、いろいろこの2024年、 今年の前半戦上半期を振り返りつつ、 下半期、後半ね、どういう風に過ごしていきたいか、 いろいろ時間を使っていきたいかみたいなことをね、 ずっと考えていたんですけど、 その中で一つ出てきたのが、 ランニングをやりたいなっていうか、 もっと力入れてやっていかないとなって思ったということがあります。 それはですね、 僕はですね、自分の人生の中で、 生きる上での3種の人気みたいな、 3つのすごく重要なというか、 好きだし、人生の軸になるようなことが3つあるなと思っているんですね。 それが、一つが書くこと、 そして二つ目が旅すること、 で、三つ目が走ること、この3つなんですよ。 やっぱ自分はこの人生振り返り、 ここまで今29歳なんですけど、 29年生きてきて、 特にそうですね、 中学生ぐらいかな、 中学からやってきたこととして、 走ることっていうのをやってきました。 ずっと続けてきたわけじゃないんですけど、 やっぱ学生時代から今に至るまで、 長く、たくさんの時間を割いてきたっていうことは、 走ること、そして書くこと、そして旅すること、 この3つだなっていうことを思っていて、 これはもうその前の段階でですね、 去年世界一周してる段階からやっぱり自分の軸は書くこと、 走ること、旅することだなということを思っていました。 ツイッターのプロフィールとかにも書いています。 書くこと、走ること、旅することが好きというふうに書いてるんですね。 だから自分の人生の中心にこれらを置いていきたい。 それがもちろんね、仕事になったら嬉しいな。 書くことは今仕事にしています。 書くことは直接仕事にしていますけど、 走ること、旅することはね、今はまだ仕事にはなっていないですけど、 これも仕事につながるっていうのもきついなと思いますが、 仕事じゃなかろうが、とにかくやっていきたい。 時間をかけてやっていきたい。 それぐらい自分が好きなことであるというふうに認識してるんですね。 なので今回旅して思ったことは、 書くことっていうのは今年特に力を入れてライターの仕事をずっとやってるので、 いろいろ成長度合いとかあるけど、 とにかくやっていることには間違いない。 旅することに関しては、今回今年2回目の旅だったんですけど、 こういうふうにちょこちょこ入れていきたいなってことですけど、 やっぱり旅楽しいから、もっと行きたいなと。 今年5回ぐらい旅したいと思っているので、 あと3回ぐらいは行こうかなというふうに思っているというところです。 問題が走ることなんですよね。 走ることは、今たまにジョギング行ってるんですけども、 月10回ぐらいのペースなんですよね。 走ったり走らなかったりで、間が空いちゃうときは結構間が空いたりしてしまうんですよ。 だから自分としてはもっと走りたいと。 月15日から20日ぐらいは走りたいわけなんですよね。 なんですけど、そこまで走れていないと。 やっぱり目標がないんですよね。 大会とか今何もエントリーしていない状況ですし、 決まった目標がないってこともあって、 なかなか全く走っていないわけじゃないんだけど、 ジョギングは多くて、もっと僕は追い込んだ練習をしたいんですけども、 わりとのんびり走ることばかりやっているなという状態です。 もちろんそれもいいんですけど、もっと本格的に走っていきたいなという思いが自分の中であるんですよね。 あるにはあるんだけど、走るの好きなんだけどさ、 単純に好きっていうことと違って、ぶっちゃけ面倒くさいんですよね、走る前は。 走っちゃったら楽しかった、走りに来てよかったなって思うんですけどね。 そういうこともあったりして、とにかく全然走れていないということなので、 下半期はもっとランニングに力を入れていきたいなってことを思ったってことです。 もう一個きっかけがありまして、 韓国にいる間にいろんな本を読んでいたんですけど、その中で一冊の本、 鈴木優里さんという方が著者なんですけども、 私、世界を走ってますという本を読みました。 鈴木優里さんは海外で旅をしながら、旅をしながらというかですね、 海外のマラソンに出るということをライフワークとして、 海外マラソンコレクターという肩書きを名乗っていらっしゃってですね、 20代で43カ国の海外のマラソンを走ったんですよね。 ということで、海外でマラソンを走ってどんなことを感じたかみたいなことを書かれた本なんですけどね、この本は。 この本がめちゃめちゃ面白くてですね、 非常に面白い文章であったということがあるんですが、この本を読んでさ、 ぶっちゃけね、これ俺やりたいなって思ったんですよ。 海外のマラソンに出るってことですね。超楽しそう。 しかもですよ、この鈴木優里さん、海外のマラソンに出ました。 そしてそれが結果的に本を書いてるんですよね。 これってまさに僕がやりたいことで、なぜならばこれね、聞いてましたか? 今日の最初の冒頭で言いましたけど、僕にとって人生の軸が3つあると。3種の人気であると。 書くこと、走ること、旅すること、この3つだと言ったんですけど、 この鈴木優里さんの本ですね、これ全部詰まってるんですよ。 旅してるじゃないですか、世界中43カ国回ってる。そして旅先で走ってるじゃないですか。 それを本にしてるじゃないですか、書いてるじゃないですか。 これすごいですよね。いやもう羨ましくてしょうがない。正直ですね。 書く、走る、旅する、全部が詰まってる。これ俺やりたかったよってね。正直悔しいですよ。悔しい。 しかも本も面白かったんでね。 こういうことをやりたかったんだなってことを僕はめちゃめちゃ思った。韓国で。 だから走る、まず今の環境でね、もっと追い込んだ練習するとか、もっと走る頻度増やすってこともありますが、 その先にはですね、海外でのレース、やっぱり楽しそうだなと思いましたね、改めてこの本を読んでね。 だから海外のレース、マラソン、出ていきたいなって思っています、今ね。 なのでちょっとそれは今後、その旅と合わせてね、どういう計画が立てられるのかっていうのをちょっと本格的に考えていきたいなと思っていますが、 今まだキンキンではないんですが、でも本当にやりたくなった。 これっていつでもできるわけじゃないから、やっぱり海外で頻繁に海外に行くってことなので、 いろいろお金とか時間とか場所の制約もありますので、それができる状況とできない状況、いろいろあると思うんですよね、仕事の状況とかも含めてですね。 なので、簡単なことではないんですけど、でも今はできるので、 何かどうにかしてですね、どういう形になるかわかりませんけど、来年、今年から来年、海外のマラソンに出るっていうチャレンジをしてみたいなというふうに自分では思っています。 そこを目標としながら、まずはですね、今、走るってことはね、どこでもできるので、 練習の頻度ね、この夏、これからどんどん暑くなっていきますけど、熱中症対策とかしながらね、7月、8月、9月っていう形で徐々に走り込んでいくっていうね、力を入れていきたいなというふうに思っております。 なのでちょっと今日はね、この夏走りますという表明をこのボイシティでさせていただきました。 はい、いや本当に悔しかったなこれ。めちゃめちゃね、悔しがるあれもないんですけども、俺がやりたかったよこれっていうことなんですよ。 やっぱこういうのって、じゃあ真似してね、同じように海外のマラソン行って本出せるかっていうともう出せない。 2番戦士というかですね、なっちゃうんで、あれなんですけども、まあでもどういう形かわかんないけど、 書きたいし走りたいし、旅したいってね、僕からしたらすごく憧れなのでね、この鈴木優里さんはね、ちょっと見習っていきたいというか、勝手にですね、憧れて勝手に見習っていきたいなというふうに今思っております。 はい、ということで今日はこの夏走りますというテーマでお話しいたしました。最後までお聞きいただいてありがとうございます。 それでは今日も楽しんでいきましょう。何があってもマイペンライ? もっと見る #ランニング #夏の運動習慣 30代をどう生きるかコージー09:501.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ついてるついてるついてる😎Voi友10号2024年7月15日ハッシュタグからきました😌書く旅する走る素敵ですね!1返信
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