TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか神野大地さんにインタビューしました!26:04 2024年8月23日 68再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次神野大地の新たな挑戦とは?ファンに愛されるチームを作る秘訣マーベリックなチームの展望駅伝への熱い思いと原点回帰陸上界の未来とライターの使命AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日は、上野大地さんにインタビューしました、というテーマでお話ししたいと思います。 今日はですね、シンプルにストレートに、僕が書いたインタビュー記事の紹介をさせてください。 今回ですね、新しい記事が公開されたんですけれども、上野大地さんに取材をさせていただきました。 これを聞きの皆さん、上野大地さんと聞いて知っている方多いかなと思うんですけれども、 陸上選手ですね、ランナーの方で、箱根駅伝で青山学院大学で活躍して、箱根駅伝のごく山登りで大活躍して、三代目山の神というふうな称号を持っている方ですね、上野選手。 そんな上野さんなんですけど、箱根駅伝は大学の大会で、その後卒業されて、実業大に入った時期もありまして、その後プロランナーとしてやられていたと。 マラソンに取り組んで、オリンピック出場を目指してやられていたんですけど、残念ながらオリンピック出場はかなわずというところで、また今回、去年の暮れから新しい挑戦をされるということで、今回上野さんの新たな挑戦について取材をさせていただきました。 今回ですね、僕が取材した記事がインタビュー記事3本に分かれて出ていまして、もう3本とも公開されたんですけど、なのでちょっと今日ですね、このチャプターにリンクを貼りたいので、3チャプターに分けてお話ししたいと思います。 今お話ししているこの1つ目のチャプターに1本目の記事を掲載、リンク貼っておきます。 ぜひね、読んでいただけたら嬉しいです。 この1本目の記事ではですね、まずどういう話をしているかというと、上野選手ですね、去年2023年12月に新しくね、M&Aベストパートナーズという会社がありまして、ここの会社がですね、これまで陸上部がなかったんですけど、去年の12月から陸上部を発足させまして、 そこのプレイングマネージャー、選手兼監督ですね、選手兼監督として上野さんが入ったという形になりました。 つまりゼロから陸上部を立ち上げたという状況なんですね。 ここからどういうチームを目指していくのかみたいな話、どういう挑戦なのかっていうのを1本目の記事で書いています。 詳しくはぜひ記事を読んでいただけたら嬉しいなと思うんですが、なぜこういう形になったかということなんですね。 そこで、きっかけはM&Aベストパートナーズの代表取締役、副社長の松尾さんという方が、以前学生時代、実は箱根駅で走られている陸上選手だったんですよね、ということもあって、上野さんを応援したいみたいなことがあって、 何か一緒に新しい挑戦できないかというところからこういう話になったというところなんですけど、松尾さんも上野さんも今の陸上界に対して思うことがあって、陸上界への課題意識というものがあった。 そこが結構一致していて、じゃあ一緒に頑張ろうという、陸上界を盛り上げようと、そのために新しい陸上部を自分たちのところで作ろうという、そういう決断になったということなんですよね。 すごい面白い、まあ面白いというかね、興味深いチャレンジだなと思いますし、ただめちゃくちゃ大変ですよ、これはね。ゼロから、まずメンバー集めからやらなきゃいけないということなのでね、と思うんですけど。 その課題意識についてちょっとお話ししますけど、どういう課題意識なのかということを聞きました。 ズバリ言うとですね、ニューイヤー駅伝というものがあるんですけども、これはお正月に、1月1日に毎年やってるんですね。これがいわゆる日本の実業団の駅伝の全国大会なんですね。 日本一を決める戦い、最高峰の戦いなんですけど、あんまり盛り上がってないんですよね、ニューイヤー駅伝って。ご存知のように、箱根駅伝、これは大学生の関東大会なんですけどね。 大学生の戦い、箱根駅伝はね、もうめちゃくちゃ盛り上がってるし、もう日本国民知らない人はいないんじゃないかっていうことね、皆さん注目されてると思うんですけど、それに比べてニューイヤー駅伝というのはなかなか盛り上がっていないわけなんですよ。 これ、ダメだよねっていうね。ここにやっぱり課題意識があって、なのでこの新しく作った神野さんを率いるM&Aベストパートナーズは、まずゼロから今立ち上げたところなんですけども、全国大会、ニューイヤー駅伝の出場を目指していくというのを目標に掲げています。 ただ出るだけじゃなくて、もちろん出るのもめちゃめちゃ大変なんですけど、この陸上界の課題に解決していく、そういうようなチームを作っていきたいという話をしていました。 そこで重要なのが、やっぱりもっと人気を出したいと、陸上のチームが、そして選手がですね。なので、ただ単に強いチームというだけではなくて、ファンの方に応援されるチームを作っていきたいということを言ってましたね、神野さんはね。 そういったファンが増えれば、自ずとね、やっぱり陸上選手の価値って上がるし、お金も動いていく。儲かるとかっていう風になっていく。そして陸上の人気が上がって、日本の陸上が強くなるみたいな、そういう循環になっていくので、まずはたくさんの人に応援されるっていうことが大事だという風におっしゃってました。 なので応援されるチームっていうのも作っていきたいっていうことですよね。これはお金が回るとかっていうことにもつながるんですけど、それだけじゃなくて、シンプルに選手として力がはっきりきるってことを言ってましたね、神野さんはね。 青岳でめちゃめちゃファンの方いたし、めっちゃ応援されていたわけですよね、神野選手は。だからこそ、そうやってめちゃくちゃ応援されたからこそ、箱根駅伝でも活躍できたっていう風に本人も言っててね。 応援って頑張る源なので、でもそれがなかなか、箱根駅伝の時には応援されていたのに、大学卒業して実業団になると、あれ、あのファンどこ行ったみたいな感じで応援がなくなるというね、注目が集まらなくなるっていう、そういう陸上界の課題みたいなのがあるということで、そこをどうにかしたいんだと。 ということで、本当にゼロから立ち上げたっていうところの大変さはあるけど、一方でしがらみがないですし、神野さんが選手でありながら選手兼監督なので、かなり自由にチームを作れるっていうことで、 本当に今までいろんな経験を積んできているので、その経験をもとにこういうチームを作りたいんだっていうチームを作っていくっていうことで、めちゃめちゃこのMABBの陸上部、どんなチームになるのかっていうのが楽しみだなということを感じました。 では次のチャプター行きます。 # チャプター 2 このチャプターに2本目の記事をリンクで貼っておきます。 2本目の記事では、もうちょっと具体的な話を色々聞いていて、めちゃくちゃ面白いです。 ファンに愛されるチームというのをテーマに掲げるけど、具体的にどうなんだみたいな話をしていて、 神野さんは野球がすごい好きなんですよ。ヤクルトファンなんですけど、 野球とかサッカーとかと比べて陸上がどうかみたいな話をしています。 打倒野球とサッカーの背中を追いかけたいみたいな話もしていて、 確かに僕も野球も好きだし陸上も好きなんですけど、神野さんの話を聞いていて、確かになって思うことがいっぱいありました。 例えば神野さんが話していたのはヤクルトの話でいくと、ヤクルトってツバクローというマスコットキャラクターがいて、 結構人気なんですよ。いろんなことをやっているんですけど、空中クルリンパというのが恒例のパフォーマンスとしてあって、 ヘルメットをクルクルさせて、上に投げて、頭にぴったりはまれば成功みたいなね。 全然成功しないんですけど、そういうパフォーマンスがあったりとかするんですよ。 なので、そういうところも一つ参考にしていきたいというか、というふうなことをおっしゃっていましたね。 だから、チームのマスコットを作るかもしれないとかね。 あと、野球そのもの以外にこうやってファンが楽しめるファンサービスみたいなのがいっぱいあるよね、野球はね。 そういうのが陸上全然ないので、ということとか。 あと、そもそも選手とのコミュニケーションとかというところで、野球は試合終わった後にヒーローインタビューというのがあって、 勝った選手、勝ったチームの活躍した選手がインタビューされるんですよね。 で、そこでほぼほぼ必ず最後の質問、いつもファンに向けたメッセージを一言お願いしますみたいな質問が飛んできて、 これからも応援よろしくお願いしますみたいなことを言うんですよね、大体。 で、これ陸上選手やってねーじゃんっていう、そんな言い方してないんですけど、神野さんは言ってましたね。 確かにと思って。こんだけ盛り上がってるプロ野球がね、そうやってファンのことを意識したりとか、 あとファン感謝祭とかも必ずあるしね、やってるのに、なんか陸上のチームって全然ファンに対して応援をお願いしますって言ったりとか、 交流するイベントとか全然ないんじゃんっていう話だったんですよ。 ということで、このMABP陸上部はそういうことを大事にしていきたいし、ファンとのイベントとかもやっていきたいっていうふうに話してましたね。 例えば公共ランってありますけど、公共の周りに選手と一緒に走ろうとかね。 試合会場でもただ走るだけじゃなくて、もっと写真一緒に撮ったりとか、試合後にはね、サインを書いたりとか、そういうファンサービスもしていくってね。 そんなお話をしていました。 それからね、あともう一つすごく面白い話があって、なぜ野球が人気かっていうのが、チーム名の話が出ていてですね、チーム名前がついてるじゃないかと。 ヤクルトっていうのは企業の名前なんですよね。 おいしいヤクルト、ヤクルト線ありますけど。 そのヤクルトなんだけども、ヤクルト・スワローズじゃないですか。 このスワローズっていうのがチーム名ですよね。 巨人だったんでヨメウリ・ジャイアンズとか、そういうのがあるわけで、それが大事だってことを言ってて、大事というかね。 確かにこれもうめちゃくちゃ、なるほど、全然考えたことなかったけどもって思ったんですけど、 企業の名前だけだったらさ、ヤクルト野球部対ヨメウリ新聞野球部とかだったら、なんか全然応援する気なくなるじゃないかってことを上野さんが話してたんですけど、確かになって。 でも陸上はね、ほとんど今その状態なわけですよ。 ということがあってですね、このMABPはチーム名を決めようということで、なんとチーム名がですね、マーベリックというチーム名になったということで、 MABPマーベリックという名前で活動していくってことですね。 このマーベリックっていうのは異端者という意味でですね、異端者ね。 これがこのチームもそうだし、それから上野さんのこれまでの陸上人生も含めて結構異端ですよね。 多くの王道とは結構違う道を上野さん自身が歩んできて、もともと大学卒業した後、最初は実業では入ったけど、2年ぐらいで辞めてですね、そこからプロっていうね、プロランナーってなかなかいないんですよ。 プロランナーとしてやってきて、そして今回プレーニングマネージャーという形で新しい陸上を立ち上げるっていうのもなかなかですし、選手権監督ってほとんどいないんですよね。 選手権監督として、ニューヨーク駅で走った選手はまだいないみたいなので、誰もね、そういう意味ではめちゃくちゃ異端な競技人生を歩んでると思うんですけど、上野さんは。 この陸上部自体も、今までにないような陸上部を作るってことを宣言してますから、そういう意味で異端であるってことの意味が込められて、MABBマーベリックとして活動していくという、そういうお話でした。 それ以外もですね、まずは選手を集めなきゃいけないんですよね。ゼロから立ち上げてるからっていうところで、どういう選手の労働環境というか、陸上の練習環境もそうですし、仕事もどれくらいするのかみたいなところとかも、第2回の記事では引いています。 僕自身は、ただの市民ランナーでね、ライターですけど、めちゃめちゃ仮の話ですけど、僕がもしね、トップレベルの今ランナーで、どの会社に、実業だね、どの会社に入ろうかなって、もし迷ってたら、MABB入りたいなと思いました。 っていうのは、異端であって新しいことをやるみたいなのも僕は好きなんですけど、お金ですよ。給料ですよ。 かなりね、結果を出した人が報われる報酬システムにするということを上野さん言っていて、めちゃめちゃインセンティブがつくそうです。なので、陸上の成績をめちゃくちゃ出したら、結果を出したら、どんどんどんどん給料が上がっていく、そういう仕組みにしてるらしいので、めっちゃいいですよね。 めっちゃいいなと思いました。でも野球とかサッカーとかそうだもんね。なのに陸上だけがあんまりそうではないと、結果出してもほぼあんまり上がらないということがあるので、それはおかしいということで、結果を出せば出すほどどんどんどんどんお金も給料も増えていくっていう、そういう仕組みにしてるっていう、そんなお話もしていました。 はい。では次のチャプターに続きます。 # チャプター 3 はい、で、これが最後のチャプターなんですけども、3本目の記事ですね。 今回の上野さんのインタビュー、全3本のインタビューをしたんですけども、 なので、3本目の記事をこちらにリンクで貼っておきます。 で、3本目がね、一番僕は読んでほしいですね。 全部読んでほしいんですけども、 1本目、2本目では主に新しいチームの立ち上げ、 どんなチームにしていくのか、どんな陸上界の課題認識があって、 そこに向かって新しいチームを立ち上げるのかっていう話が1本目、2本目だったんですが、 選手権監督ということで、選手として今後の陸上の人生、今後のキャリアどう考えていくかっていうのを聞いたのが、 3本目でございます。 ここ本当に痺れるインタビューでした。 上野さんはね、そんなにこう、僕本当に初めて今回取材をさせていただいたんですけど、 とても大人なのでね、落ち着きのあるというか、冷静な語り口をされるそういう方なんですけども、 でも、その静かな落ち着いている中に、やっぱりやってやるぞというかね、 そういう熱とか思いみたいなのをすごく感じたんですよ。 それが表現されているのがこの3本目の記事になります。 上野さんは青岳の時に山の神、三代目山の神として一気に名を上げて、めちゃめちゃ活躍して箱根駅伝で優勝もして、 っていうところからですね、大学卒業して、そしてプロになって、いろんなスポンサーもついたりして、 さあオリンピック目指すぞっていうところだったわけなんですけども、 ただそこからは結構苦しいことも多くて、東京オリンピックと、あと先日行われたパリオリンピック、 それぞれマラソン出場を目指してやっていたんですけど、いろんなことがあって結果出せずに、 マラソンではオリンピック出ることができなかったんですよね、その2大会っていうことがあって、 なんですけども、まだ陸上現役で続けていて、そして今回新しい挑戦をするというところでね、 これからね、もう一回駅伝っていう舞台で活躍したいっていうね、そういう話をしていました。 だからここ最近はずっと個人でマラソンでっていうところを挑戦をしていたんですけど、 今回から新たにそのニューイヤー駅伝を目指すということで、駅伝での活躍っていうところに精進を絞るっていう話をしていました。 やっぱりその、もともとね、青角で大きく活躍して花開いてっていうのがあって、 それ以前もね、高校時代っていうのもありますけど、その上野さんはやはり自分の原点は駅伝であると。 その後本当にいろいろね、オリンピック出場を目指して戦ってきたっていうところもあったけれども、 もう一回ここでその原点に立ち返って、駅伝で輝きたいということをすごく力強く、熱を込めて語ってくれました。 ぜひこれはね、読んでほしいなぁ。やっぱりその箱根駅伝で活躍して三代目山の神として、もうめちゃくちゃ有名にもなったしね、ファンの方もたくさんいるっていうところで、 そこから本当プレッシャーとかも桁違いになったと思うんですけど、そこからいろんな葛藤があったりとかね、うまくいくことばかりじゃなかったと思います。 だからこそね、そのあたりどういう気持ちで戦っていたのかとかいう話を聞いているので、ぜひね、この記事を読んでほしいなというふうに思います。 本当にいろいろあり、特に最近は苦しいこともあったと思うんですけど、そんな中でもね、まだまだもう一回輝きたいというね、まだまだやってやるぞと、 そういう思いがあるということで、本当に僕自身一ファンとしてね、どんなチームを作り上げるかということもそうですけども、神野選手個人もね、またどういう走りを見せてくれるのか、 駅伝でやってくれるのかっていうのをね、すごく一ファンとして楽しみだなということを思いました。 そして今回ですね、単純に神野さんの取材をできてこうやってインタビュー記事を公開できたということを嬉しく思いますね。 とても嬉しいなと思って。 一ライターとしてもそうなんですけど、一人の陸上ファンとしてね、僕は本当に箱根駅伝が大好きでさ、ずっと見てきたんですよ。 今も見てるけどね、毎年箱根駅伝で見てるんですよ、欠かさず。 一回だけ欠かしたことあるんですけど、これタイに留学してた時ですね、タイではちょっと見れなかったんだけど、それ以外は毎年見てるんですよね、箱根駅伝って。 そこで大活躍した箱根のスターですよ、神野さんっていうのはね。 僕の年齢で言うと年齢一つ上なんですよ。 なのでめちゃめちゃ世代も一緒だしっていうところで。 僕自身陸上やってたからね、もうスーパーヒーロー中のスーパーヒーローなんですけども、神野さんは。 こうやってね、直接話を聞くことができて、新しい挑戦への思いとかもね、聞けたし。 それをこうやって世の中にインタビュー、記事という形で出せたっていうのは、一つライターやっててよかったって思いましたね。 ライター、これだから楽しいんですよね。 ということで、いやーよかったですよ。 本当にありがたい話で取材を受けていただいたからね、こうやって実現したんですけども。 ということで、ぜひこちらの記事、皆さん読んでいただけたら嬉しいなと思います。 ということで、今日は神野太一さんのインタビューの、インタビュー記事の紹介ということだったんですけど。 もっとね、こういう好きな人に取材をするっていうのを増やしていきたいなと、改めて今回思いました。 何のためにライターやってるんだっていう。 いろいろあるんですけど、いろいろライターやってる理由があるけど、好き勝手できるからだろうと。 好きな人に話聞けるのが楽しくて、仕事として。 普通だったらなかなか会えないじゃないですか。一般人がね。何なのって話ですから。 でもこうやってライターとして取材させてくださいっていうことで会うことができたっていうかね、合法的に仕事としてなんだけど。 これからもね、僕好きな人いっぱいいるので、気になる人とか応援したい人とか、世の中にすごい人いっぱいいるじゃないですか。 そういう人たちに対してどんどん取材という名目で会っていきたい。 そういう挑戦を必ずしもなかなか企画通したりとか自分ができるかっていうのは簡単ではないんですけど、 まずまず、とにかくチャレンジしていきたい。 うちのもの何もないのでね。ということを思いました。 だからこれからもどんどんね、会いたい人への取材企画みたいなのを出していこうってことをね、今回改めて感じた次第です。 はい、ということで長々とお聞きいただいてありがとうございます。 ぜひね、記事も3本とも読んでいただけたら嬉しいです。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があってもマイペンライ もっと見る #インタビュー #陸上競技 #取材 #箱根駅伝 #神野大地 30代をどう生きるかコージー08:331.チャプター 1https://trilltrill.jp/articles/369933908:132.チャプター 2https://trilltrill.jp/articles/369934009:183.チャプター 3https://trilltrill.jp/articles/3699341コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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