TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか寿命5年短くなってもいいから、〇〇を〇〇してほしい。10:00 2024年9月26日 29再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次バリ島で野良犬に遭遇した恐怖体験狂犬病の恐怖と死の危険性寿命5年縮んでも良いから願うこと野良犬対策の必要性と観光税の活用提案命を守る旅の継続と安全への願いAI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 えー、ちょっとね、数日間放送ができてなかったので、 久しぶりの放送になるんですけど、 えー、ていうのはですね、 えー、インドネシア旅行が始まりまして、 ちょっとその旅行前の、えー、仕事、 えー、なんか最終ラッシュだったりとか、 えー、旅行の準備とかでですね、 あのー、Voicyの放送ができませんでした。 えー、また今日から放送をやっていきたいと思います。 なので、えー、インドネシアに着いたんですけど、 2週間くらいの今回の旅行になりますので、 まあ、しばらくはですね、 インドネシアの旅行記というかね、 インドネシアで、まあ、いろいろ遊んだり、 まあ、仕事もしつつなんですけど、 滞在で感じたこととかをお話しできればなと思っています。 でですね、えー、今日のテーマは、 えー、寿命、5年短くなってもいいので、 で、〇〇を〇〇したいというね、テーマでお話しします。 あのー、昨日ですね、大事件が起きまして、 えー、これ何かっていうとですね、 もう、結論言うと、野良犬です。 野良犬に僕は、あのー、追いかけられたというかね、 あのー、そんなにすごく吠えたりとか、 あのー、ものすごい県幕で、 っていうことはなかったんですけど、 普通にこう、つきまとわれたっていうのかな? 犬自体は全然、あのー、問題なくというか、 あのー、平静を装ってる感じで、 まあ、穏やかっちゃ穏やかなんですけど、 えー、とにかく、ついてくるんですね。 でも、それが怖くて怖くてしょうがなくて、 あのー、昨日の朝ですね、 まあ、僕はあの、せっかく今、バリ島に来てまして、 インドネシアの、まずバリ島からこの旅スタートするんだけど、 まあ、ビーチとかね、海が綺麗なので、 海沿いを朝ランニングしようと思って、 で、海沿いに行って走ろうと思ったらね、 えー、ちょうど走り出した直後ぐらいに、 えー、野良犬がいて、 僕がついてくるんですよね。 で、僕が歩くと、野良犬は一定の距離を保って、 後ろからついてくるように歩く。 僕が止まると、その犬も止まる。 そして僕が走り出すと、その犬も走り出すという感じで、 海沿い、結構いろんな人がランニングしたりとか、 散歩したりとか、 えー、のんびりしたりとか、 人たくさんいたんですよね。 たくさんいるのに、ずっと僕の後はついてくるんですよ。 怖くて怖くてしょうがなくて、 っていうのがですね、狂犬病ですね。 まあ、この本当にインドネシアもそうですし、 まあ、東南アジアとか、 全体的に狂犬病が、えー、流行っている。 要注意なんですよね。 野良犬とか結構いっぱいいて、 犬だけじゃないんですけど、狂犬病ってね。 でも、野良犬は、実際その狂犬病のウイルスを持っているかわからないんですけど、 注射、日本みたいにしっかり注射とかしてないので、 持っている可能性が十分にあるんですよね。 で、その狂犬病のウイルスを持っている犬とか猫とかね、 動物とかに噛まれると、高確率で狂犬病を発症します。 狂犬病発症したらもうね、 もう確実に、かなりの確率で死ぬんですよ。 それぐらい本当に危険な病気なの。 なので、僕はめちゃくちゃ注意してるし、警戒してるんですけど、 こればっかりはね、でも犬がいるからね。 野良犬がいるってことは避けられないじゃないですか。 それでさ、だから吠えられるとかっていう怖さもあるんだけど、 吠えられなかったとしても、後ろついて歩かれてたので、 いつ足とかにかじりつかれてもおかしくないわけですよ。 特に後ろだと見えないからね。 僕の視界の範囲外なので。 だからめちゃくちゃ怖くて、どうにか止まったりとか、 走ったり歩いたりとか、ペースを変えたりとかしたんだけどさ、 ずっとついてくるから止まっても、 マジで怖くてっていうことがありました。 最終的にはですね、10分ぐらいつきまとわれていたんだけど、 ちょっと本当に様子を見て、ずっと見てたときに、 ちょっと犬がよそ見した瞬間があったんですよ。 そこを隙にダッシュしまして、明らかに全力で走ったと。 犬を撒くことができて、何とか大丈夫だったんですけど、 っていうことが昨日あったんですね。 その一見が朝にあってから、やっぱり大量発生ってことではないんですけど、 バリ島の街を歩いているとちょこちょこのら犬いるんですね。 普通にいるんです。 それ一つ一つがマジで怖くて、いつかまれるかわかんないっていう思いになってしまってですね、 大方の犬はおとなしいんですね。 でまぁ、バリ島今30度ぐらいあってね、本当に日中はめちゃくちゃ暑いので、 昼間とかは彼らね、暑さに弱いんだよね、犬たちは。 結構寝たりしてるんですよね、立ててるんだけど、 僕が追いかけられたのは朝、まだ比較的早い時間だし、 朝とか夕方、夜に関しては涼しくなってきていると、犬って元気になるんだよね。 エネルギーが有り余ってきてて、昼間はずっと寝てるからね、あいつら。 それで吠えたりとか、人間の後ついてきたりとかしてくるんですよ、あいつらね。 ということでさ、でもこれ本当にね、どうにかしてほしいと思ってて、 今日のテーマなんですけど、僕ね、本気でこれ言いたいんだけど、 寿命ね、5年短くなってもいいと思ってる。 世界から野良犬が撲滅するなら、本当にいなくなってほしい、野良犬。 だってさ、死ぬんだよ。やばいじゃん。 本当に狂犬病で死ぬのだけは勘弁してほしいです。 僕はね、ちょっと調べたら、インドネシアでは1年で大体100人くらい狂犬病で亡くなってるそうですね。 いやこれはさ、もちろんインドネシアだけじゃなくて、僕は東南アジア大好きなんですけど、 タイとかベトナムとかラオスとかね、そういったところも大体野良犬はいて狂犬病っていうのはあるんですけど、 だからもう、割とだけの文句じゃなくてですね、野良犬がいっぱいいる地域全体に僕は申し上げたいんですけど、 本当にこれどうにかしてほしいなって思います。怖いから。マジで怖すぎるから。 そして、ただ怖いとかっていうだけじゃなくて、本当に命がかかってて、亡くなってる方も相当いるから、 これ対策しないといけないでしょ。徹底的に予防接種を打つのか、野良犬を撲滅させてペット化するのかとかね、 まあでもそういうわけにも多分いかないと思うんで、殺処分するしか多分ないと思うんですけど、 申し訳ないけど、殺してほしいです。それであれば。 本当に僕は平和主義者なので、何か争いを起こしたくはないしさ、犬も大人しくね、別に危害を加えようと思ってるわけじゃないと思うんですよ。 それはわかるけど、でも実際に人が亡くなってるし、死ぬ確率があるし、怖いから、その死にそうっていうのが。 僕今回旅行しに来てるんですけど、バリ島とか本当に世界に誇る一大観光地だと思うんですよ。 たくさんの観光客来てるけれども、旅行どころの騒ぎじゃないからさ、命が絶たれるっていうのは。 旅行なんていうのは、レジャーとか娯楽なんていうのは、命あっての、安全あってのことなので、それが脅かされてる状況だと全く楽しめないですよね。 っていうことがあるんで、本当にどうにか何か解決の手立てないのかなと思います。 一つは、もちろん国として対策をしないといけないことだと思うんですけど、 その方法として、例えば観光税とか、導入してるところもあるんですけど、観光税もっと上げていいから、僕払いますから、 観光税を使ってこういう野良犬の対策とかやってみるのはどうですか?って提案したいですね。 これはね、バリ島だけじゃないんですけど、東南アジア中心にね、去年僕世界一周、何回かインドとかメキシコでも怖い思いしたんですけど、 マジで怖いから、対策してほしいなと思います。 やっぱね、日本はね、本当に野良犬いないのがいいよね。 ということでですね、インドネシアに来て最初の配信ちょっと愚痴みたいになってしまったんですけど、 マジで怖かったので、これからさ2週間旅続くんで、これからも野良犬と遭遇すると思うんですけど、 まず、命ファーストで何とかね、とにかく絶対噛まれないように頑張っていきたいと思います。 最後までお聞きいただいてありがとうございます。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても。 マイペンライフ? もっと見る #海外旅行 #インドネシア #狂犬病 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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