TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか地方で暮らす場合の機会損失を甘く見ない方がいい。06:59 2024年3月11日 173再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次地方暮らしの機会損失は?都会と地方、どちらを選ぶ?若者とフリーランスの視点地方の良さと都会のメリット都会を拠点に地方を楽しむAI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。今日はですね、ホットトピックの住むなら都会か地方かというテーマでお話ししていきたいと思います。 いや、これよくね、なんか最近、最近というか、あのかなり、あの、議論されるテーマかなと思うんですけども、結論ですね、これ僕は都会、住むなら都会かなと思います。 でまぁ、本当にその人の置かれた状況とか、あと年齢とかね、によって全然これ変わってくるなと思うんですけど、今の僕自身の判断軸でいくと都会だなと、都会に住みたいなと思ってます。 で、確かにね、地方の良さってめちゃめちゃあると思ってまして、家賃がね、固定費をやっぱ安く済むってこともあると思いますし、あと、自然とかね、人の少なさとか自然みたいなのを僕も結構魅力的に感じるんですよ。 特にこの前までニュージーランド旅してたわけなんですけど、本当に人が少ないんですよね。人口少ないので、あのめちゃめちゃ混み合うみたいなこともないし、で本当にね、山とか湖とか自然が豊かだったので、すごくここでなんか住んだら心地いいだろうなぁなんてことを思ったわけですよ。 なので、そういうところは多分地方というか田舎の魅力があるなぁとは思うんですよね。だけど、総合的に考えて住むのであれば都会だなと思います。 一番はですね、今僕29歳なんですけども、比較的若くて独身で一人っていうところでいくとですね、今フリーランスでトラベルライターを目指してやっているんですけども、なのでライターですというところでいくと、やっぱりですね、都会の最大のメリットですけども、人が集まるし、 人が集まるということは仕事も集まるし、いろんなチャンスがあるし、出会いがあるのはやっぱりもう絶対的に都会だなと思います。 で、一方で人混みがあまりにも多すぎたりとかするし、人付き合いが大変だったりとかね、分かんないですけど、とかもありますし、家賃が高いとか、あと全然自然がなかったりとか、そういうデメリットもあるわけですよ。 なので、これ都会と地方それぞれの良さがあるなと思うんですけど、そこをどう考えるかなんですけど、基本やっぱり都会にまず住んで、そうすると東京とか大阪とか福岡とか、そういうところですね、日本に住むと大きなチャンスっていうのが、いろんな集まりとかがあるわけですよ、そういう大都市には。 なので、そういうところを逃さなくなりますよね。比較的いろいろ行きやすくなるかなと思います。そうするとそれがやっぱり仕事につながったりとか、出会いにつながったりとかしますし、仕事だけじゃなくてね、プライベートとかでも、例えば僕エグザイルファンなんですけど、エグザイルのライブとか行ったら、基本ドームツアーって回ったら、東京ドーム、京セラドームとか福岡ドームとか、そういう大都市に回ることが多いわけですよね。 だからやっぱり田舎にいると全然ないんですよね。そういうところもあって、すべてにおいて都会はチャンスが多いかな、機会があるなというふうに思います。そういうところをしっかりアクセスできるようにまずするっていうことで、その代わりというか、自然ですよね。 やっぱりね、都会の一番の問題は人混み、人が多すぎる。ずっとそんな状況でやってたら、失うものも確かに多いです。だからやっぱりね、1ヶ月に1回ぐらいはさ、人が少ないところに行って、自然が豊かなところに行って、で、なんか瞑想したりとかヨガやったりとか分かりませんけど、そんなのやらなくてもね、ただ自然のところを歩くだけでもさ、すごく散歩するだけでもめちゃめちゃいいと思うんですよ。 そこで自分と向き合う時間みたいなのを作るってことがすごい大事だと思うんですよね。ですけど、それ別に毎日、確かにいいですよ。毎日自然豊かなところで散歩するのもいいかもしれないんですけど、そこまでやらなくてもいいかなと、今の僕は思うんですよ。 で、都会に住みつつ、1ヶ月に1回なのか2週間に1回なのか分かりませんけど、ちょっと自然豊かなところに行くとか、そういうことをやるのがベストかなと思います。 一方でさ、地方に住んでたら、確かに普通に逃げられる、都会の人混みから逃げられる環境は常にあるかもしれないんですけど、そこからね、ライブにしても、いろんな集まりにしてもね、都会に行けばいいじゃないかってあるんですけど、 年に1回のライブとかだったら全然行くのはありなんですけど、気軽なね、出会いの場とか、トークショーとかさ、例えばさ、講演会とか、そういうものいろいろあるんですけど、なかなか足が遠のくと思うんですよね、地方から都会に行くって。 それ毎回交通費かかる。そんな交通費かけてたらさ、田舎で地方でせっかく家賃安いのに、もはや意味ないっていうかね、とかになりかねないので。ってなると、どうしてもやっぱ足取りが絶対に重くなるんですよ。フットワークが重くなるんですよ、地方に行くと。と僕は思うんですよね。 なので、それはやっぱり、はっきり言ってチャンスとかしますよ。なので、やっぱり住むなら都会に住むと。で、都会に住んでるとフットワーク軽い状態保てますんでね。フットワーク軽い状態を保ちながらしょっちゅう田舎に行く、地方に行く、いろんな場所に移動するっていうのがベストなのかなと。特に若いうちはね、というふうに思っております。 はい。ということで、これはね、でも本当に人にそれぞれね、価値観もそうですし、その時のライフステージによっても答えが変わってくるかなと思います。皆さんはどのようにお考えでしょうかね。都会、地方、住むなら。いろいろあるかと思いますけども。そんな感じで、今日の放送終わりたいと思います。 普段はですね、僕は旅と書くを仕事にするラジオということで、今フリーランスでライターしてるんですけど、旅をね、仕事にしたいということで、トラベルライターを目指しております。トラベルライターになるまでの過程を発信しておりますので、ぜひよかったらフォローしていただけると嬉しいです。 それでは今日も楽しんでいきましょう。何があっても、マイペンライ? もっと見る #住むなら都会か地方か 30代をどう生きるかコージー06:591.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
社会人1年目の洗礼を受けた2018年 10分・10月22日・ 20再生AI目次社会人スタート:働きたくない僕の決断念願のスポーツ記者へ:異例の抜擢プロ野球担当記者として:想像と違う日々無策の現場で浴びた叱責:過酷な洗礼1年目の苦難がもたらす未来の糧とは
やっぱり旅行は楽しい 10分・10月20日・ 16再生AI目次新潟県の月岡温泉へ3世代7人旅転職後の初旅行、2ヶ月ぶりの感動慣れない大人数での家族旅行の魅力フリーランスの旅と会社員の旅の比較会社員だからこそ得られる旅のリフレッシュ効果
言っちゃいけないこと 9分・10月16日・ 15再生AI目次個人情報流出、まさかのコージー論ポイ活から見る個人情報の価値とは個人情報漏洩に動じない理由「真の個人情報」とは一体何か個人情報との付き合い方、本音と建前
ポジショニングについて考える 10分・10月15日・ 20再生AI目次異業種転職で光る既存スキル競争を避ける「場所選び」の妙AI時代に高まるポジショニングの要諦地域活動で発揮したスキルとは新分野へ踏み出す推進力の源泉
就活というクソシステムに翻弄された2017年 10分・10月14日・ 15再生AI目次留学からの復帰と怒涛の就活開始就活システムへの疑問と嫌悪の理由新卒採用が抱える欺瞞と不条理面接突破に苦戦した僕の就活実態「クソシステム」が与えた自己変革
持ち家か賃貸かは、損得ではなく思想で選ぶべき 10分・10月13日・ 22再生AI目次持ち家か賃貸か 損得より思想の選択現代の経済状況 持ち家有利の損得計算自由度を最優先する賃貸派の価値観移住が示す身軽さ さまざまな経験の価値生涯賃貸で得られる新しい挑戦の舞台
『汝、星のごとく』に学ぶ正しい正論の使い方 10分・10月12日・ 19再生AI目次幼少期から抱く「正論」への思い社会で気づく「正論」の虚しさと限界人を遠ざける正論の誤用人に向けず自分に使う「正論」の秘訣最後の砦としての「正論」の真価
2016年、ターニングポイントとなったタイ留学 10分・10月11日・ 20再生AI目次なぜ2016年タイ留学が転機に?タイで直面した日本の「効率」思考タイの生活で感じたストレスの正体効率追求は「つまらない」のか?10年後の今に影響するタイの教訓
ライター、いい仕事だった 10分・10月8日・ 10再生AI目次フリーランス6年、厳選10記事の軌跡「ライターっていい仕事」再確認消えゆく記事、ウェブメディアの課題フリーランスの現実と未来への決断AI時代、ライターが輝く秘訣とは