TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか自信があるなら、飲み会になんて行かなくていい。07:10 2024年4月2日 71再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次飲み会に行かない選択の是非を徹底解説会社飲み会のメリット・デメリットを考察正論だけでは動かない社内事情とは?自分に自信がある人、ない人の飲み会参加基準飲み会への参加で得られるもの、失われるものAI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日はですね、ホットトピックの会社の飲み会論争についてお話ししていきたいと思います。 結論からいきますね。結論からいくと、自分に自信がある人は飲み会に行かなくてもいいんじゃないかというふうに思います。 これ以前ですね、去年の確か12月かなにも同じような話を僕したんですよね。 飲み会が嫌いだという話をして、お酒を飲む理由が一つも見当たらないという話をしたと思うんですけど、 ちょっとその時とまた今日の話、違う部分もあると思うんですけど、 まあまあいろんな見方があるので、僕のスタンスは変わらないですけど、またちょっと違う見方で今日はお話ししていければいいかなと思っています。 まずそもそもですね、会社によっていろいろな文化があると思います。 最近はね、飲み会というのもだんだん減ってきていると思うので、そもそもあまり飲み会の文化がないという会社とか部署とかもあるんじゃないかなと思います。 なのでそもそも飲み会がまずあるということ前提ですね。 そして飲み会が好きな人嫌いな人いると思うんですよ。 好きな人は好きでそういうのがあるんだったら普通に行く一択だと思うので迷わないと思うので、ぜひ行けばいいんじゃないかなと思います。 なのでですね、論争になるとしたらあまり行きたくない人ですよね。 だけれどもその飲み会があるっていう場合の話をまず大前提していると思ってください。 僕は以前の12月の放送でも話した通り、お酒が大っ嫌いで飲み会の雰囲気とかも嫌いなんですね。 みんなでワイワイガヤガヤ騒ぐとかも嫌いですし、ということなので飲み会に行きたくないですという話をしたんですよ。 正論を言うならば、飲み会っていうのはプラスアルファーのものなので、少なくとも現実問題として飲み会の時間に給料が発生している会社ってほとんどないでしょう。 ないと思うんですよ。給料が発生しているのは別だけどないわけですから、つまり仕事じゃないわけですよね。 なので飲み会っていうのはやりたい人がやるのでいいと思うんです。 なので飲み会に行く、行かないで評価が変わるとか、会社の立場とかが変わっていくっていうのは絶対にあってはならないっていうのが原則論です。 これが正論だと思います。 なんだけど、僕は社会人になって今のままの目になりましたけど、世の中って正論だけで動いてないなっていうことを本当によくわかりました。 そうなんですよね。人間が動かしているものなので会社でもなんでもね。 正論だけでは進んでいかないんですよ。 そういう中で、やっぱりもちろんあからさまに飲み会に行くから評価が高いとか、行かないから評価が悪いとかってことはないとは思うんですけど、 現実問題ね、やっぱり飲み会に行くか行かないかで、上司が特に飲み会が好きだった場合とかはコミュニケーションの量とか回数とかが変わってくると思うんですよ。 飲み会ならではの雰囲気で上司の方からいろいろ聞けるっていうこともあると思いますし、 単純に上司からしたらね、飲み会が好きな上司だとすれば、そういう時にも積極的に自由参加なわけじゃないですか。 飲み会が自由参加なんだけど来てくれるっていうのはやる気も感じるし、なんか普通に後輩として可愛いって感じますよね。 だから、同じ一つの後輩に何かチャンスを与えるとして、新しいポストを与えるとして、 2人いて飲み会めちゃくちゃ来てる人と飲み会全く行かないような人がいた場合に、もしかしたら飲み会に普段から来てる人にちょっとチャンスを与えたくなるっていう気持ちはわかる気がするんですよね、人間だから。 あってはならない、それを判断基準としてはならないっていうのは正論だけれども、現実問題としてはあり得る気がしてます。 なので、自分が普通の人だと思っている人、めちゃめちゃ優秀だったという自信がない人は、やっぱり飲み会に行った方がいいですね、基本的に。 もちろんこれゼロヒャクじゃないんで、毎回行けとかいうことではないんですけど、やっぱりある程度、全く気嫌いするんじゃなくて、 ある程度に行くとか、人好き屋の重要性っていうのを理解した方がいいなって、僕自分が実践してないんであれなんですけど、全く説得力はないんですけど、でもそういう風に思いますね。 一方で、自分に自信があるんだったら飲み会に行かなくていいと思っているんです。 ここで言う自信っていうのは、まず結果を出せる自信ですよね。 圧倒的な成果を出せばね、コミュニケーションの問題とか、飲み会に行く、行かないとか、かわいい、かわいくないとか、飛び越えます、やっぱり。 少なくとも会社では。 なので、まず圧倒的に成果を出すという自信があるんだったら、飲み会なんか行ってる間に自分の勉強したりとか、自分の好きなこととかやるのはめっちゃありだなと思います。 それが一つ。 あともう一つ自信っていうのは、僕はこっちの自信があるんですけど、圧倒的な成果を出せる自信はないんですけど、自信っていうのはね、自分を信じるって書くじゃないですか。 この言葉の通りで、自分への信頼がある人っていうのは、自分への信頼があって、自分を信じられていて、自分は飲み会が嫌いで行きたくないっていうのであれば、思い切って行かないっていう決断はめちゃくちゃありだなと思います。 僕はこういうタイプなんですけど。 別にね、結果を出す自信があるわけじゃないんですよ。 だけど本気で行きたくないのよ。 マジで嫌いなの、飲み会が僕はね。 マジで2時間、3時間行って、時間を過ごして。 場合によってはお金をおごりとか、ちょっと支払い少ないってこともあると思うんですけど、後輩の場合はね。 そうだったとしても時間がめっちゃ無駄で、すごく不愉快な時間を過ごしたりとかしたりとか、飲みたくもないお酒飲んだりとか、などなどね。 トータルめっちゃマイナスなんですよ、僕にとって飲み会に参加することって。 っていう風に自分で判断してて、その判断に自信があるんです。 だって自分で思ってることだから。 であれば、行かないってありだと思う。 だけど、飲み会行った方がいいのかな、行きたくない、行かない方がいいのかなとか、うーんみたいな、あの人は行ってるしとか、ごちょごちょごちょごちょ悩んでるんだったら正直行った方がお得かなと思います。 その理由は先ほど言ったように、現実問題として飲み会だけで得られる情報もあるし、飲み会来てる人の方がコミュニケーションをとってるっていうことで、先輩から可愛がられるっていう、必ずしもそうじゃないけど、そういう傾向もあるにはあるので、飲み会行っといて損はないと思うので、なんか迷ってるんだったら行くのはありかなと思います。 でも、自信があるのであれば、僕のように自信があるのであれば、全然飲み会行かなくていいなと思っています。 はい、ということで今日はこれぐらいにしたいと思います。 普段はですね、僕は旅と書くを仕事にするラジオということで、トラベルライターになるまでの過程を発信しております。 もし興味ある方いらっしゃったら、ぜひフォローしていただけたら嬉しいです。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライ? もっと見る #会社の飲み会論争 30代をどう生きるかコージー07:101.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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