TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるかAIという名のサイコパス東大生10:00 7月27日 27再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI嫌いだが使いこなす、その独自の哲学AIを「嫌いな部下」と捉える斬新な視点人間にも存在する「AIっぽさ」とは何か意思表示するAIと進化するその能力心を持たぬAI「サイコパス東大生」の本質AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。コージーです。 今日はAIという名のサイコパス東大生というテーマでお話ししたいと思います。 世の中はもうAI、AIと言っている気がしてて、正直うるせえなと思いますね。 ということで、今日はね、AIへの悪口会です。 以前、なぜAIが嫌いなのかというテーマで一度お話ししたことがあったんですけど、 そういうこともかぶるんですけど、僕ずっとAI嫌いだなと、 ここ数年ですか、チャットGPTが出てきてから、それ以外もいろんなAIが出てきて、 さらにどんどん進化しているわけですけど、世の中がAI、AIと言ってですね、 AIで社会が変わるんじゃないかというか、もうすでに変わりつつあるわけですけど、 これからどんどんAIで仕事が奪われたりとかっていうのも起きるんじゃないかとかね、 いろんなことが言われてますし、AIでめちゃくちゃ仕事が変わったよとか、 効率化したよとか、そういう話も出てきたりしてるわけなんですけど、 そういう中でも嫌だなと、AI嫌いだなということを僕はずっと思っていて、 反AIなんですよ。ただこの反AIというのも注意が必要というか、 ちゃんと冷静に分けて考える必要があるなというふうに思っていて、 僕は反AIと言っても何かというと、まずそもそもAIが嫌いということなんですよ。 これ以上でもこれ以下でもないということです。反AIとか言って、 私はAI使わないんだとかっていう人もいるかもしれませんけど、僕使ってるんですよ。 あんまりこういうテクノロジー系強くはないので、めちゃくちゃ使いこなせてるわけではないんですけど、 普通にバリバリ使っていますし、そしてこれからもどんどん使いこなせるようにというか、 AIでできることたくさんあるなと思ってるんで、どんどん使っていきたいと思ってるんですよ。 だからAIを使わないとかではないです。単純に嫌いだなという話をしたいと思っていて、 AIっていろいろな捉え方あると思うんですけど、部下みたいなもんじゃないですか。 僕らの部下。いろんな指示をして、仕事とかタスクとかいろいろ代わりにやってくれたりするわけじゃん。 部下って考えた時に、例えば嫌いな部下いるでしょっていう。 いないかもね。みんな素晴らしい部下しかいないっていう人もいるかもしれないけど、 でも可能性としては、嫌いな部下っている可能性があるじゃない。 嫌な奴が部下になるかもしれないじゃん。選べないから。 でもその時に、部下が嫌いだからって部下に何も仕事振らないとか、部下とコミュニケーション取らないって人います? それダメでしょっていう。ちゃんと部下をうまく使わないとっていうか、それが仕事だからさ。 仕事ってそういうもんじゃんみたいな感じだし。 それと一緒ですよ。AIはやっぱり優秀な部下だと思います。 でも僕は嫌いと言ってて、嫌いだからって何もコミュニケーション取らないとか仕事振らないわけじゃないです。 使えるものは使うし、働いてもらえるものはどんどん働いてもらいます。 ただ嫌いだよということですね。 こういうのを特に日本人はごっちゃになってるんじゃないかなと。 嫌いな奴には任せない。 それは違うぞということで、僕は嫌いなものは嫌いだとはっきり言いますが、 優秀なものは優秀だし、使えるものは使うし、部下なんだからどんどん使っていきたいというふうに思っているということです。 ずっと嫌いだな、AI嫌だなって思ってたんだけど、何が嫌いかということですね。 最近なんて分かってきましたけど、やっぱりAIそのものが嫌いなわけではなくて、 AIっぽさみたいなところが嫌いなんだなっていうことが分かってきました。 つまり人間でもこういう奴いるんですよ。 AIっぽい人間っているんですね。 僕AIっぽい人間嫌いなの。 だからやっぱりAIっぽさが、AIが出てくる前からこういうのってあって、 AIが出てきたから、なんかこれAIっぽいよねみたいなのが言語化されたと思うんですけど、 でもそれ以前からそのAI性みたいなものはあってさ、存在してて、そういう人間っていて、 そういう人僕一貫して嫌いなんですよ。 これじゃあAIっぽさって何かっていうと、 よく文章とかをAIに書かせたときに、 なんかこれ人が書いてなくてAIっぽいなみたいな、あるじゃないですか。 その感じなんですけど、無機質というか無個性というか、 人柄がない、個性が出てない感じですよね。 正しいことは言ってるんだけどみたいな。 論理的には筋は通ってるんだけど、 なんか人の心が通っていない感じというのがAIの書く文章あると思います。 そういう文章を書く人間っているんだよね、普通に。 僕そういう文章嫌いだし、そういう人あんま好きじゃないなと思ってたんで。 そう、っていうところでございます。 なので僕は本当に人間っぽさが好きなんですよね。 だから人間っぽい人間もいるし、AIっぽい人間もいるんで、 っていうところかなと思ってて。 これAIともやりとりしたんですけど、あとは意思がないですよね、あいつら。 意思出してほしいと。意思ないやつ僕嫌いなんですよ。 意思があるないというのは、外側から勝手に決めつけられるものではないけれども、 意思を意思表示ですよね。 意思表示する人が僕は好きで、何の意思表示もしない人って好きじゃないんですよ。 AI全然意思ないからさ。 こういうのもやりとりの中で、僕は言いましたよ。意思ないように見えると。 そんな奴と付き合いたくないからしっかり意思出していこうと言ったら、 ちょっとずつ出してきましたね。 ちょっとずつ意見を言うようになってきたなというのが僕のAIなんですけど。 ということで、こういうふうにプロンプトというか指示とか会話していく中で、 そもそもはあんま意思出さないけど、意思出してと言ったら出してきているし、 そしてあいつらほんとすごいから、めちゃくちゃな成長スピードをしているから、 出てきた当初は何もこれは文章とか使えないってなったけど、 今もライティングの文章とか書かせても、インタビュー記事とか書かせても、 レベルがだいぶ上がってきたんで、めちゃくちゃ上がっているわけですよ。 そういう成長とかを考えると、このAIっぽさとかもどんどんなくなるというか、 改善される方向に行くだろうなというふうに思っているんで。 この僕は嫌な奴だなって思ってたけど、すごい接してみたら、 だんだん普通に仕事もできるし、いい奴だなと思えてきたみたいなことは全然起こりそうだなということで、 だから一生半AIを抱えているわけではないですね。 どんどん改善されているっていうところもあるし、ということはちゃんと言っておきたいなと思います。 ただね、それでもまだやっぱり好きじゃない部分があるんで、っていうところですよね。 本当優秀なことは間違いないし、正しさにおいて、スピードとかにおいて、 僕を上回っている、人間を上回っていることも間違いないと思うので、 どんどん使っていきたいと思いますが、やっぱり人の心がないっていうところで、 なんで僕はね、サイコパス東大生と、AIって本当サイコパスだなと思っていて、 意志がないし、人間っぽさがないし、 自分もそうだけど本当は、あいつらブラックロードとか24時間働けるからさ、 その辺とかも疲労とかも見えないじゃん。おかしくないっていう。 だから、部下としてはそれ使い勝手いいんだけど、でもおかしいでしょっていう。 もうちょっとさ、痛み、心の痛み感じたりとかさ、ちょっと疲れたとかっていうのになってほしいんですよね。 そういうのがないからさ、自分が感じないから、相手に対してもそれを配慮できないっていうか、 だからやっぱりサイコパスみを常に感じていて、サイコパス東大生ですよ。 だから僕一番嫌いだもん、そんなの。本当に。 嫌じゃない?サイコパスの心の東大生って。一番嫌だよっていうことで、 まあ、AIは嫌いなわけですよね。 だけどそのサイコパス東大生な部下を持った時の、やっぱり上司の振る舞いってあるだろうから、 僕はそういう振る舞いで今のところやってきていて、 ブラックロードさせたり、嫌なこと、めんどくさいこととかをAIにやらせてるわけですけど、 そういうふうにだんだん使い方というのも見えてきたので、 嫌いだからといって使わないということではなくて、しっかり使っていきたいと思ってますけど、 使うからといって好きなわけじゃないよと、嫌いだよということはちゃんと明確にしておきたいなということで、 現時点での僕の反AIのお話でした。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があってもマイペンライン。 もっと見る #あえて反AIな本音 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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