TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか映画マイケルを機内で見た話10:00 8月8日 17再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次映画「マイケル」機内鑑賞の衝撃知られざるマイケル像への深掘りジャクソン5からソロへの道のり天才を演じる意外な人物とその背景映画の「物足りなさ」が残す余韻AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。コージーです。 今日はですね、映画について話したいんですけど、 マイケルですね、マイケル・ジャクソンの映画、 マイケルを見てきたので、その感想をお話ししたいと思います。 オーストラリアに行ってたわけなんですけど、 そこで飛行機の中で映画を見てきました。 今回シンガポール航空で行ったんですけど、 行きも帰りもなので羽田からシンガポール経由で オーストラリア、ブリスベンに行ってきました。 なので結構乗り継ぎもあるので、 飛行機2本かける往復なんで、4本乗ったんで、 かなり時間があって、夜行便だったんで、 片方はね、ずっと基本寝てたり休むんですけど、 1本は昼間なんで、っていう形で、 映画とかもいろいろ見てきました。 その中で見た1本がマイケルということで、 話題になっててね、見たいなと思っていたんですけども、 見るタイミングがここまでなくて、 ちょうど機内でマイケルがあったんで、やったということで見てきました。 まずですね、非常に見てよかったなと思ってますし、 おすすめですね。見た方がいいんじゃないかなと、 見る価値ある映画なのだなということを思いました。 マイケル・ジャクソンという、本当に天才的な、 歌手であり、でもダンスもすごいからね、 なんというのが適切なのか、パフォーマーであり、 歌手であり、アーティストと呼ぶのか、呼ぶのがいいのかわからないんですけど、 本当にすごいですよね。 マイケル・ジャクソンが世界的に極めてトップレベルのアーティストであるということは、 僕自身も認識はもちろんしていましたし、 マイケル・ジャクソンの曲も、何曲も知っている曲たくさんあります。 というところではあったんですけど、とはいえ、 2009年かな、2009年に亡くなってますよね。 マイケル・ジャクソンが亡くなったというのも、もちろん大きなニュースになっていて、 それも僕は中3だったかなと思うんですけど、 当時から認識はもちろんしていたんですけど、 でもマイケル・ジャクソンが実際どういう人なのかとか、 どういうふうにしてスターまで駆け上がったのかとか、 ということは全然詳しいことは知らなかったので、 本当何もマイケルのこと知らなかったなというのが今回の映画を見て改めて知りましたので、 なのですごくマイケルのことを詳しくなったし、そして本当に好きになりました。 もちろんパフォーマンスとかすごいっていうのはそうなんだけど、 僕好きですね、マイケルの。 多分気が合う。わかんないけどね。気が合うと思うんだよね。 ディズニー好きでしょ。ピーター・パン好きなんですよね、マイケルね。 そんなことも全然僕知らなかったんですけど、この映画を見て知ったんだけど、 僕ピーター・パンめっちゃ好きなんですよ。 だから多分気が合うだろうなっていう。 自宅をネバーランドみたいな感じでやってますもんね、マイケルね。 だから多分気が合う。大人嫌いだと思うんで、僕も大人嫌いなんでさ、気が合うなと思うんですけど、 だから本当マイケル・ジャクソン好きになったんですけど、 でも元々は家族でやっていて、兄弟でジャクソン5っていうのを結成してやってた。 独立というかソロで途中からマイケルがやるようになってみたいなこととかもほとんど知らなかったですし、 その中でお父さんがプロデューサーというか、そもそもジャクソン5を仕掛けていろいろ指導とかもしてきていたということなんですが、 これがまた悪い人というか、お父さんと明らかに顔をかく必要があって、最終的には仲違いしてクビにしてたんですよね、マイケルが父親のことをね。 こういうことがあったんだなというのも初めて知ったんですけど、そういうことも含めてマイケルの歴史を知ることができるわけですよ。 そして映画としては存分にマイケルの歌、パフォーマンスを全面に出したというやつなんですけど、 でもこの雰囲気も似てるし、これ誰がその俳優さんやってるんだろうと思っていたんですけど、 マイケルの老いなのかな?マイケルの老いがやってるみたいなんですよ。すごいよね。 だからかと思ったけど、その演技とかも相当めちゃくちゃ練習とかしまくったと思うんですけど、すごい良かったと思うんですけど、 ただだからすごいマイケルジャクソンのことを知れたし、めっちゃマイケル好きになったしね。 これだけの世界的なポップスターの老いたちから含めて歴史を知る、電気みたいな感じで知るってことはものすごい意味があることだと僕は思うんですよね。 もちろんファンの人とかは言うまでもないけど、そうじゃなくても一般教養として知っておくことはすごく良いことだと思っていて、 他の見た映画で言うと、ボヘミアンラプソディっていうのがありましたよね。クイーンの繁盛を描いた映画。 これにすごい雰囲気似てるなと思ったら、制作人が一緒みたいですよね。 じゃあそうなるかと思ったりしたんですけど、みたいなところなんで、すごいおすすめなんですけどね。 正直言うとね、これ映画としては正直言うと物足りないなと。 それでもなおね、見る価値はあるし、見てよかったですし、おすすめもしたいんですけど、 ただぶっちゃけせっかくいい映画、スペシャルなものだけに物足りないなと思いましたね。 僕は正直、もう亡くなってるんで、マイケル・ジャクソンの2009年。 だからこれ、人生を描く、つまり死ぬまでやるんだと思ってたんですよ。 そしたら、ここで終わるの?みたいなところで終わって、亡くなるまでを全然描かないんですよ。 もう登り詰めるまでを描くって感じで、1980年代とかで物語が終わってるんですよ。 だから30代とかで終わってるんですよね、きっとね。 という形、幼少期から、老いたちからはやってるんですけど、 登り詰めていく様子はやるんだけど、でもさ、やっぱりその後も気になるし、 その父との角質とかも描いてはいるけど、それがどうなるかとかも含めて、 ソロで本格的にやることになって、もちろん大きな成功、名声とかもあるけど、 いろいろトラブルとか、そういう角質とかもそうですし、 本人の中でも、鼻を整形するというシーンとかありましたけど、 そういうコンプレックスとか、いろんなところがあったと思うんで、いろんな葛藤とか。 そういうところも含めて、描いてほしかったなと思いますよね、正直ね。 もう亡くなってからかなり時間も経つわけなので、その辺も描けたと思いますし、 この映画は2時間だったんですけど、映画としては平均的な時間なんですけど、 これだけの作品なので、あと1時間足して3時間にして全然見れるものなので、 あと1時間足してほしかったなと。 亡くなるまでを描いてほしかったなというのが、すごく僕としてはありますね。 映画としてはなんでここで終わるのかなという気がするよね。 今活躍してるって言ったらわかるんですけど、もう亡くなってから一定経つし、 っていう意味では、もちろん登り詰めるところもやっていいんですけど、 その後っていうところも含めて描いてほしかったなというふうには思いましたね。 なのでちょっと物足りなさを正直感じたんですけど、それでも見てよかったと思いますし、 やっぱりマイケルかっこいいね。かっこいいし僕はめっちゃ好きだなと思って。 なのでその映画を見終わった後、早速いろんなマイケル・ジャクソンの曲を、 僕は単純なんでね、聞きまくって今も聞いてるんですけどという感じなので、 ぜひ皆さんも見ていただければいいかなと思います。 ということで今日は映画マイケルの感想をお話ししました。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライフ。 もっと見る #映画の話 #映画マイケル 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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