TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか楽しみすぎる5連休開幕09:58 9月19日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次会社員復帰!待望の5連休への期待シフト制時代とフリーランスの休日事情フリーランスは連休なし?仕事との向き合い方みんなと休む!混雑と高騰への懸念会社員連休の実体験!新たな発見とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。コージーです。 今日は、5連休開幕というテーマでお話ししたいと思います。 今日からですね、5連休が始まります。 シルバーウィークと呼ばれているやつですね。 一般的なカレンダー通り働いている方は5連休ということだと思います。 中にはね、そういう連休じゃないとかね、仕事があるとかいう人もいると思います。 ですが、僕は5連休ということでめちゃくちゃ楽しみな朝を迎えているところです。 もちろん昨日まで仕事をしてきたんですけど、昨日金曜日仕事終わった瞬間、 すごくね、ここから5連休かということでテンションが上がってきてます。 ただですね、テンションが上がると同時に、 正直、どんな感じなんだろうかという、なんていうのかな、 未知の世界でもあるので、 いろんな意味で楽しみというか、楽しみというのが単純に休めてハッピーという部分もあるんですけど、 どうなるんだろうと、別にそこまでどうにもならないとは思うんですけど、 そういう新しいところに、未知な領域に飛び込む面白さみたいな気持ちもあるんですよね。 というのはですね、もう一般的な会社員とかサラリーマンを長くやってらっしゃる方にとっては、 毎年ゴールデンウィークだとか、今回のシルバーウィークもそうですけども、 年末年始とかお盆とかね、そういう長期休み一定あると思いますし、 あとはね、夏季休暇とか、有休とかを使って連休を取るとか、いろいろ経験あると思うんですけど、 僕はですね、今年じゃないや、今月9月から会社員に復帰しました。 以前は会社員経験あるわけですけども、以前の会社員2年9ヶ月やりましたけど、 特殊な会社でね、まずカレンダー通りの休みではなかった土日休みじゃなくて、 シフト制っていう感じでですね、平日休みとかだったんですよ。 まちまちなんですけど不規則な休みでっていうのがまずありましたし、 なのでゴールデンウィークとかお盆とか、そういう年末年始も休みじゃなかったんですよ。 1月1日は休みだったんですけど、1月2日が出勤だったりとか、 12月31日も休みだったけど、30日は出勤だったりとか、そういうのがあったんですよ。 そういう仕事だったわけですよね、ある意味特殊だったんですけど。 っていうので何が言いたいかというと、連休ってやつがそんなになかったんですよ。 僕が記憶している限りだと、基本的に最大3連休っていうのはいくつかありました。 これもカレンダー通りの3連休ではなくて、川、水、木とかそういう3連休なんですけど、 それ自体すごくいいんですけど、平日休み僕好きなんでということはあるんですけど、 3連休が精一杯だったということで、年末年始も多分3連休ぐらいですよ。 だから4連休、5連休、6連休みたいなのはほぼ存在しなかったですね。 唯一1回だけ2年目、入社2年目の夏、夏休み制度は一応あって、 それは最大7連休とれるという制度があったんですよね。 人によって7連休でもいいし、3連休と4連休に分けてもいいし、みたいな感じだったんですけど、 僕は7連休まとめてやっぱりとりたいと、連休大好きなんで。 ということで2年目の夏、7連休を1回とってタイに旅行に行ったんですけど、 その思い出があるので1回7連休とったんですけど、 本当その時だけ1年目はとれなかったし、3年目はコロナとかでうやむやになってたぶんとらなかったんですけど、 っていうので1回7連休とったんですけど、それ以外は3連休が最高だったと思うんですよ。 そういう意味で今回5連休じゃないですか。 そしてこれは取るとかいうことじゃなくて、カレンダー通りだから自然にもらえる休みみたいなところじゃないですか。 勇気を使ってとかじゃないですし。 っていう意味ではすげーなと。5連休はなかなかパンチありますよねということで楽しみにしてるところです。 そしてやっぱりこれが会社員の一つのいいところですよね。 僕はフリーランス長年、6年やってきたんで、そこから今会社員に戻ってきてるという中では、 フリーランスにはやっぱり連休っていう概念がないと言っていいですよね。 つまりそもそもオンとオフ、出勤と休みの概念があるかどうかということです。 自分の中で今日が仕事の日、今日は休みっていうことを決めようと思えばもちろん決められる。 非常に自由度が高いのがフリーランスなので決められるわけですけど、 いつでも休めるという自由。 そしてそれは裏返せばいつでも仕事ができるということでもあるわけで。 これは自由でもあると同時にやっぱり苦しさとか、ちょっと自分を縛るとかいう部分もあって、 ここがフリーランスのすごく魅力的でありながら難しいところでもあるなと思ってるわけですよね。 そういう意味で結果的に僕がこのフリーランス生活をどう過ごしていたかというと、 旅行もすごくたくさん行きました、海外も。 でも旅行しながらも仕事したりとか、ワーケーションしたりとかそういうことが多かったんですよね。 なのでいつでも好きなときに好きな場所に行ける自由っていうのはやっぱりものすごくパワーがあるもので、 世界一周もしましたし、それだけじゃなくてしょっちゅう海外にちょこちょこ好きな時期に行ったりできてたっていうのはやっぱりフリーランスならではですし、 本当に楽しかったなと、素晴らしい働き方だなというふうには思ったんですけど、 基本的には仕事もしてました。どれくらいするかっていうのはその時によるんだけど、 丸一日完全オフ、何の仕事もしないっていう日はかなり少なくて、 本当に意識的に作らないとなくて、やっぱり一日2,3時間ぐらいは仕事をするんですよ、割とね。 みたいな感じでした。 なので今日から5連休。この5連休は仕事しないですね、僕はね。 物理的にできない会社員の仕事についてはパソコンとか会社にありますし、 持って帰ってきてるわけでもないので、ほとんど仕事を物理的にもできないのでやらないんですよ。 なので本当に完璧な5連休っていう感じですよね。 だからこれがめちゃめちゃどうなるのか楽しみだなというふうに思ってます。 そういう意味ではフリーランス時代も連休はなかったと言えるんで、 初めての1社目の7連休、この時は仕事しなかったですけども、 だからそれが2019年だったんで、7年ぶり?7年ぶりの連休なんじゃないかと。 これだけ大規模な連休は。一切仕事しないっていう意味ではね。 っていうぐらいの久しぶりの連休なのですごく楽しみだなというところですし、 どんな感じになるのかと。これが楽しければ会社に楽しいなってなると思うんですね。 これをどう感じるか。ただやっぱりフリーランスと大きく違うのは、 有給とかあるけど、カレンダー通りの連休っていうのは基本的に選べないわけじゃないですか。 カレンダーで決まってるから連休なのであって。 そしてこれはやっぱり日本国民の、もちろん僕みたいな例外な人もたくさんいるけど、 やっぱり大多数はカレンダー通りで動いてる人なわけです。 つまり何が言いたいかというと、じゃあ5連休あります。旅行行きますってなったときに、 旅行行く人多いんですよ。宿が高いんですね。飛行機が高いんですね。 っていう風になりますよね。そして旅行先とかディズニーランドとかそういう高楽地とか、 基本的に混んでるわけじゃないですか。ここですよ。 だから僕は一社目もそういう意味では会社員ではあったんですけども、特集だったんで、 平日休みだったんで、割とその休みが空いてるとかそんなに高くないっていう意味では良かったんですよね。 でもこのみんなと一緒に、いわゆる普通の会社員みたいなのは今回初めてなので、 ここがどうなるかっていうのもあります。ちょっとね、海外には今回行かないんですけど、 国内でお出かけするので、その辺も含めて人の混雑具合とかもね、感じながらこの5連休楽しめるのか、 いやいややっぱみんなと同じ時期に休むってやだなっていうね、フリーランスの自由さ最高だったなってなるのか、 その辺も含めていろいろまた体験して発信していきたいなという風に思ってますが、 いろいろ混雑とかすると思うけど、楽しんでいきたいと思います。 それでは今日も楽しんでいきましょう。何があってもマイペンライン。 もっと見る30代をどう生きるかコージー09:581.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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