TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるかまだやれることはある09:52 10月9日 16再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次友人再会から得た人生のヒント「まだやれる」心の原動力とは限界を超える友人の働き方賢くサボる達人からの学び友人が教えてくれる新たな挑戦AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。Kojiです。 今日は、まだやれることはあるというテーマでお話ししたいと思います。 昨日の夜、会社終わりに友達と久しぶりに会って、夜ご飯を食べてきまして、 その友達というのが2人いるんですけど、 以前シェアハウスに住んでいて、シェアハウスで仲良くなった友達なんですよね。 僕はしばらく北海道に行ってたので。 と言ってもね、たまに東京に帰ってきてたりしたので、 去年1回11月ぐらいに会ってるんですけど、 それ以来なので、約1年近くぶりではあったので、 まあ久しぶりでありますよね、に会ったということで、 いろいろ喋ってきました。 楽しかったんですけど、 その友達と2人と、僕いて3人ですけど、 いろいろ久しぶりに会って、近況の話とかね、いろいろしたわけなんですけど、 そこで思ったのが、まだやれることはあるっていうことなんですよ。 これどういうことかというと、 昨日会った友達だけじゃないんですけど、 僕はそんなに友達が多い方ではないので、 いろんな、たくさんの人と今、今でも付き合ってるっていうわけではないので、 結構数少ない、限られた人たちなわけですね。 今でも会ってる人、それも定期的に、ある程度定期的に会ってる人っていうのは、 そんなに多くないんですけど、 それでも、その中でも、 まだ会ったり、いろいろね、ご飯行ったり遊んだりする友人たちって、 非常にだから、僕は大切にしたいなと思ってるんですけど、 友人と会うと、何がもらえるか、どういう気持ちになるかっていうと、 まだやれることはあるっていうことなんですよ。 これはさ、いろんな友人のタイプとかもいますしね、 その時にいろんな真面目な話する時もあれば、 ただふざけて終わる時もありますし、 転職どうするとか、未来婚活どうするとか、 そういう真剣というか、人生と向き合うような話をすることもあれば、 どうでもいい話をすることもありますし、 いろんなパターンがあるんですけど、 そうしてやれることあるなって思うんですね。 それが友達からもらえる最大の刺激というか、 なのかなっていうふうに僕は思っています。 これも本当にいろんなパターンがあるんだけど、 例えば、仕事頑張っている人がわかりやすく言うとね、いますよと。 言う時に、自分よりもめちゃくちゃ頑張っているじゃんと。 自分もそれなりに頑張っているつもりだし、 結構ね、残業もしたりして大変だと思っていたけど、 どうやら友達の話聞くと、友達の方がもっと残業しているし、 きつい上司の下でとか、もっとプレッシャーかけられて、 影響の数字目標とかを負わされている友達とかもいたりしたりするとね、 本当は働いている環境とか仕事内容って全然違うからさ、人それぞれ。 そういう人の話聞くと、 この友達こんな状況の中でも頑張っているのであれば、 それに比べたら自分はまだマシな環境だったり、 まだ恵まれている環境だったりするなとかさ、 その中でもっと頑張れるなとかって例えば思ったりします。 じゃあ別に僕が頑張っていないかと、 僕より友達がみんな頑張っているかって、 そうでもないわけですよ。 僕より頑張っていない友達もいる。 そういう友達に会った時にも同じことを思います。 まだやれることはあると。 これはだからつまり別に頑張るのが偉いとかっていうことではなくて、 例えばですね、 僕よりもうまく仕事をサボっている人がいるんですよ、 友人の中で。 めっちゃがむしゃらに働いている友人もいれば、 うまーくサボっている人もいるんですよ。 で、なんか、え?って思う。 正直ずるくない?っていう話聞く限り。 分かりませんよ、その現場見てないから。 でも話聞く限りですね、 なんか楽してるじゃんと。 うまーくサボる人がうまい人っているんだよね。 なんか同じ給料、まあ給料同じじゃないとは思うんだけど、 でもなんかその横並びでやってるのに、 なんか他の人よりも、同僚よりも、 なぜか仕事をやらなかったりとか、 なぜか早く帰ったりとかするんですよ。 で、別にそこまで評価も分かんないけど、 下がってるとか給料がめっちゃ低くなってる一人だけとかではなさそうなんですよね。 だとしたらさ、同じように頑張らないとって思うんだけどね、僕はね。 でもなんかうまーくサボってるんですよね、いろんな技を使って。 で、そういう人見ると、ぶっちゃけね、 なんだろう、むかつく、むかにくというか、 うらやましいというかね、 いやいやいやいやサボんなよみたいに思う気持ちあるんですけど、 でもやっぱりすごいなと、尊敬はしますよね。 で、そういう時にもまだやれることはあると。 つまり、僕ももっとサボれるなっていうことを思うんですね。 そういう友人の話聞くと。 で、これサボるのがいいかどうかとか、 これも人それぞれの美学価値観によると思うんですけども、 僕はどっちかといって根が真面目なので、あんまりサボろうって思わないんですけど、 まあでもこれは本当人によるかな、やっぱりサボってる人の中では僕はめっちゃ真面目ですけど、 真面目な人の中ではめっちゃサボってるっていう、 だから普通? 普通の立ち位置なんで、僕だと思ってるんですけどね、自覚では。 なんですけど、やっぱりサボってる人見ると、 いや本当自分がいかに真面目な人間かっていうのを思います。 で、その時に、まあ真面目なのがいい部分もあるけど、 でもまあ全然僕はいいと思ってないんですよね。 サボってる人羨ましいって思うし、 だからもっとサボろうと、もっとサボれるぞというふうに思うわけですよ。 だからやっぱり両方あって、まだやれることはあるっていうのは、 上を目指そう、頑張ろう、もっと追い込めるぞっていうふうに思うこともあるし、 いやいやいやいや、何そんな苦しんでんだと、 人生いかに楽をするかだろう、いかにサボるかが大事だろうと、 もっと上手くサボってるやついるぞと身近に。 うん、それちょっとでも羨ましいと思うんだったら、 悔しいなと思うんですよ、正直。 嫉妬してるわけですよ。妬んでるんですよ。 じゃあそれを見習おうぜと。 上手くサボろうぜって。サボるのも技術なんだからね。 見習ってこうよ。せっかくいい見本が横にいるんだから。 みたいな感じで、もっとやれることあると、もっとサボれるぞと。 もっと楽できるぞっていう、そんな気持ちにもさせてくれる。 それが僕にとって友人ですね。 いろんな友達いますよ。いろんな友達いますけど、 そういう意味では元気がもらえる。 やっぱりさ、自分の状況っていうのもその時によって、 正直違うじゃないですか。 心身ともに余裕がある時もあれば、 忙しくてとか、なんかちょっとメンタル的に来てて、 なかなか余裕ないなと。頑張れる状況じゃないなっていう時もあるじゃないですか。 そういう状況によっても違うんだけど、 でもどういう状況であれ、やっぱり友人に会って、 友人の話聞くと少なくても、 僕と同じ状況の友達っていうのはいないわけですから、 というかこんなに違うんだっていう。 同世代で同じような価値観だったりとか、 趣味があったりとかするような友人が多いわけですけど、 それでも全然違う環境にいるわけです。 そういう友達の話聞くと本当に刺激受けますよ。 もっと頑張れる、もっとサボれるって両方思うんだよね。 だからこれは友達の特別な価値だなって思いますし、 そうじゃないとさ、 友達じゃない方としたら、 自分はこんな頑張れないよって思ったりとか、 何こいつこんなサボってんのとかって思っちゃうわけですよ。 でもやっぱり友達だから、 やれることあんなって、見習うべきところあるなって思えるわけですよ。 そこがいいよねというふうに思いました。 なのでね、やっぱ友達大事。 定期的に会っていきたいですし、 また限られている友達だからこそ、 今いる友達を大事にするっていうのはもちろんなんですけど、 でもね、やっぱりまだやれることはある。 まだ、もう今守りに入っている状態じゃないですよ。 今いる友達だけを守っている場合ではなくて、 もっと友達増やせるから。 なので、もうちょい友達増やしたいなっていうのも同時に思いましたね。 じゃあどうすればね、今からね、 友達増やせるかっていうのはちょっとよく分かってないですけど、 ぜひね、これ聞いてる人で僕と友達になってもいいよという人がいたら、 友達になってください。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライト! もっと見る30代をどう生きるかコージー09:521.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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