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三原学🏀バスケの大学
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むなかた
2024年6月26日
ピストンズのヘッドコーチ解雇、驚きましたね。
成長のフェーズが違うので比較はできないかもしれませんが、小学生の6年間でも段取りを組んで育成していくのは大変なのに、1シーズンだけでというのは厳しいですよね。
一方でフロント陣と「こういうチームを作り上げていくんだ。だからこの1年目の結果がすべてではない。」
みたいなコミュニケーションは取れていたのか、聞いてみたいところではあります。
いずれにしても周りを巻き込んでチーム構築していくことが大事だなと思っています。
私も失敗経験ありますし。
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宮崎剛彦
2024年6月25日
今年で現在校の監督になって5年目になります。まずは1人でトイレ掃除、倉庫周り掃除から始めました。練習を見始めた時は、生徒は練習中無駄話のオンパレード、集合時間は守らない。そんな状況を少しずつボトムアップを絡めながら、改善し、自分色のチームになってきた感覚が最近あります。もちろんその時その時懸命に選手に指導しますが、監督の方針が浸透するには、時間が必要かなと思います。今回も興味深いお話ありがとうございました!最終回にしたくないので、引き続きよろしくお願い致します!
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Buzz
2024年6月25日
指導者に次はあるが、選手たちは次があるわけではない。指導者としてスタートしてから、常に考えていることです。
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影島
2024年6月25日
おはようございます。
今目の前の選手と一緒にベストをどれだけ尽くせるか、が選手との信頼関係になると思います。上級生が少なくてもスキルが足りないことがあっても、40分のうちに1秒でも光る瞬間があるなら、そこで起用できれば最高ですね。
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岡崎慧介
2024年6月25日
今回の話、めちゃくちゃ共感します。
昨年1年間が1年生だけのチームでしたが、周りの方々からは「もう一年あるからねー」と言われ続けましたが、
私は「今年勝たなきゃいけないんです、今勝たなきゃいけないんです」と言い続けました。

今のベストを尽くすって何事にも大切ですよね!
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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