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三原学🏀バスケの大学
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宮崎剛彦
2024年7月23日
井上さんのコメントにあるように、私も声が出る選手が多い代が強いと思います。新チームの軸になる二年生は、技術はあるが声が出ない傾向があるので、今回のVoicyのように声の出る仕組みが必要だと感じてます。また仕組みも大切ですが、選手の心に火をつける、こちらの声がけも大切したいです。今日も良いお話ありがとうございました。
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虎治
2024年7月23日
思い切って「ナイシュー」や「ファイトー」の声をやめてみようかと思っています。代わりにボールボイス、キャッチボイス、ディナイ、ピストルなどの必要感を自覚できるような練習をしていきます。
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井上
2024年7月23日
その年によって、声のよく出る年と、大人しい年があります。学年カラーと思っていますが、やはり声の出る年の方が強い気がします。
実況中継や、不便にさせる、試してみたいと思います!
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影島
2024年7月23日
おはようございます。以前も実況中継のお話があったので、その日から継続して行っています!特にDFでは声を出すことでOFへの威圧や、仲間への情報共有になると思うのですが、プレッシャーをかけて運動量が上がっている状態で声を出すことが難しいと分かりました。ボールマンにバチバチにプレッシャーかけている時に、「ボール、ボール…!」と声を出そう、とチームで言っているんですが、DFに集中するからなのか、声がまだ出ない場面が多いです。ディナイ、ヘルプも同様です。出す必要がないと言われればそうかもしれません…。
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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