やっぱり大事なオフェンスリバウンド 24-3-24 #194
08:33
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バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。
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コメント

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今回の放送、大変勉強になりました。
以前三原先生の動画で、「オフェンスリバウンドは飛び込む、ディフェンスリバウンドは
Boxアウト/スクリーンアウト」というニュアンスのお話をされていたと記憶しております。
(間違いでしたら申し訳ございません)
今回タグアップでは自分のマークマンに対して突っ込んでいくということで、
三原先生の理論がアップデートされ続けていると興味深く感じました。
今後も引き続き勉強させていただきます。
近年の総得点の伸びは、オフェンシブレーティングとペースの向上によるものですね。
しかし不思議なことに、シュート%そのものは45%前後の攻防です。
相対的に“外れるシュート数”も増えるので、実は近年こそオフェンスリバウンドの重要性は、特に育成年代にとっては高まっていると考えています。
昨日、練習試合をして、恩師に観に来ていただいたのですが、ちょうどオフェンスリバウンドの少なさを指摘していただいたところでした。
私自身、選手のときはリバウンドを得意にしていましたが、感覚的なところがあり、指導するにあたって言語化するにはどうすれば良いか考えていたところです。参考にさせていただきます。ありがとうございます。