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三原学🏀バスケの大学
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コメント

avator
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しおさん
6月5日
短い文章で自分の考えや思いを伝えられるようにもっともっと自己研鑽に励みたいと思います。
という回になりました。
ありがとうございました。
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しおさん
6月5日
コメント返しを受けて、昨日のコメントで舌足らずだったので追加させてください。
フィードバックしづらいというのは三原さんの話ではなく
『今日の練習どうだった?』『練習行きたくなった?』
というふう選手に聞くのは出来ないわけではないけど変かなと思っていたのでそういう意味ではフィードバックをしづらいのかなと思いました。
ただ自己完結で指導者が満足してるだけではいけないので選手の表情や選手に質問などをして間接的に答えをもらうようにした方がいいかなと思いました。
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6月5日
なるほどなるほど、ありがとうございます
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永嶋 竹志
6月4日
私も居心地が良いまた行きたくなる場所は子供たちと一緒に居られる体育館で、自宅よりも好きかも😅
楽しかった が、単にレク的なものであったりヘラヘラ笑いながらの物ではなく挑戦と向上心の上に成り立つ意欲的なものであるべきですね。厳しさ、キツさの中での達成感に楽しさを見いだせる子供たちを育てて行きたいですね。
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6月5日
ですね
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船生敏哉
6月4日
反面、バスケットボールという競技はカオスな競技特性があるので、練習の中からパニックゾーンを体験しそれにどう立ち向かうか?そういう体験も私はとても大切で必要とも考えています。(エコロジカルアプローチの活用や練習試合にて相当の格上の相手に食らいつく体験など)いかがでしょうか?
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6月4日
負荷をかけないとトレーニングにはならないと思います
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船生敏哉
6月4日
三原先生 悩み深い内容です。選手が行きたくなる練習とは「もう少しでできるかもしれない」と思える練習だと思います。先生のお話しにもあった「ゾーン」を指導者は上手に組み合わせること使命だと感じます。コンフォートゾーンもストレッチゾーンに行くまでの準備段階としては価値のある段階ではないでしょうか。子供達が、自らでストレッチゾーンを選択し、練習を楽しみ「自信」「勇気」「仲間との協働する喜び」が生まれように練習の計画、環境を整えたいと心に刻まれた放送になりました。※指導者のエゴの押しつけにならないように。
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6月4日
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バスケの大学をお聴きくださり、感謝しています。あなたからの差し入れは、全額バスケの学びに充てさせて頂きます。いつも本当にありがとうございます。

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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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