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法花津 俊介
6月28日
初めてコメントさせていただきます。私は兵庫県で教員をしております。今年のインターハイが大阪であります。ぜひ見に行きたいと考えております。しかし全日程は校務等もありますので行けそうにありません。もう少し近くなったらで結構ですので、三原先生が思うこのチームは観ておくべきチームがあれば教えて下さい。
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三原学公式アカウント
6月28日
平均身長の低いトップ3チームを見ますね
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船生敏哉
6月27日
三原先生 サッカーワールドカップからの考察たいへん参考になりました。攻撃=ボール保持=最大の防御のシナリオは、後半、スウェーデンが勝っていたと感じます。逆に、日本はボールを奪取し果敢にゴールへ向かう攻撃は防御ではなく「相手を脅かす質の高い早い攻撃的なサッカー」だったと思いました。育成世代の早打ち心理は、負けたくないと願う一心から判断を誤る場面が散見されます。これを防ぐ手立ての一つとして、先生が提案する「2点」のシュートを落ち着いて打てる共通理解をチームが持つことが大切だと感じました。
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三原学公式アカウント
6月27日
ありがとうございます
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西谷博明
6月27日
いつもありがとうございます。ポイントガード論にも繋がるお話しでした。試合終盤の攻防についてのお話しは1本のYouTubeになりますか?
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三原学公式アカウント
6月27日
やりましょう!
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影島
6月27日
相手がゾーンをしてきた時は、選手にDFでプレスを仕掛けて、相手にDFさせるな!と言っています。プレスを仕掛けて、すぐ速攻、またDFという流れです。アグレッシブなDFこそ最大の攻撃だと改めて分かりました。サッカーはショットクロック無いから、そこも作戦ですね!
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三原学公式アカウント
6月27日
ありがとうございます
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永嶋 竹志
6月27日
ウチのチームの子供たちにもディフェンスは攻撃だと良く伝えますが、オフェンス時の「攻撃は最大の防御」はちゃんと伝えていませんでした。
勝っている時の時間の使い方、あわてないという気持ちの持ち方は伝えていたのですが、これこそ的確な言葉ですね。時間を使えとか、ゆっくりオフェンスを進めて!と言うと、ちょっと解釈を取り違えると消極的なオフェンスになり、なんとか逆転しようとする相手の圧にやられる。なんとか勝ったけどモヤモヤした終わり方になってしまう原因になる。的確な言葉で再度子供たちに伝えてみます。
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三原学公式アカウント
6月27日
ありがとうございます
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バスケの大学をお聴きくださり、感謝しています。あなたからの差し入れは、全額バスケの学びに充てさせて頂きます。いつも本当にありがとうございます。

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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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