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三原学🏀バスケの大学
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西谷博明
7月1日
いつもありがとうございます。私の目標はいつの日かプロになるような選手を育ててみたいと思います
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7月1日
すばらしいです
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永嶋 竹志
6月30日
毎年毎年選手の代が入れ替わり、どうしても目先の目標や成果を求めがちですね。6年生が卒団して代が入れ替わっても、チームの目標や道筋は変えずに長期的な目標を立ててやらないとダメですね~
昨年から低学年も同じビジョンで練習するようにアシスタントコーチと話し合いをしたばかりでした。
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三原学公式アカウント
7月1日
そうだったんですね
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船生敏哉
6月30日
三原先生 サッカーワールドカップから、チームビルディングへの考察、人生の歩み方へのヒント。スポーツが生み出す「夢」へのチャレンジへの繋がりは深い学びになりました。本日の放送から頭に浮かんだことは、東京2020の女子バスケットボール「銀メダル」のストーリーです。監督トム氏はまさに「夢」を現実に変えた立役者でした。「周りがなんと言おうと、それをひたすらやり続けることです」トム氏の著書にはこう記してあります。根気のいることだと感じます。指導者の思考・姿勢の習慣がチームに大きな影響を与えると感じました。
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三原学公式アカウント
7月1日
いつもコメントありがとうございます
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河田
6月30日
試合直後、改めて森保さんの口から目標は世界一と明言され強調していたのが印象的でした。
森保ジャパンになってから長いですが、監督は変わりませんが選手の大半は初期メンバーとは変わっています。でも弱くなることなくずっと右肩上がりで文化が受け継がれているなーと感じました。もちろん森保ジャパン以前の文化も受け継がれているのでしょうけど森保さんになってからより一層、文化・力の継承が漏れることなく次に繋がっているなと感じます。
このままいけば2050年までに優勝いけるでしょう!応援してます。
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三原学公式アカウント
6月30日
ありがとうございます
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しおさん
6月30日
歳を重ねるごとに夢より現実を重視して生きてるような気がしますね。
若い選手や指導者には夢をもってもらいたいので自分も夢と言わないまでもなりたい将来像やゴール設定を掲げていこうと思いました。
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三原学公式アカウント
6月30日
ありがとうございます
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バスケの大学をお聴きくださり、感謝しています。あなたからの差し入れは、全額バスケの学びに充てさせて頂きます。いつも本当にありがとうございます。

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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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