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三原学🏀バスケの大学
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コメント

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永嶋 竹志
7月8日
チームとしての方向性をしっかり決めて、選手はもちろんアシスタントコーチにも明確に示して
事あるごとに言葉にして伝えながら練習を積み重ねて行きたいですね。子供たちが迷子にならないように。
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船生敏哉
7月7日
三原先生 先生のご経験から深い考察を本日もありがとうございました。生徒からの「先生は何がしたいのですか?」その質問は極めて核心をついたものだと感じました。私も含め自身の指導を見直す機会を頂きました。JBAの育成における視点も「バスケットIQ」と「判断」を重視する傾向が窺えます。本日の先生の見解の重要点は「意味づけのない練習」はただの反復作業になり「ゲーム」では活用できない学びになるという理解にたどりつきました。指導者は自身の考える「ゲームモデル」をしっかり持ち指導に当たることが大切ですね。
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西谷博明
7月7日
いつもありがとうございます。七夕ですね。自分が選んだ好きなバスケットの型を追求していきましょう。その方が楽しくやれて苦しくて乗り越えられます。私はディフェンスを頑張るチームが大好きです。
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しおさん
7月7日
練習があって試合をしているチームは多いですね。
試合の為に練習が作られていないと意味がないと思います。
選手次第で試合の結果が変わっていることが多いように見受けられるのでそれであればコーチは選手にかなりのリスペクトをするべき、叱っている場合じゃない。
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三原学公式アカウント
7月7日
ありがとうございます
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影島
7月7日
当たり前ですが、何のためにこの練習をやっているのか、を選手達が理解していないと、試合の切り抜きとして、選手達に染み付きませんよね。一回言ったから、ではなく、何度も同じ事を言って、どんな場面か意識できた状態で練習させたいと思います。
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三原学公式アカウント
7月7日
ありがとうございます
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バスケの大学をお聴きくださり、感謝しています。あなたからの差し入れは、全額バスケの学びに充てさせて頂きます。いつも本当にありがとうございます。

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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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