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永嶋 竹志
7月14日
U12でも昔マンツーマンのみじゃなかった時代に、ゾーンからマンツーマンプレスへの切り替えで相手を焦らせて勝ち取ったゲームがありました。懐かしいなぁ~。今は当然マンツー主体ですが、相手の頭を疲れさせるためにハーフにしたり方向づけを変えたりなんて面白いかもですね~。ちょっとやってみます。
まずはディフェンスから!なんて自分も良く言いますが、オフェンス的な練習のほうが多くなってる気がします。このへんも見直さないとですね~
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船生敏哉
7月13日
三原先生 本日のプレスディフェンスへの考察とても興味深い内容でした。私は高校男子を指導している時に、チェンジングディフェンスを活用していました。理由は、ジャイアントキリングを起こすという最大の目的もあったのですが、それ以上に、チームの一体感を大切にするしかけとして活用していました。プレス隊の出場時間は極めて少ないのですが、ここ一番の流れを変えること、スタートの体力を復活させることにフォーカスしていました。プレスダウンの練習は平行して実施しますが、バスケットの理解が深まることに繋がりましたね。
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西谷博明
7月13日
いつもありがとうございます。ディフェンス練習はたいへん苦しいことです。その時はディフェンスベイビー!(掛け声があるそうです)で頑張りましょう。
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しおさん
7月13日
メインディフェンスにしなくても相手チームがやってきたときの対応を考えるとやらざるをえないですよね。
プレス、トラップのメリット、デメリット時間やコート上での特性などを教えて出来るだけ選手が判断できる情報を伝えるようにということを大事にしています。
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影島
7月13日
年間通して行う4つの練習のうちの1つに入っています。なかなか、バランス?という表現で適切か分かりませんが、年間計画があっても、あっちも、こっちもらやらなくては不安…という気持ちが、まだ拭えない部分があります。
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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