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三原学🏀バスケの大学
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コメント

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西谷博明
7月21日
いつもありがとうございます。攻めと守りの原則は必要です。早くに負けるチームはルールが無く、試合では偶然のプレイばかりになっています。少なくていいのでルールを作りましょう。
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永嶋 竹志
7月21日
全体像がはっきりしないと練習ドリルも決められない。確かにその通りですね。そこから切り取って身体負荷なのか判断力の強化なのかで内容を決めるというお話しが、とても勉強になりました。
どんなドリルが良いですか?の前に、どんなチームを目指したいかをハッキリさせる事が大事ですね。
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船生敏哉
7月20日
三原先生 GAMEモデルを指導者がしっかり持つことはとても大切だということが、本日の提示から学ぶことができます。しかし、私たちが多分に陥りやすい傾向は、毎年、預かる子供たちの特性を優先し、そのシーズンのGAMEモデルを決定しているように思います。もしくは、トレンドに興味を示し、現状からはかけ離れたバスケットの指導を行っている場合も目にします。先生の提案のように、指導者は自身のバスケット感をしっかり確立し、自身のバスケットの追究の上で分かりやすい指導を目指していきたいと考えました。
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影島
7月20日
自分たちのチームのプレーの切り取りをして、分解練習やその他の練習をオフェンスもディフェンスも、ハーフコートもオールコートも練習を作っていますが、かなり限定的?自分のチームにしかないようなケースになってしまう事もありますが、それはそれで良いですか?
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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