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三原学🏀バスケの大学
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西谷博明
8月1日
いつもありがとうございます。YouTubeなどでよく見る技術だけでバスケットはできません。地味な練習ほど大切です。
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永嶋 竹志
7月31日
ミニバスの子たちは特にドリブルが好きなのかなぁ~と思います。
ドリブルよりパスが早いと常々指導していますが、視野が狭いのか目線が上がらないのか、パスチャンスを潰してしまう。パスもドリブルも大事でオフボールがボールをもらうための努力をしているのに無駄にするのはチームとして良くない。パスを回してボールミートからのステップワーク→1回2回のドリブルでシュートへ持ち込むというのをしつこくやってます。シェービングドリルもしつこくやってます。
あ、アマゾンのレビュー書込みました!
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船生敏哉
7月31日
三原先生 passingにより個人技能(能力)を補う。そんな考え方が過去ありました。パスに視点を強くすると、当然のごとくドリルは「ボールの持ち方」「ボールミート」「ピヴォット」「パスの仕方(チェストパス以外のパスへ)」とバスケットが上手になるトレーニングが満載しています。しかし、GAMEになると「不思議なことにシュートが打てません」。1v1(ドリブルペネトレーションが置き去りに)。実体験として本日の放送は強く頷きました。「バスケットはリズムとBALANCE」このことを肝に銘じて指導にあたります。
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しおさん
7月31日
ドリブルもパスも大事なのにドリブルだけが上手な選手が多くなりました、極端なほどに。
オフボール→パス&レシーブ→ボールマン1on1でのドリブルという構造の中で試合や練習を考えていきたいですね!
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影島
7月31日
おはようございます!
最近、バスケノートの選手の振り返りで、「1on1は抜けるようになっのですが、1on2になった時のパスの出し方や、パスが弱くて悩んでいます」というコメントがあったので、まさにリンクしました!両輪という事を意識して、練習していきたいと思います。
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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