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三原学🏀バスケの大学
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西谷博明
8月9日
いつもありがとうございます。ボールを持った瞬間のプレーは、自分自身コーチとしての目の付け所とします。
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船生敏哉
8月8日
三原先生 貴重なお話しありがとうございました。逆転の発想です。一番目に強いディフェンスは「オンボール」。二番目は「ディナイ」。三番目は「カバー」。どうでしょうか?こうして考えると、一番忙しい「カバーディフェンスのマッチアップ」から仕掛けることが、オフェンスを成功させる糸口だと考えています。まさに、三原先生の提案された「part1 オフボールスクリーン」がそれにあたると私は思います。バスケットが上達する最大のコツは「他人に興味」を持つこと。マストアイテムの教えとして、指導者の合言葉にしたいですね。
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虎治
8月8日
まずリングを見る。まずシュートを狙う。そのためのスクリーンやカット、そのためのミートであるように、指導していきたいと思います。
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宮崎剛彦
8月8日
たまたまTVでブラックサムライサミットを見ました。会場の雰囲気や中継が華やかで、そして何より才能豊かな高校生のプレーがこのように注目されるのはとても素晴らしいし、八村選手の影響力感じました。
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宮崎剛彦
8月8日
サッカーでは、【ボールの置き所】という概念があります。味方からパスを受けた際に、自分が次にドリブルもできるし、パスもすぐできる足の近くの位置にボールをトラップする。【ボールの置き所】にボールがあれば、相手はかわされるのが嫌でうかつに奪いにこれない。逆転にトラップミスし、【ボールの置き所】からボールが離れ際はボールを奪う最大のチャンスです。同じゴール型スポーツ、参考になります。
ありがとうございます。
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船生敏哉
8月8日
宮崎先生 いつも、ありがとうございます。「ボールの置き所」について深く共鳴しました。
先生の考察にヒントを頂くと、サッカーもバスケットもボールを保持した時の「身体の向き」
非常に大切な要素だと感じました。「視野の確保が判断の獲得」に繋がると考えているからです。いかがでしょうか?
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宮崎剛彦
8月8日
船生さん、コメントありがとうございます!体の向き、視野の確保、仰る通り、相手より早く、優位な情報、状況判断の為、必要な要素ですね。逆にいうとボールの置き所が安定🟰自分のプレーしやすい所におければ、顔が上がって、さらに情報を得やくなります。日頃、ボールテクニックや戦術の指導に目がいきがちですが、体の向き、視野の確保も併せて指導が大切ですね!ありがとうございます!
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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