TOPトーク教師学び応援し『続ける』!ふたかわさんの習慣伴走ラジオ📻坂本良晶さんとのVoicyライブ〜CEC東京ってなんなのさ〜35:08 2024年3月18日 909再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次CEC東京:その全貌に迫るキャンバーエデュケーターズコミュニティとは?坂本さんの描く未来の教育現場広がるコミュニティ、その可能性参加者と共に進化するCECの展望AI文字起こし(β版) # 月曜日頑張っていきましょう おはようございます。学び続ける双川先生の週刊暴走ラジオへようこそ。 この放送は小学校現場で団員として働きながら、発信を続ける双川圭介が、週刊や教育のことなどをお伝えしていく番組です。 ぜひフォローの方よろしくお願いします。 今日は月曜日ですね。また週刊が始まります。 今週で終わりの学校が多いんじゃないかなと思います。 たぶん明日が結構卒業式のところが多いんじゃないかなと思います。 僕のいる地域でも中学校が卒業式だったり、 あとは近隣の県だと明日の卒業式か、金曜日は卒業式みたいなところが結構ありますね。 これは本当全国の方とZoomとかで交流しているといろいろあるなと思うんですけど、 卒業式先パターンと卒業式後パターンがありますね。 東京は卒業式が後なんですね。 で、終了式というのが先に終わります。 僕の勤務している学校も終了式が今週の金曜日、卒業式が来週の月曜日となっています。 僕ね、あと1週間だなと思うと頑張ろうと、最後の最後まで頑張ろうと思っています。 ぜひとも皆さん本当に最後は健康に十分気を付けて走り切れるように頑張っていきましょう。 今日はこの後に昨日ライブ配信した佐藤先生こと坂本由悠季さんとのライブを30分お届けします。 ちょっといつもとテイストが違うんですけども、 来週日曜日に行われるCC東京のキャンバイリケーターズコミュニティのCC東京のことについて2人で話しています。 坂本さんの見えている世界というのがちょっとだけ見えた気がして、それはまた面白いし、 こうやってね、やっぱり人に譲っていく。自分がすっごいマッチョなんですけど、坂本さんは。 それをその力を使って人を輝かせていくっていうのはとてもかっこいい生き方だなって改めて思いました。 とてもいい30分でしたね。きっといいヒントが得られる時間になるんじゃないかなと思います。 それではお楽しみください。 # 坂本良晶さんとのVoicyライブ〜CEC東京ってなんなのさ〜 はい、ではよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今日は憧れの坂本さんに来ていただきまして、初めてのコラボライブ、ありがとうございます。 よろしくお願いします。 あの、CDC東京って何なのさっていうことで。 そうですね。 本当にあの日の2日、あってもりんくあって盛り上がってびっくりだったけど、すごいですね。 先週の僕の思いつきからスタートして、一気に申し訳ないです。 思いつきだったんですか、あれは。 名前さんとメッセンジャーしてて、今度はやりましょうかって話になってね。 あれもやらなあかんと思ってたんでね、一発目東京で。 そうですよね。 今神奈川も埼玉も走り出してるから、その前に打てるのも結構価値があるなと思って。 そうですね。やっていくうちにいろんな問題出まくりましたけどね、まあなんとかなるでしょう、本当にね。 ちなみにCECって何ですか。 キャンバーエデュケーターズコミュニティですね。 キャンバーエデュケーターズコミュニティですね。 これGoogleとかでも同じやつがありますね。 GEGってなんて書くんでしたっけ。 Googleエデュケーターズグループですね。 グループか、はい、まあはっくりですね。 はっくりなんですけれども、大きな違いとして、これ言っていいのかな。 たぶん大丈夫だね、キャンバーファンドっていう基金がありまして、そこに申請をしたら、キャンバーから予算が降りるんですね。 そう、GEGとかって予算ゼロでそれぞれがやって、会場費かかるんであれば負担してもらってとかいうパターンだと思うんですけれども、 結構これが資金がいただけるので、かなりゴージャスな教育イベントができるんじゃないかみたいなことで、僕がテンプレを作ろうと思って。 初回でね。 それを全国でできたらいいかなみたいな。 なんかまたない形ですよね。 そうですしね。 なんかシンプルにまめらしてるのが、教育セミナーのスタバなんです、スタバ。 スタバって日本でめっちゃブランディング成功したじゃないですか。 なんか意味わからんけど、スタバオシャレな気がするみたいな。みんな行くわけなんですよ。 そんなにコーヒーがおいしいわけじゃなく、空間がめっちゃいいわけでもなく、でもみんなスタバ行って、スタバのグッズとかもメルカリで売られたりとかして、なんかクールなんですよ。 でもそれを再現しようと思って、なんかクールな教育イベントみたいな。 キャンバーは確かにその位置ついてますよね。なんかクールっていうのは。 なんか使ってるだけでオシャレとか、単純にワクワクするし、デザインがいいのもあるけど。 なんかクールってとこですね、確かに。 機能性もぶっちゃけ一番いいんで。 シンプルにここ1年ぐらい言ってるのが、キャンバー広げることイコール、日本のICT教育進めることかなみたいな。 ICTに限定されずに、教育全般として。 そうっすよね、確かに。 と思ってシンプルな仮説を持ってやってるわけですね。 最近、キャンバーの教科書を出す前ぐらいからだと思うんですけど、そこにフルベッドみたいな感じなんですか、もう。 そうですね。フルベッドっていうと、一応マイクロソフトのこともやってるし。 もちろんもちろん。 でもそうですね。 軸はそこだって感じなんですね。 マイクロソフトだからね。呼ばれたらいくけれども。 なるほど。 なんかちょっと微妙なポジショニングですね、今ね。 どういう構想を描いてるんですか、キャンバーを通して。 さっきの、そこを通していろいろ変わっていくっていうのはあるけど。 例えば公務でも、授業でも、働き方でもとか。 どういう未来が見えてるんですか、今。 なるほど。まずはあちこちで言ってることですけど。 日本のギガスクールで導入されたツールって、Google、Apple、マイクロソフトがほとんどですね。 そうなると、それぞれの端末に依存するツールを使っていると、実践がシェアされづらいんですよね。 Googleの人はGoogleスライドを使って、マイクロソフトの場合はPowerPointを使って、 Appleの場合はKeynoteを使ってってなったら、やっぱりそれぞれ違うんで。 でもどの端末を使っていても、契約がAppleだろうがGoogleだろうが、 結局キャンバー誰でも使えるんで、汎用性っていうのが圧倒的なんですよね。 なおかつ、このキャンバーだけはデザインツールが出自なんですよ。 GoogleとかAppleって、もちろんAppleはデザインよりかな。 マイクロソフトとかGoogleってビジネスツールですよね。 そうですね。確かに。 その違いがあって、UI、操作性とか感覚的にやりやすいところがあるんで、 やっぱり子どもからしてもキャンバーのほうが使いやすいっていうのはあるんですね。 だから広がりやすいかなみたいな。 それが広がることによって、例えば子どもの授業がこうなるとか、 教員の働き方がこうなるっていうのは、多分もう坂本さんの周りは変わっているだろうけど、 まだこれからキャンバー取り組む人とか、途中の人はこれから見る景色かと思うんですけど、 どんな景色が見えてるんですか。 なるほど。授業とかで言うと、シンプルに楽しくなりますよね。 例えばこれまで、壁新聞みたいな感じで全員がマジック持ち寄って書いてたような、 やっぱりあれで活躍できる子って、勉強はすごい得意だったりとか、 字が綺麗だったり、絵が上手だったりみたいな子が活躍してたんですけど、 でもキャンバーの共同編集でやるってなったら、全然そうじゃなかった子も活躍できるわけなんですよね。 だから子どもたちが共同的に学ぶツールになることによって、 多くの子たちが輝けるようになるっていうのが、やっぱり一つの答えかなってところですね。 で、働き方に関しても、やってる人は分かると思いますけど、評価とかめっちゃ楽やし、 全員分が手元でずっと見えるわけやから、評価っていうのは数値標識で評価だけじゃなくて、 常々子どもたちの作品を見れるんで、即時のフィードバックができたりだったりとか、 思えたりだったりとか、改善点を伝えたりだったりとか。 それが便利なんで、そのまま印刷したりとかするのもすごい楽やし、 やっぱりこの辺の圧倒的な優位性は感じますね。 ほんとね、いいっすよね。 うちの子たちも、一昨日、金曜日かな、今年全然導入遅れて、 でもね、めちゃくちゃキャンバー面白ってつぶやきながらやってて、 いやそうなんだ、触ってること自体が心地いいんですよね。 僕ら大人がMacBookを開いて、心地いいみたいな。 スタバとほんと似てるなって、スタバでMacみたいな。 そんな感じをすごく連想させたんですよね。 大好きキャンバーみたいな状態になってったら、 いろんなことに使えそうみたいなことがどんどん出てくるから。 そこをクリエイティビティを発揮させるというか、 刺激するような感覚がありますよね。 そうですね。 あといくつか優位点がさらにあって、 まずタダなんですよね、タダ。 だから導入するときに、それぞれの教育委員会が、 議会財政っていうんですけど、そこに予算制御する必要がないわけなんで、 すぐに使えますよってことと、 あといろんな企業が今あるじゃないですか、教育関係の企業って、 でも結構頭打ちになっていて、いろんな企業が。 なぜかというと、儲かんないですよね。 儲かんないからお金を割けない。 けどキャンバーはめちゃくちゃお金を投下しまくってて、 特に日本を成長の軸と一つに捉えてるんで、 なおかつ本社ですごいエンジニアがたくさんいて、 どんどんアプリとか更新されるでしょ。 追い切れへんくらい。 ほんとやめきれない。 やっぱり日本の一企業が教育ツールを作っていくのとは、 お金のかけ方が違うんで、 やっぱり一番いい船に乗るほうが良くないですか。 そうですね。 やっぱり一番いい船であることは間違いないし、現状。 確かに。 ちょっとCNCの話も戻すと、 坂本さんはこっちもどう見えてるんですか。 これからコミュニティが東京を皮切りに、 神奈川、埼玉とか大阪もちょっとずつ動いてるみたいな話は聞いていて、 これからどんなロードマップを描いたり、 いたいなって思ったりするんですか。 二軸ですね、一つは。 まず今回CC東京の棚屋かしをすると、 とりあえず無料でできるんですが、 教育実践を聞いたりやったりとか、 実際にワークショップに参加したりやったりとかして、 知識を得たりやったりとかキャンバーを使ったり、 授業の技能を高めてもらうと。 さらに今回スタバのケータリングをお願いしまして、 普通にスタバのコーヒー飲める。 そしてカステラドーナツの名物の、 カマターでしたっけあれ地名。 大田区のカマターですね。 カステラが出てきたりやったりとか、 普通では体験できないような、 オシャレな空間で学べるみたいな。 そのテンプレを見た人が、 私も行きたいという風になるんじゃないかなと思っていて、 これはこれまではそういう風な、 イベントとか参加してなかった人たちにも 訴求できるかなみたいな。 これを全国に広げていこうと思っているわけなんですけど、 二軸っていうのは一つは、 新たにそういった使い方を知りたい方に対する訴求。 もう一つは、 伝える側ですよね、伝える側。 正しく今回キャンバスダーが募集かかりましたけど、 それを伝える側としての人たちの育成みたいなところは、 強く考えてますね。 なんか結構全国行かせてもらいましたけど、 結局僕の体って一つしかないから。 ある程度示せたとは思っているから、 同じことをしてもらえれば、 広がっていくんじゃないかなみたいな。 そういうこともあって、今回CEC東京のチームには、 日本中の候補者をたくさん入ってもらっていて、 その流れを見てもらっているわけなんですね。 実際に石川からも大阪からも来てもらって、 対談してもらって、それを各地域でやってもらうみたいな。 そういう養成交差みたいなところがありますね、今回ね。 そうですね。そこがまた枝で分かれていって、 どんどん広がっていけばってことですね。 そうそう。それしかないんですよね、結局は。 そこでまたその人が、その地域でハブとなって、 そしてつながりをつくっていって、 そこが豊かになっていってなったら、めっちゃいい流れですよね。 キャンパーだけじゃなくて、 あそこまさんとお話しさせていただいてっていうつながりをいただいて、 ここ5年くらいになっていったときに、 やっぱりおかげさまで僕は視野がとっても広かったし、 自分がしんどいときとかに見るとまた頑張ろうって思えるし、 何より僕にとっての希望なんですよね。 そういう人が見つかるっていうことが、 その人にとって、僕は教員人生にとってすごく大きな意味を持つんじゃないか。 ロールモデルとかいろんな言い方はありますけど、 そういう人に出会える可能性を広げるっていう意味でも、 めちゃくちゃ意味ある活動だなって思いますね。 そうですね。ほんまにそれはその通りで。 結局、検証とかをする側の人もすごい抱えていくところが最近見えるじゃないですか。 めっちゃあります。 これが何より嬉しくって。 それを実現していくためには、そのやり方を伝えて、 自分はどんどん広報社員に回っていこうみたいなところをずっとやってるわけですよね。 2024年になって。 以上ですね。 今年の僕のテーマは以上なんで。 譲っていく。委ねて譲るっていうところが。 でも成功してると思いません?東京一周であんだけ集まったし。 しかも何が強いって、 誰々が登壇しますじゃなくて、こういうのをやりますっていう箱を示したんですね。戦略的に箱。 その箱自体のブランディングっていうか、魅力化していくことによって、 同じテンプレーでできるから。 それが各地方で重なっていったら、より面白くなりますよね。 誰が来ても、これは面白い会だとか、そういう会だって言われてきますもんね。 人に集まるセミナーっていうのは、ぶっちゃけ簡単なんですよ。 その人を呼んだだけなんで。 渡辺道春さんを呼びますとか。 豊田義人さん呼びます。 そういうのじゃなくて、こういうのをCCをやりますっていうだけで、 集まってもらうような、そういう在り方を狙っています。 かつ自分の勤めてる地域だったら、そのCCかける地域で行きたいって思いますもんね。 さらに面白い人と出会えるとか、そういう区間が3つやってまってたら、 それはもう、すごい行きたいってなるなあ。 自分の街をインフルエンスして何倍だと思ってるんで。 本当にそうですね。 自分の都道府県名。 さっきちょいちょいエルヴィスも言いますけど、 ウェルビーングという在り方がぴったりハマってね、本当に。 この仕事やってて、外の仕事も任されるようになって、 やりがいが出てきて、いい循環が起こるみたいな。 人が増えてきてる気がしてるんです、最近。 確かに確かに。 そういうので、僕ら10個ぐらいの人たちが輝いてるのを見るの、すごいかっこいいですよね。 そういうことを創出していることがかっこいいって思います。 確かにね、20代後半とか30代前半の人たちがすごい最近輝いていて、 どんどんやっていきたいです、みたいな感じで声をかけてくれて。 行こうぜ行こうぜ、みたいな感じでね。 おせおせ感出てますね、最近。 CCの中身でいうと、お父さんは何を大事にしてとか、テンプレって言っているけれど、 これは他のCCでもやっていってほしいなとか、そういうのってどんなイメージなんですか? 具体的なテンプレはある程度僕の中であって、 これまで文化祖DXアドバイザーとかでやってきた中身そのものなんですけど、 一人一人が個別で作るという活動をしてもらって、 次はチームで共同的に何かを作るという活動をしてもらって、 AIを活用してやってもらって。 この3つを基本的にやってるわけなんですけど、 それにプラスされば、今回名前さんね、地元で参加してもらってるんで、 ご自分の実践について話してもらいますよね。 要するに、ワークショップ型をいくつかやることと、 地元で頑張ってる人の実践を聞いてもらうってことがCCの意味かなみたいな。 なるほどね。 だから僕、今回喋らないといったでしょ。 東京の人が喋ってないんだと思ってるんで。 そうそうそうっていうところかな。 なるほど。 それは他の地域でも同じようにってことですね。 そうそうそう。遠くの偉い人を呼んで喋ってもらうとかもういいから。 その地元の人が頑張ってる舞台を話してほしいみたいな。 もちろんサポートとしてはね、僕行きますけどあちこち。 なるほどね。 これが描いてるロードマップです。 いいですね。 これから今4つぐらい出てると思うんですけど、もっと行けそうな感じなんですか? いや、めっちゃ動いてますよ。 大崎でも阪田の会場を報告してもらったし、 あと福井、茨城、大阪、岡山。 北海道もちょっとお願いしようかなと思っていて。 もう数え切れないですね。 愛知県が名古屋の話も今日来て。 あと僕、これすっごい聞いてみたいんですけど、 CGCのときに僕はコミュニティっていうものを台材にしか話したいんですよ。 今は坂本さんは僕よりはるかに多くの数の方を一緒に束ねながら、 コミュニティっていうものを松本さんと一緒にエレベーションやってると思うんですけど、 どんなコミュニティをイメージしてるんですか、CGCって。 これから多分全国多発的にできるっていうのと、 頻度はどれくらいかなとか、リアルオンラインどっちもあるとか、 いろんな形態があると思うんですけど、 それは多分最終的にはその地域でっていうことになると思うけど、 どういうコミュニティとしてどう見えてるんだろうなっていうのは聞いてみたかったですね。 コミュニティとしてはトップダウンじゃなくて、 エルヴィスもそうですけど、我々坂本翔とか一応ありですけれども、 それぞれ勝手にやってませんやん、あちこち。 あのパターンを狙ってます。 じゃあそれぞれの地域でコミュニティを作りたいってなって、 エリンちゃんっていう役が一番ってことですかね。 知らん間にこの件で何かやってるわみたいな。 そういうあり方がいいなと思うし、 ツイッターみたいなのが全国同時にやって、 Zoomで繋いでいいえみたいな感じもありかなとは。 なるほどね。 もっと先だけどね。 じゃあこのCCDayを作って。 そうそう。 それは面白いですね。 ここで実現すると思う間違いなく。 なるほどね。 やりたいですね、そんな感じでね。 それやりたいですね。 大集合会みたいなのはやりたいなと思ったんですけど。 やっぱり今の欠点として、なんだかんだで東京中心やから。 そうなんですよね。 東京以外の人にとってハードル高いんですよね、オフラインっていうのが。 確かに。 例えば京都から行ったら交通費3万かかるし、 最近ホテル代も高いし、一泊したらまた3万かかるしみたいな。 なるほど。 ってなったらね、やっぱり難しいけど、 それぞれの地域が詰まってもらって、 そしてオンラインでも繋いでみたいな形であれば一番いいそうかなみたいな。 それはいいですね。 東京でやっても意味ないんですよ。 東京住んでる人が。 分かります? テンション上がるだけなんで、結局。 それぞれの町でやってもらって。 っていうのがやっぱ大事かなみたいな。 あとコミュニティ、 今日サウナ入りながら考えてたんですけど、 コミュニティってイベントと日常どっちも大事だなって思うんですけど、 日常で引っ掛けられそうなこととかってイメージありますか? 日常っていうのはこういう。 コミュニティ、例えば今エデュエスって言ったら、 坂本三聖刀さんは週に2回ずつ書いてるじゃないですか。 ああ、あれだね。 あれは全く同じことは多くの人はできないと思うけど、 あとはSNSでつながって、 そういう設定を増やしていくっていうのはそうかもしれないけど、 どうやったらそういう人たちが、 例えばCEC千葉だったら、千葉を忘れないでいるんだろう。 次のイベントが例えば3ヶ月後とか半年後ってなったときに、 オンラインをかますのか、そこで何かを発信するのかとかしていかないと、 ここはやっぱり優先順位ってどうしても下がっていっちゃうと思うんですよね。 そうですね、たしかに。 だからそれがどうデザインするかって、 そこのCECがどう維持されていくかとか、 それがどうやって盛り上がっていくのか、 結構分けるところじゃないかなって思ってて。 それはもう最後はここでっていうことになると思うんですけど、 それはもしかしたら坂本さんにコミュニティ運営のヒントをもらえるかもなと思って。 何か意識してることとかありますか? あんまり意識せず今できてきたところはあったりするんでね。 なんとなくそれは。 これどうなんですかね。 例えば千葉とかだったらすでに何人もいるじゃないですか。 一発でプレイそうだなみたいな。 一人じゃ無理だけど、少なくとも2人いるところは強いなってところが。 多分お互いに連絡もしちゃうでしょうし、都道府県間で。 ヒントもらったり、アイディア伝えたりとかしていくうちに、 継続できるんじゃないかな。 でも全部は無理だと思いますよ、全部は。 けれども2つかの都道府県がしっかり走れたらそれでいいかなみたいな。 とにかくキャンバスダーを早く全都道府県に配置しないとダメですね。 何個も介入してますからね、一緒にやって。 すみません、お便りが来てるのに。 わからないまま押してしまった。 聞きましょうか、お便りタイム。 星印を押したら見えるんちゃうかな。 押してるんですけどね、さっきから。 3点リーダーかな、星かな。それじゃないところかな。 星って明るくしたらみんなに見れるんですよ、確か。 これをもしかしてタップすればいいのか。 あ、これだ。 こんなのが来ました、柴田さんから。 東京ベースの大阪も今から起動になってます。 ゆくゆくはCC同士の交流コラボとかも面白そうですね。 そうそう、ズーム繋いでいえーいってね。 やりましょう。これは全然いけるでしょ。 いいですね。これはどうするか。 どっちにもやりたいです。 CCが展開していく上での中心というか今の思い描いてるところを知りたいです。 これさっき言ったことに挟まるかもしれない。 これ多分あつそこさんだと思うんですけどね。 これはね、いがらし太一さんですね。 失礼しました。よく聞いております。 一緒にやってるんですね。 またシェアします。ありがとうございます。 あとこれ。これも太一さんなんですけど。 CCは公的にならないですかね。教育委員会とか公演してくれたらいいなとか。 えーっと。 特に公演するメリットはなかったりするかなと思っていたりして。 なるほどね。 お金は出してもらってるからキャンバーの方から。 このパターンはあんま見ないですね。 逆に、じゃなくて教育委員会受信のやつにCCが噛んでいくパターンの方が現実的かなと思いますね。 確かに。 GGとかでもそのパターンあったりしますね。 はい、そうですね。 あとこれ。 タムさん。 組織を継続していくことってめっちゃ大切なんですよね。 JSさん方がいかに継続していくか。 握る組織できないやつですよね。 ずっと言ってますけどここ5年ぐらい。 でもそのデザインが大事です。 一番あかんパターンがトップになってるとき気持ちよくなって、それが目的化するパターンみたいな。 もうガンガン譲っていって前に立つっていうポジションが大事かなと思ってるんで。 で、みんなに活躍してもらうみたいな。 これ大事ですね。 今坂本さんがやってることをそこでもやってもらうみたいな感じですね。 肩書きってのが多分いるんでしょうけど初めは。 でもそこでその人が肩書きの対象になったらあかんと思うし。 どんどんいろんな人が。 今回のCECもそうですね。 スタイルさんとか名前衣さんとか私にみんなでどんどんやってもらうみたいな感じになってるんで。 ぜひ太郎にもやらせようと思ってるんで神奈川でね。 あと、これですね。 ブラウザのほうがいいです。アプリより。 そうですね。 アプリのほうが動きが悪いです。 あ、そうなんだ。 あとこれも。 CECの方。 CECの中でどれくらいやってもいいですか。 何も決まってないです。別に毎週でもいいですし。 ですね。 何も決まってないから決めていくのは我々なんですよ今ね。本当に。 今回のデザインも僕が勝手にしたもんなんで今回。 その地方とかその主催の人の色が出せるのが面白いとこですよね。 これから立ち上がるから。 スタートアップみたいなもんですよね。 コンセプトだけは明確に。 何度も言ってる通りオシャレな空間っていうか。 自分までしたんじゃなくてそれを見た人がやってなかったような若い人も行ってみたいと思えるような。 そういう場作りだけは真っ白ですかね。 確かに確かに。 あとこんなんも出てるかな。 CEC説。 もはや何か終わらへんけどなこれ。 簡単に言うとマイクロソフトもアップルもグーグルもやってますけど。 マイクロソフトでいうエル・デイみたいな。 東京またできたらいいですね。 そうですね。 これはちょっとやっていきましょう。 東京でお迎えします。 ぜひ。どっかでやりたいですね。 それこそ繋げれたらいいですね。この日に。 そうね。これが来てもって。 東京がフォームになって、それぞれ九州、中国、近畿、北海道、東京みたいな感じで。 まさしくそれや。それが一つのゴールですね。 確かに。やりたい。 これはちょっと提言します。 やりましょう。 ありがとうございます。 楽しみですね。やること多いけど。 いろんなものが今山積みでね。 キャンバーグッズ100人分がオーストラリア本郷から届くの間に合わへんから、みんなで買って集めたり。 なるほど。 そういう現状なんですね。 お金の振り込みも後からなんで、税も立て替えたいみたいな感じで、いろいろあるんですけど。 まあまあまあ、なんとかなるかなみたいな感じでやってます。 なるほど。ありがとうございます。 終わってくださって。 これ楽しみです。 あと一週間後ですもんね。 ちょうどそうですね。今頃打ち上げしてる時間かな。わからんけど。 そうですね。 オンラインも募集中なんで、よかったら大きな方でもらう方いらしてください。 はい。じゃあ来週日曜日また頑張りましょう。 またよろしくお願いします。 はい。ありがとうございます。 はい。どうもありがとうございました。 # コメント返し それではコメント開始です。 お名前のご紹介、ひがらしさん、ピロティさん、めくまりさん、ヤンゴンさん、のんぱんさん、あやこさん、おぐちさん、しばたさん、かわさきさん、青キングさん、小澤さん、タニノさん、ありがとうございます。 まずはおぐちさん。高橋先生が橋渡しをした縁でつながっていく人たちもたくさんいると思います。 コミュニティをつなげる役割ってとっても素敵ですね。私も目指したいです。 おぐちさんはされていると思います。自覚されていないだけじゃないかなと思います。 たくさんされているんだろうというのは僕の目から見て思うことです。 僕も埼玉のことをいろいろ教えていただいているし、マイクロソフトのことも教えていただいているし、マイクロのことも教えていただいているし、もうそれはされていると思います。ありがとうございます。 しばたさん、皆さんのCCコミュニティのパワーをもれ、僕もCC大阪をついに指導させています。ぜひCC東京から学ばせてもらいます。 こちらこそです。しばたさん300回放送おめでとうございます。大阪から来週お会いできるのを楽しみにしています。ありがとうございます。 それでは今日もいい一日にしていきましょう。きょうも聞いてくださりありがとうございました。 それではまた次の放送でお会いしましょう。きょうも元気にいってらっしゃい。 もっと見る #Canva #コミュニテイ 学び応援し『続ける』!ふたかわさんの習慣伴走ラジオ📻プレミアム放送配信中!02:331.月曜日頑張っていきましょう31:112.坂本良晶さんとのVoicyライブ〜CEC東京ってなんなのさ〜01:243.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう れくまり2024年3月19日楽しみになりました❣️どんな会になるのかなー😍わくわく🎶返信 Aoking2024年3月19日お二人の話,興味深く聞かせてもらいました。日常はどう考えているんですかという二川さんの問いが習慣を大切にしている二川さんならではの視点だなと思いました。こうやって対話をすることで、新しいものが生まれていくんだなと思いました。日曜日楽しみにしています。ありがとうございました。返信 ヤンゴン2024年3月18日本日大阪市は小学校の卒業式でした!東京が25日!しかも修了式後と聞いて驚いています。場所によってさまざまですね。いずれにしても今週で今年度が終わります。もう気持ちは次年度モードです!いつも気づきをありがとうございます。返信 勝瀬 駿太2024年3月18日スタバとMacの話、なるほどと思いました。自分のいる北海道でも動きがある!?という話を聞いてワクワクしました!学びと共感しかないお話しでした、ありがとうございました!返信 Takako Nagashima2024年3月18日一番いい船に乗ろう🚢と言う言葉がとても記憶に残りました。返信 もっと見る
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どんな会になるのかなー😍
わくわく🎶