学校で広がる探究学習。でも、なぜ先生も生徒もどこか微妙に感じるのか。今回はまず、探究とは何かを「問いが立ち上がる瞬間」から考えます。
AI目次
「探究学習」はなぜ「微妙」なのか
探究の本質は「問い」から始まる
未知を探る「知る」と「わかる」の差
PBL型探究学習の「微妙」な理由
探究的学びへ誘う謎かけ問題
イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】
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  1. 04:21
    1.

    本編1

  2. 10:00
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    本編2

  3. 02:30
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  4. 01:20
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    本編4

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コメント

avator
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6月30日
「ニュートンは手元にあるリンゴと、空に光っている月や星々が同じ原理に基づいて動いていることを"感覚的に"探究した」とゆう趣旨でしたが、
本当にそれは"感覚的に自然な発想"でしょうか?

ニュートンは手紙で「私がより遠くを見ることができたのは巨人たちの肩の上に立っていたからだ」と書いていたそうです。

「探究は感覚に基づいて行うべきものだ」とゆう表現は誤解を招きかねないのでは無いでしょうか?
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じぶん工房-Saito Kuniko-
6月29日
問題の私の回答は✖️でした。
⭕️の条件にあっている⚫︎の位置に、問題として出されている図は当てはまらなかったと思っています
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ひつじ
6月29日
◯かな?と思いました。
点が4つだと◯、点が3つだと×という単純な根拠です。

他にもあれこれ考えてみましたが、可能性がたくさんありこの条件からは全然絞れないなと思い、現時点での私の解答はこうなりました。

こういうのを見て可能性を妄想するのは、大好きな趣味のひとつです。(笑)
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6月29日
「ニュートンは何の手掛かりも無い所から万有引力の法則を探求した」とゆう認識は誤りではないでしょうか?
ニュートンの大きな成果はケプラーの3法則を逆二乗の法則から計算出来た事です。
揚げ足取りとは思わないで下さい。私には大きな事だと思います。
つまりニュートンの認識は素朴な「リンゴと月のアナロジー的考察」では無く、「自分が求めた逆二乗の法則はリンゴが落ちる事にも成り立っているのではないか?」とゆう、まさに天から降ってきたような驚きだったのではないでしょうか?
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じぶん工房-Saito Kuniko-
6月29日
面白いです!探究は身近な問いにあるんですね〜深いなぁ、、。私も道で人とぶつかりそうな時は、目を逸らすとぶつからないな、とか実験しながら歩いています笑
娘は昨日「食べて寝たら牛になるって言われてるけど、豚じゃないのはなんでやろ?」と問いをもったので、探究してもらおうと思いました!ありがとうございます😊
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いつも聴いてくださり有難うございます。
Voicyを通しての皆さんとの繋がりが、次の問いと学びを生み出す大きな力になっています。

イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】

井本 陽久@授業で生徒をぷるっとさせる

思考力教室「いもいも」最高教育責任者
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀〜数学教師・井本陽久」出演

もしあなたが子育てに悩みを抱える親御さんならば、聴いた後すぐにでも子どもたちのところに行って抱きしめたくなるような、そして、もしあなたがちょっと自信をなくしている先生ならば、聴いた次の日から生徒の失敗がむしろ可愛くて仕方なくなるような、そんなラジオをお送りします。

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