もっと読む
AI目次
チェックリストだけでは診断できない理由とは?
発達障害の診断、その本質とは?
誤ったラベル貼りを避けるには?
専門家によるサポートの重要性とは?
診断から始まる、未来へのサポートとは?
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 09:50
    2.

    ラベルを貼ることと診断は違う

  3. 02:46
    3.

    コメント返し

  4. 02:54
    4.

    エンディング

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
コンタ│はたらく世界の支援者・人材サービス×ジョブコーチ
2024年12月30日
自分を一緒に考えていく、社会資源の活用検討のスタートラインだと私も思います。

特性的な事象は事実でしかなく、それが何か(神経発達症、アタッチメントの課題など)を考えるにも選択肢はいろいろありますから…。
返信
avatar
やまき
2024年12月30日
初めまして!
以前さわ先生とのコラボをきっかけに佐々木先生のVoicyも聞き始めました😊
わたしの息子7歳も心療内科でASD、ADHDの傾向強めと診断されていますが、母のわたしから聞き取りしてチェックリストを埋めた結果の診断で、本人の特性すべて=診断ではないなと思っています。
実際生活していて気になるのは、予期不安が強い、感覚過敏が強いことなので、年明けにセカンドオピニオンで児童精神科を受診します。
診断と困り事の間の違和感に気付けて受診前のタイミングに助かりました、ありがとうございます😊
返信
avatar
にゃーママ
2024年12月30日
聞いてますよ😊
年末も放送して下さり有り難うございます✨佐々木先生も良いお年をお迎え下さいね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

新着の放送

特商法に基づく表示