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AI目次
罪を犯した背景に迫る
再犯率の高さに警鐘
刑罰だけでは不十分な現実
社会参加の難しさとは?
支援の重要性と課題
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    罪は罪。償う必要もある。でも、刑罰だけの対応では限界もある。昨日の話を併せて聴いて頂けると、より厚みの増す内容になると思います。昨日の放送はこちら↓

  2. 10:00
    2.

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コメント

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藪田建治
2024年3月5日
こんばんは。
1つすごく疑問に思ったことが、例えば刑務所から出所する前に就職支援や居住支援というのは行われないのでしょうか?
出所するのが目前に控えているなら、こういう仕事をしたい、ここなら一時的にでも住める、アバウトでも未来が見えてると出所後の漠然とした不安も減り、実際に生活が出来る人も多くなると思うんですよ。
出所したところで居場所がない、働く方向性もない、そりゃまるで多少嫌でも刑務所が安住の地になると思います。
でも偏見や世間体が厳しいのかもしれませんね。
勝手な意見で失礼しました。
返信
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水谷アス◆種蒔くASD公式アカウント
2024年3月5日
生活保護の手続きだけでなく、支援を受けるための手続きの困難さ、どうにかならないんだろうかと思うことはよくあります。
受給者証取得、デイ利用、手帳取得、特別児童扶養手当…どれも手続きが複雑なんですよね。
子どもに診断が付いた親で、実は親も元々困難さを抱えているケースはよくあると聞きます。
支援があってもわからなくて繋がれないのでは、先生のような素敵な支援者さんがいくらいても意味がありません。簡潔明瞭なシステムづくりも悲しい犯罪を減らす事に繋がるのだなと思いました。
今日もありがとうございました!
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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