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AI目次
地域に根差した自閉症支援の輪
変化に対応する“柔らかな一貫性”
発達障害理解が紡ぐ優しい地域
“できない”を支える共感と工夫
10年後のVoicyに向けた挑戦と想い
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 01:55
    1.

    TEACCHプログラム研究会東北支部はこちら↓

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  2. 09:58
    2.

    コンディションに合わせた調整と、本当の意味での「一貫性」(noteはこちら↓)

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  3. 01:21
    3.

    3月8日(日)「発達障害に対する理解と支援 知ることから広がる、やさしい地域へ 」↓

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  4. 06:48
    4.

    コメント返し(よっしーさんのチャンネルはこちら↓)

  5. 00:38
    5.

    エンディング(#873 10年後のこの場所のために、今、僕が考えていること↓)

コメント

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土屋綾乃
2月11日
本人の現状に合わせてこちらの伝え方をチューニングする。
支援するにあたり1番大事な視点だと思います!
課題設定、目標設定、環境設定の見直しや、エネルギー切れorパターン的の見極めの大切さが分かりました。
難しいけど、よく観察したいと思います。
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みずぽん
2月11日
佐々木先生こんにちは

今まで続けていた物を休んでしまうとそこからサボり癖がつくんじゃないか?
私もその考えを持っていました

でも先生の言うように自分が納得してやっている事ならコンディションが悪く、次の日にコンディションがよかったら続けらますよね

続けられないのはそのやり方の根本にあるのでは?とあまり頭になかったので新たな発見でした

観察、試してみる、様子をみながらの微調整をやっていきたいなと思いました

今日も新たな気づきを教えてくださりありがとうございます

参考にさせていただきます
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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