もっと読む
AI目次
依存症の本質に迫る
回復の鍵は「誰と」治療するか
依存症はコントロール障害の病気
コメントから学ぶ支援のあり方
寄り添う関係性の重要性
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 09:50
    1.

    そもそも依存症とは/依存症の背景にもさまざまな苦悩がある/どんな治療なのかよりも、誰と治療するか

  2. 07:44
    2.

    コメント返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
れいこ
2024年3月24日
初めてコメントさせていただきます。
「誰と治療するのか」にとても共感しました。いろいろな治療法、支援のしかたありますがあくまでもテクニックでどれがいいのかって難しいですし。
私も支援するなかで、信頼関係を大事にしたいと改めて思いました。
ありがとうございます。
返信
avatar
うさみん
2024年3月23日
実行機能に依存症など、毎回学びのある配信ありがとうございます。
「信頼関係が治療の根幹」という言葉が刺さりました。依存症も発達障害も似ている、本当ですね。
(久しぶりのコメントですが、こっそり聴いてます😁)
以前、知的障害シリーズの回で「適応行動についてはまた今度」と仰ってましたが、適応行動についてリクエストいたします。よろしくお願いします!
返信
avatar
kaeru
2024年3月22日
こんばんは🌷今日も大事な放送をありがとうございます😊

お話を聞いて、先生が書かれている通り発達障害の支援と共通点があるのを感じました。

依存症は、人としての尊厳を自分に向けてくれる方々に囲まれることで回復していくものなんですね。

本人も精一杯だし、閉塞感でとても怖いかもしれないと思います。
依存から離れられるように何か言わなきゃ、と周囲が思ってしまう事もあると思うので、そうではないと知ることは大切ですね。
私も、今日知る事ができてよかったです。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

新着の放送

特商法に基づく表示