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AI目次
支援現場の共通課題とは?
服装の謎と整理の重要性
適切な距離感と関わり方
視聴者からのコメントに回答
発達特性を考えるコラボイベント
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 01:37
    1.

    オープニング

  2. 09:14
    2.

    洋服を脱ぐ人が多い!?どこから整理する?

  3. 10:00
    3.

    無視するのではなく、適度な距離を/なんでも関わるのではなく、応じてくれるところで関わる

  4. 09:59
    4.

    コメント返し

  5. 02:42
    5.

    お知らせ(コラボイベント『教えて佐々木先生!改めて考える発達特性への対処』3/30(土)開催!オンラインのみ残席あり)

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コメント

avator
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ぴょんママ
2024年3月27日
中山先生とのお話ありがとうございます。
本人のできている事は?から始めていくのは年齢関係なく大切なことですね

あたりまえは奇跡かもという気もします。

またコメント返しで感覚過敏のお話
私にもあった、と思い出しました。
聴覚は低周波が聞こえるとその場にいられなくなります。
子供だった私だけがダメで耳塞ぎをしても聞こえて苦しかったです

味覚ではカレーライス
カレーの味は好きなのに

30年後原因はジャガイモとルーが混ざることでした。

苦しい感覚を表現しづらい人がいる事を知ってほしいです
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kaeru
2024年3月26日
こんにちは😊

中山先生とのお話が、和やかな雰囲気でほのぼのしました🌸

うまくいっているときの状況に近づけるという視点が糸口になるのですね。

必ずしも洋服を脱いでしまう事をやめてもらう方向でなくとも、また着るタイミングが作れればいいとか、そんな発想が建設的で尊敬します。

また、中山先生がどう対応されているか言語化されたのを私も聞いてみたいと思いました。
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ねねこ¨̮
2024年3月26日
佐々木先生、#188のコメント取り上げてくださりありがとうございました(ᴗ͈ˬᴗ͈) 今週一週間はまだ休職中。。拝聴しながら佐々木先生のお声からパワーをいただいています。イベントは会場参加できるので本当にありがたいです。私はおおよそ10年前まで繊細さや敏感さに気付けず、ボロボロになってることにも気付けずでした。また10年少しずつ膿が溜まってきたのかなぁ…と、この機会と自分を大切にします。中山先生とのお話、衣類に関しての通所される利用者さんのこと『理解』へつながる学びになります。ありがとうございます。
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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