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優しい医療を目指して
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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    4月21日(日)には「知ることで守れるこどものいのちと笑顔」にFMCAも出展(詳細はこちら↓)

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コメント

avator
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つみき
2024年4月20日
佐々木先生、いつも様々な情報をありがとうございます。

息子は、マスクが着用出来ない、静かに座って待てない、待つ間に不安が強くなる、診察もスムーズに出来ません。毎回、様々無理をさせてしまっていて辛くなります。

一時外出OKで診察前に電話で呼び出してもらうとか、待合も壁際の席に座らせてもらうなどが可能だと、少し通院のハードル下がるのになと思ったりする事があります。

病院って、不調で不安な時に行く場所だからこそ、本人や家族が少しでも安心して通えるようになると嬉しいなと思います。
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小西遥
2024年4月20日
自分に合った病院探し、病院までの移動、待合室での過ごし方、医師や看護師、受付の方とのコミュニケーション、多くの壁があると感じます。公的なサービスでは限界もあり、結果通院をしない、または本人に合わない近場の病院に通院し続け、生活の質が悪くなり、本人も辛いということは本当にたくさんあると思います。FMCAさんの活動は今後とても楽しみで、応援しています!
自分の住んでいる地域でもこのような考えを持つ方が増え、いつかこういう団体ができたらいいなと思っています。
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またたび猫屋敷
2024年4月20日
詳しくご紹介いただき、ありがとうございます!
明日のことを考えると緊張して、身体がすでにギクシャクしていますが先生に応援していただき、勇気が湧いてきました!
少しでも多くの方に知っていただけるよう頑張ります✊

TEACCH研究会東北支部の先生のご講演も明日ですね。申し込みましたので見逃し配信で拝聴いたします。
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田中美紀
2024年4月20日
ご丁寧にご紹介いただきありがとうございます。当日少しでも知っていただける機会になるようメンバーと頑張ります。
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kaeru
2024年4月20日
おはようございます☀受診時の困り感を丁度考えていました。私は耳からの情報が苦手なので医師からの説明が分からず、一旦できた待ち時間でweb検索して、この事だと確認しました。
耳で聞くとキョトンな事も、文字で見るとすぐ分かる事があるので、情報が補完できて、それで合ってるかも医師に確認して更に質問もでき、ホッとしました。
医師によってお願いしてなくてもキーワードだけ文字を書きながら説明してくださる方もいて、助かる事もあります。
分かってない時は、相手からすれば理解力自体の問題に見えるかも?と思います。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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