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AI目次
眼科体験が示す「できる」と「快適」の境界線
検査で見えた安心を育む「予告」の力
過剰な情報が招く「わかりにくさ」の罠
スケジュール以外にも!見通し支援の要諦
熊本地震支援:学びを届けるチャリティの力
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    「できる」と「過ごしやすい」は、同じじゃない。

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  3. 01:46
    3.

    コメント返し(9/5 安心を少しずつ増やす暮らしのために)

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  4. 01:21
    4.

    【東北から熊本へ】学びを、支援へ。熊本地震チャリティ配信

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コメント

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土屋綾乃
8月31日
すごくいいお店だな、とか
親切な病院だな〜、とか
感じるところは、こういう気遣いがあるんですよね✨
小さな説明や見通しで、「分かりやすい」「過ごしやすい」の安心の大きさが段違いですね✨
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月1日
いつもコメントありがとうございます!

そうなんですよね。ものすごく特別なことをしてもらったというより、小さな説明や声かけが重なって「過ごしやすい」につながっていたように思います。

こういう気遣いは、病院だけではなく、普段の支援でも大切にしたいなぁと思いました!

「できるから説明はいらない」ではなく、できる人にとっても、わかりやすさや見通しは助けになるのだと思います!
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yuka
8月31日
今回の放送で、自分の妊婦健診の通院を思い出しました😊私は悪阻が酷く、毎回通院の診察前に気分悪くてうずくまっていたのですが、クリニックの方が凄く親身に寄り添ったり声をかけて下さって…とてもうれしかったし、安心したのを覚えています😊この安心を、支援している親子にも感じてほしいので、見通しや予定を伝えることを、私も大切にしたいと思いました✨️
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月1日
コメントありがとうございます!
悪阻がひどい中での通院、大変だったことと思います。

そんなときに声をかけてもらったり、気にかけてもらったりした経験が、今でも残っているんですね。

見通しを伝えることもそうですが、「自分のことを気にかけてもらえている」と感じられる関わりも、安心につながるのだと思います。支援している親子にも、というところが素敵だなと思いました!

これからも一緒に考えていけると嬉しいです!
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chisatte
8月31日
こんにちは!眼科を受診しながら色々な事を考えていたんですね☺️

初めて行く病院や検査は大人でも不安なもの。でも、大体のイメージはついたりします。子どもにとっては病院自体が嫌な印象の事が多いし、イメージがつかない検査や処置は尚更怖いと思います。当たり前と思わずに見通しを伝える事や、安心できる話し方をする事の大切さを感じました✨
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月1日
いつもコメントありがとうございます!

眼科に行きながら、いろいろ考えていました。明日のVoicy、何を話せばいいんだろうか?と笑

大人の場合は、初めての検査でもこれまでの経験からある程度想像できることがありますよね。
一方でお子さんは経験そのものが少ないので、こちらが「これくらいわかるだろう」と思っていることでも、実際にはイメージしにくいことがあると思います。結果的に「知らないから怖い」となることも。だからこそ、chisatteさんが仰るようなことは、とても大切だなと思いました!
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ぴょんママ
8月31日
続き→
全身麻酔(かかりつけ医の病院では無理)でというやり方もあるでしょう。本人の理解・納得度等
好んでASDなわけではないのに‥
どうしたものかと
FMCAでも皆さんで話し合いたいですね
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月1日
コメントありがとうございます。

白内障の手術のお話、とても考えさせられました。「何をされているのかわからない時間」をどう支えるかという視点は、医療の場では大切ですよね。

支援者の同席や全身麻酔についても、ご本人の理解や希望、医療上の安全性などを含めて個別に考える必要があるかもなと思いました。FMCAでも、こういう具体的な場面を皆さんと考えてみたいです。
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ぴょんママ
8月31日
お具合如何ですか?
お話をお聴きしていて私の白内障のオペを思い出しました。歳を重ねれば息子にも起きる事です。
日帰りでできますよ、と言われても術後の管理など予想以上のことが起きらでしょうオペ中も部分麻酔ですから痛くはないですがボンヤリ見えるし先生の声も看護師の声も聞こえ私も話せます
でも、何がどうなっているのかはわからない。
ラジオの実況中継みたいにできないものかと思ったりしました
(例えば支援者が入って本人に伝えるとか)

続く→
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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