#1118 「できる」と「過ごしやすい」は、同じじゃない。
13:24
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初めて行った眼科で、声のトーンや小さな予告、模型を使った説明に安心感がありました。
そこで改めて考えたのが、「見通しを持てるようにする」とは何かということです。
相手をわからないままにしない。でも、説明しすぎない。
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「できる」と「過ごしやすい」は、同じじゃない。
- 01:463.
コメント返し(9/5 安心を少しずつ増やす暮らしのために)
- 01:214.
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コメント

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親切な病院だな〜、とか
感じるところは、こういう気遣いがあるんですよね✨
小さな説明や見通しで、「分かりやすい」「過ごしやすい」の安心の大きさが段違いですね✨
そうなんですよね。ものすごく特別なことをしてもらったというより、小さな説明や声かけが重なって「過ごしやすい」につながっていたように思います。
こういう気遣いは、病院だけではなく、普段の支援でも大切にしたいなぁと思いました!
「できるから説明はいらない」ではなく、できる人にとっても、わかりやすさや見通しは助けになるのだと思います!
悪阻がひどい中での通院、大変だったことと思います。
そんなときに声をかけてもらったり、気にかけてもらったりした経験が、今でも残っているんですね。
見通しを伝えることもそうですが、「自分のことを気にかけてもらえている」と感じられる関わりも、安心につながるのだと思います。支援している親子にも、というところが素敵だなと思いました!
これからも一緒に考えていけると嬉しいです!
初めて行く病院や検査は大人でも不安なもの。でも、大体のイメージはついたりします。子どもにとっては病院自体が嫌な印象の事が多いし、イメージがつかない検査や処置は尚更怖いと思います。当たり前と思わずに見通しを伝える事や、安心できる話し方をする事の大切さを感じました✨
眼科に行きながら、いろいろ考えていました。明日のVoicy、何を話せばいいんだろうか?と笑
大人の場合は、初めての検査でもこれまでの経験からある程度想像できることがありますよね。
一方でお子さんは経験そのものが少ないので、こちらが「これくらいわかるだろう」と思っていることでも、実際にはイメージしにくいことがあると思います。結果的に「知らないから怖い」となることも。だからこそ、chisatteさんが仰るようなことは、とても大切だなと思いました!
全身麻酔(かかりつけ医の病院では無理)でというやり方もあるでしょう。本人の理解・納得度等
好んでASDなわけではないのに‥
どうしたものかと
FMCAでも皆さんで話し合いたいですね
白内障の手術のお話、とても考えさせられました。「何をされているのかわからない時間」をどう支えるかという視点は、医療の場では大切ですよね。
支援者の同席や全身麻酔についても、ご本人の理解や希望、医療上の安全性などを含めて個別に考える必要があるかもなと思いました。FMCAでも、こういう具体的な場面を皆さんと考えてみたいです。
お話をお聴きしていて私の白内障のオペを思い出しました。歳を重ねれば息子にも起きる事です。
日帰りでできますよ、と言われても術後の管理など予想以上のことが起きらでしょうオペ中も部分麻酔ですから痛くはないですがボンヤリ見えるし先生の声も看護師の声も聞こえ私も話せます
でも、何がどうなっているのかはわからない。
ラジオの実況中継みたいにできないものかと思ったりしました
(例えば支援者が入って本人に伝えるとか)
続く→