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AI目次
障害のあるきょうだい経験の多様性
支援における「決めつけ」の罠とは
10代のきょうだい研究から見えたこと
「障害中心」ではない新たな視点
「兄弟児」という表現と支援のあり方
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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コメント

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土屋綾乃
9月9日
郡司竜平さんのご著書『たすく   自閉スペクトラム症の子と家族の物語』を読んで、きょうだい児について深く考えたことを思い出しました。
きょうだい児に関わらず、どんな子にも“決めつけ”をすることなく、目の前のその子自身を見取りたいものです。
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
12時間前
本当にそうですね。

「きょうだいだから」というところから先に考えるのではなく、まずは目の前のその方がどんな経験をして、何を感じているのかを丁寧に見ていきたいなと思います。
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ぴょんママ
9月9日
息子が診断に診断が出た4歳の頃療育センターに佐々木正美先生がいらして
兄弟が居ると良いんだけどねぇ、と仰っていたのを思い出しました。その時は何故ですか?とお尋ねすることができませんでした。
どのような意図があったのかずっとはっきりとしたものが見つからないでいます。
康栄先生はこの正美先生のお言葉はどう理解されますか?
お聞かせくださると嬉しいです。
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
12時間前
佐々木正美先生がその時にどのような意図でおっしゃったのかは、僕には分からないですし、想像で意味づけすることもできないなと思います。

ただ、4歳の頃に言われたその言葉が、今もずっと心に残っておられるのですね。

今回の放送とも重なりますが、きょうだいがいること、いないことだけで、その子やご家族にとって何がよいかを一つに決めることは難しいなと思っています。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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