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AI目次
部分ではなく全体を見る支援の視点
困った行動が繰り返されるメカニズム
伝え方を教えるコミュニケーション戦略
余裕のなさや強い不安を見抜く視点
目の前の行動を理解する全体思考の重要性
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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    タイトルコール

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    その場面だけではなく、全体を見て。

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コメント

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土屋綾乃
9月10日
注意喚起行動によく似ていますね。誤学習によってその行動が強化されていってしまいますが、よく見極めて声かけなどを工夫し弱化させて、新たな行動を促すことも可能だと思います。
とにかくまずは全体の観察が大切ですね👀
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
19時間前
いつもありがとうございます。
行動の前後で何が起きているのか、全体を見ていくことは大切だと思います。

一方で、「〇〇のための行動」と早い段階で決めてしまうと、別の理由を見落としてしまうこともあるかなとも思います。

何がきっかけになって、その後に何が起きているのか。
そして、その行動以外にご本人が伝えられる方法はないだろうか。

そうしたところまで丁寧に見ながら考えていきたいなと思っています!
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chisatte
9月10日
佐々木先生こんにちは!
息子は、自分で出来る事も、「やって欲しい」の要求が多いです。近くに他の人が居ても、遠くの私にやってもらわないと気が済まないので、あまり良くないと思いつつ、やってあげてしまいます。(落とした物を拾う、使いたい物を取りに行って欲しいなど)
お陰で私の運動不足解消にはなりますが、なんとかならないかといつも思っています。
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
19時間前
いつもコメントありがとうございます。

息子さんなりの理由があるのだと思いますが、どんな時にお願いすることが多いのか、逆に自分でやっている時はどんな時なのかなど、少し様子を見てみると何か発見があるでしょうか。

運動不足解消とポジティブに受け止められている点は素晴らしいことだなと思いつつ、仰るようにどう考えていくのがいいのか、また一緒に考えさせてください。
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yuka
9月10日
今日のお話で『癇癪』が頭を過ぎりました。私の父は子どもの泣く姿が強いとよく「癇癪起こしてる」と言っていました。じゃあ、癇癪はなぜ起こるのか…様々な見解が情報としてありますが、ある人が「癇癪は通訳」と言っていたのが一番私の中に馴染みました。低年齢では特に伝える手段がまだ未熟な為に癇癪のような場面が多いこともありますよね。『その場面だけではなく、全体をみる』本当にそうですよね☺️
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
19時間前
いつもありがとうございます。

同じように見える場面でも、その背景にあることは一人ひとり違いますよね。
だからこそ、その場面だけで判断せず、前後の様子も含めて見ていくことを大切にしたいと思います。

わかっていても、自分がそれをできるかどうかは別なのですが、そうあれるように日々取り組んでいきたいと思っています。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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