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AI目次
知的障害者の歯磨き研究から見えたこと
便利な支援ツールの落とし穴とは
支援ツール導入後の「その後」
ツールが合わない時の考え方
支援の真の目的とツールの役割
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 09:56
    2.

    知的障害のある人の歯磨き研究から考えた、支援ツールの“その後”

  3. 03:42
    3.

    コメント返し

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コメント

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土屋綾乃
2時間前
思えば、我が家も食洗機があるのに使っていません。いくら便利でも、ライフスタイルに合わなければ効果は発揮しづらいですね
使う人に本当に合っているか、分かりやすいか、フィットしたものなのか、しっかり見る必要がありますね👀
返信
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chisatte
6時間前
佐々木先生こんにちは😊
カラータイマー、ご褒美スタンプシート、絵カード。療育や学校では上手く使えているのに家では上手くいかない。
どうしても管理するような使い方になっているのが上手くいかない理由だと思うのですが、使う人との関係性もあるのだろうな、と感じています。
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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