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AI目次
高価な熟成酒、いかに顧客に届けるか
初の動画撮影が解像度を高めた学び
SNS時代にリアルな繋がりの重要性
思いがけない出会いがビジネスを加速
狙わない行動が未来を切り開く戦略
AI文字起こし(β版)
蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
  1. 02:24
    1.

    タイトルコール

  2. 08:21
    2.

    動画撮影でした

  3. 00:37
    3.

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コメント

avator
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Manami Nishimura
8月7日
いつも興味深いお説をありがとうございます。数日前に10月の蔵開きのお話をされていました。蔵開きというのは新酒ができた時のお披露目会だと思っていましたが、年に何度かあるので間違っていたと気づきました。蔵開きのイベントは昔から年に何度もあったのでしょうか。蔵元さん自らがお酒を振舞って下さるのが「蔵開き」ということでしょうか…。
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三橋聡子/Satoko Mitsuhashi
8月7日
事業は、やったところで大きな集客は見込めないかもしれないけれど、やらないと言う理由はないことの積み重ね。小さな種を蒔いていると、思いがけないところで、芽が出ることもありますね。
羽場さんは、経営者なので、365日24時間お仕事のことをお考えかと思いますが、ご自身の趣味はお有りですか?息抜きはどの様にされていますか?
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蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元

蔵元の、酒・経営・人生。
〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

京都・伏見の酒蔵「玉乃光」14代目、羽場洋介です。
1673年創業、350年続く蔵を預かっています。

毎朝10分、その日感じたこと、酒造りのこと、
経営のこと、人生のことを、独り言のように話しています。

公認会計士から飲食業を経て、伝統産業の世界へ。
350年の蔵から見える、リアルな日々を綴ります。

ちなみに、お酒は弱いです(笑)。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵

何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。

何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。

※こんな内容発信します※
・日本酒業界の変だと思うところ
・玉乃光の経営を通じて改善が必要と感じたこと
・社内会議で話題になったこと
・日本酒と料理のペアリングの話
・酒造りのおもしろいところ

#お酒が弱いのが悩み
#一緒に日本酒を造ってくれる人募集中

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