もっと読む
AI目次
人生の各ステージ、時間の価値観
子供の純粋な喜びから得た気づき
大人の日常で喜びが薄れる理由
40代半ば、限られた時間の価値
蔵元が目指すお酒の品質改善
AI文字起こし(β版)
蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
  1. 01:00
    1.

    タイトルコール

  2. 05:06
    2.

    子供のサッカーの応援でした

  3. 00:40
    3.

    京都のアンテナショップはこちら!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ひとむすび
9月24日
子供の方が余白がある、確かにそうかもしれません。私も同世代ですが仕事に育児に介護、余白がありません。。だからこそ、振り返りながら、味わって丁寧に生きたいですね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
日本酒を一人でも多くの人に飲んでもらえるための活動資金に使わせていただきます。
応援よろしくお願いします!

蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元

蔵元の、酒・経営・人生。
〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

京都・伏見の酒蔵「玉乃光」14代目、羽場洋介です。
1673年創業、350年続く蔵を預かっています。

毎朝10分、その日感じたこと、酒造りのこと、
経営のこと、人生のことを、独り言のように話しています。

公認会計士から飲食業を経て、伝統産業の世界へ。
350年の蔵から見える、リアルな日々を綴ります。

ちなみに、お酒は弱いです(笑)。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵

何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。

何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。

※こんな内容発信します※
・日本酒業界の変だと思うところ
・玉乃光の経営を通じて改善が必要と感じたこと
・社内会議で話題になったこと
・日本酒と料理のペアリングの話
・酒造りのおもしろいところ

#お酒が弱いのが悩み
#一緒に日本酒を造ってくれる人募集中

新着の放送