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AI目次
AIが示す未来のリーダー像とは?
組織開発はイベントだけではない
日常業務に活かす5つの行動とは?
相互理解促進と課題設定の重要性
組織開発における「しないこと」の価値
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 02:48
    1.

    人工的に野生を発揮する、未来のAIリーダー!?

  2. 09:57
    2.

    組織開発を"イベント"で終わらせない:日常的に継続する「組織開発行動」の提案

コメント

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チャパティ🫓
2024年9月8日
組織開発行動において、〜〜しないというのが大事というのに共感です。先日、自分自身は管理職ではないですが、リーダーとしてサーベイフィードバックのファシリテーションを始めてリードしました。一番みんなが熱量を持って話すのが、「情報共有の必要性」ということでしたが、このテーマを深ぼると、「自分だけが知らない」ことがあると知った時に、モチベーションが下がっていることがわかりました。
その時に、まさに情報を知りたいという感情と同じくらい、誰かだけが知らない状況を作らないことが大事だとおもいました。
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よしだ
2024年7月31日
組織の土壌をつくるという意味だと、議論や対話をする前提として、雑談できる状態が望ましいと思ってるのですが、かといって意図的な雑談は不自然さがあると感じますし、なかなか難しさを感じています。どのように捉えたり、取り組み始めるのがよさそうでしょうか。
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hiroaki
2024年7月31日
論文もnoteも拝見しました。実践に繋げやすく自身の経験則ともマッチした内容だったので、早速部分的に実行してます。
それにしても東南さんは研究者としての実力はもちろんのこと、ファシリテーター、モデレーター、プレゼンテーターそれぞれの能力がトンデモナイと思うのですがどんな修練を積まれてきたんでしょうか。
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塩田セイ
2024年7月27日
サーベイ取って公表して組織が疲憊する。これすごく分かります。
軍事的世界観の中で、上層部は社員の内面にあまり関心を払わない中で、草の根的に、「お気持ちとしては」「社員個々の探究テーマや野望は」などと、内面に目を向けてもらう努力をする中で、組織が内面に関心を持つ初期段階では、組織を疲弊させるリスクを再認識しました。うかうかしてると、サーベイ結果を成績的に横に並べて管理者間の競争を促すことのないよう気を付けよう。。
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Marikomochi807
2024年7月25日
自分の考える、『〜しない』はなんだろうと考えてみました。

・知らんぷりをしない
・傍観者ゾーンに居座らない
とか?

組織開発って捉えにくい概念なんだよな〜といつも思うのですが、要するに『自分や組織に向き合う』ってことなんだろうなと考えています。
(盲目的になれ、という意味ではなく。)

その組織のポリシーに沿ったやり方で、相互理解や課題に向き合う。
それによって自分(たち)で決めたんだと腹落ち感持って自分や組織の物語を紡ぎ続けるような全体感を、組織開発的だなと感じます。むずい。笑
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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