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AI目次
ワークショップの本質とは何か?
中級者が陥る5つの罠
イントロ、アイスブレイクの重要性
適度なひねりの必要性とは?
ワークショップの真の価値とは?
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 02:47
    1.

    "ワークショップ"は自分のこだわりなのか、とらわれなのか

  2. 09:53
    2.

    ワークショップの中級者が乗り越えるべき課題

コメント

avator
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Marikomochi807
2024年8月22日
これやる意味ありますか?
の質問、まさにまさに数年前にいただきました!笑

その時はどう対応して良いか分からず、笑顔でどうにかその場をやり過ごしました。。

振り返ると、安斎さんのおっしゃる、集団でやる意味を自分の言葉で説明できてなかったことなどがそのまま当てはまります。

また、ファシリテーターとしての明確な準備不足は、現場の人との事前の対話不足です。
当時マネジャーからの要望を中心に聞いてしまっていたことで、盲目的な関わり方になっていたように思います。痛いけど良い学びでした。
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塩田セイ
2024年8月22日
中級者の課題を聞いていて、「言い淀み」の会を思い出しながら聞いていました。
すらすらと話ができるようになると、その場の空気の厚みが失われてしまうと言うか、なんだかそっけない感じになってしまうのかもしれません。
また、捻り過ぎるのもわかる気がします。こなれてくると実験したくなる気持ちは湧いてくると思います。探究テーマという位置づけであればなおさらかなと。
でも、あくまで受講者ファーストであるべきだなぁと思いました。
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佐藤雄二_ビーコンつしま
2024年8月21日
最近レファレンスの本を読みながら大事なことが抜けていたと感じることがありました。それは「調べたモノをどのように使うか」という視点です。
そのように考えると「普通」に見える安斎さんのワークショップは、別にそれが目的ではなく、その先を見据えてのことなのだろうと感じます。
そして、わざわざ同じ時間と場所に集まることの意味を考えないといけないですね。ワークショップではないですが、私も日本のハジッコ、対馬で観光ガイドをする身として、お客様にわざわざ来た意味を感じてもらえるようにしないといけないと思います。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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