AI目次
組織開発研究の探求の歴史
組織開発とは何か?東南流定義
街づくりから組織開発へ
中原淳先生の理論を超えて
組織開発の未来像とは?
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 46:36
    2.

    組織開発の専門家・東南裕美さんに質問しまくる

  2. 09:33
    3.

    コメントバック:#116 日常からコツコツ職場を改善する「組織開発行動」とは何か?

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
asa_benkyokai
2024年8月29日
何度も聴ける深い対談です。ご発言を覚えるくらい聞いています
返信
avatar
不明なユーザー
2024年8月15日
(規約違反によりコメントは削除されました)
返信
avatar
高橋俊之(Toshi)
2024年8月2日
お話を聞いていて、従来の?組織開発が組織の機能不全を治療・是正していく感じなことにちょっと違和感を感じました。素朴に日本語の「開発」の意味ならば、「伸ばして」行くものではないかと。もちろん軽度であっても機能不全になっていることは珍しくないと思いますが、その場合であっても、大上段に構えた治療よりも日常の組織開発行動が組織をほぐし、さらに伸ばして行く上で有効かもしれないと思いました。両方がうまく組み合わされれば良いのでしょうけど。機能不全前の組織開発行動はベストですね。
返信
avatar
Marikomochi807
2024年8月1日
安斎さんのフカボリモード、様々な切り口から東南さんの思考にライトを充てて深く深く入り込んでいくプロセス素敵でした!

東南さんの、ボタンかけちがいに敏感だったことや、その対応が毎回うまくいくわけではなかったお話、とても興味深く拝聴しました。
強い探究心を持った人のその原体験には、ある種の『コンプレックス』が潜みがちだな〜となんとなく感じます。
探求しながら、そのコンプレックスをケアし続けられるからかしら。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

新着の放送

特商法に基づく表示