TOPトーク専門家安斎勇樹の冒険のヒント#123 組織開発研究のこれまでとこれから:東南裕美さん対談58:02 2024年8月1日 3,699再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次組織開発研究の探求の歴史組織開発とは何か?東南流定義街づくりから組織開発へ中原淳先生の理論を超えて組織開発の未来像とは?安斎勇樹の冒険のヒントプレミアム放送配信中!01:541.イントロhttps://r.voicy.jp/7Qm2vYqemY646:362.組織開発の専門家・東南裕美さんに質問しまくる09:333.コメントバック:#116 日常からコツコツ職場を改善する「組織開発行動」とは何か?https://r.voicy.jp/jwmY2eqj91aコメント感想・質問・応援メッセージを書こう asa_benkyokai2024年8月29日何度も聴ける深い対談です。ご発言を覚えるくらい聞いています返信 不明なユーザー2024年8月15日(規約違反によりコメントは削除されました)返信 高橋俊之(Toshi)2024年8月2日お話を聞いていて、従来の?組織開発が組織の機能不全を治療・是正していく感じなことにちょっと違和感を感じました。素朴に日本語の「開発」の意味ならば、「伸ばして」行くものではないかと。もちろん軽度であっても機能不全になっていることは珍しくないと思いますが、その場合であっても、大上段に構えた治療よりも日常の組織開発行動が組織をほぐし、さらに伸ばして行く上で有効かもしれないと思いました。両方がうまく組み合わされれば良いのでしょうけど。機能不全前の組織開発行動はベストですね。2返信 Marikomochi8072024年8月1日安斎さんのフカボリモード、様々な切り口から東南さんの思考にライトを充てて深く深く入り込んでいくプロセス素敵でした!東南さんの、ボタンかけちがいに敏感だったことや、その対応が毎回うまくいくわけではなかったお話、とても興味深く拝聴しました。強い探究心を持った人のその原体験には、ある種の『コンプレックス』が潜みがちだな〜となんとなく感じます。探求しながら、そのコンプレックスをケアし続けられるからかしら。2返信
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東南さんの、ボタンかけちがいに敏感だったことや、その対応が毎回うまくいくわけではなかったお話、とても興味深く拝聴しました。
強い探究心を持った人のその原体験には、ある種の『コンプレックス』が潜みがちだな〜となんとなく感じます。
探求しながら、そのコンプレックスをケアし続けられるからかしら。