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AI目次
安斎流ワークショップ再定義とは?
ワークショップの真髄を経営に活かす
クリティカル・ビジネスとは何か?
冒険的世界観と社会運動
耳鳴りの経営とワークショップの未来
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 02:04
    1.

    いま安斎が改めて「ワークショップ」を定義するなら?

  2. 09:13
    2.

    経営思想としてワークショップを再定義する

  3. 09:30
    3.

    クリティカル・ビジネス・パラダイム

コメント

avator
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逸見 峻介公式アカウント
2025年8月27日
クリティカルビジネスの概念面白いですね。ワークショップが民主性を取り戻す活動というのも、教授主義の学校から私が関心を持つようになったのと、リンクするなーと思いました。
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リョータスカイウォーカー
2024年9月9日
山口周さんの「ビジネスの未来」という本にて、物質的不満が解消され経済成長に限界がきている現代を高原社会と称しており、この高原社会では「経済性に根ざして動く社会」から「人間性に根ざして動く社会」への転換が求められているとあるのですが、まさにMIMIGURIがやろうとしていることはこのような社会の実現に向けた社会運動だなと繋がりました!
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塩田セイ
2024年9月9日
安易な問いかけに真摯に向き合ってくださり、本当にありがとうございます。
安斎先生の中で、ワークショップの定義の抽象度が上がっていく過程をとても興味深く感じました。#149の探究の三階層が思い浮かび、定義の抽象度が上がっていくと同時に、探究ルーツに近づいて行っているのかなぁと想像しました。
後半も共感しました。今現在の課題に、ある種の近視眼的な解決策を持ち込んでも、すぐにリバウンドします。クリティカルビジネスで価値観のアップデートを促せば根本が解決するのかな、と、とてもワクワクする内容でした。
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次郎
2024年9月9日
今日は私が安斎さんやミミグリさんの活動になぜ共感しているかの答えとなる神回でした。個人の好奇心や可能性を抑圧するものから解き放つ社会運動であるところに共感し、安斎さんのご著書やVoicy を拝聴しています。私もその活動を日々実践しています。同志としてお互いに世の中を良くしていきましょう!
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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