#160 働いていても本が読める組織をつくる
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なぜ働いていると本が読めなくなるのか
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働いていても本が読める会社をつくるには?
コメント

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また、自分は読書でドーパミンが出るタイプであろうと考えていくうちに、刺激の強いTV番組や動画などを避けたがる傾向があるかもと思い至りました。
半世紀以上付き合っているのに、まだまだ知れない自分がいますw
読書、頑張って時間をかけて読んでも身になってないと言う寂しさを感じることが最近多くなりました。
昔、学校の先生に覚えてなくても、潜在意識に刷り込まれているから大丈夫と言われたものの、どんなことが書いてあったの?と聞かれて、ひとつ二つの概要しか語れず。。読書、好きなんですか悩みもありますねー。
↑本題とズレててスミマセン。
私は目で見る視覚情報を好み、音読である声に出しての理解は、苦手にあたります。
読後の達成感以上に、ページを開いた時の文字の配列やキーワードのノイズに喜びが感じれること素敵ですね。
聴覚によるリズムやアクセント、流れも受け入れるノイズも克服していきたいです。
「働いていても本が読める組織」でありたいし、「働いているからこそ、本が読みたくなる組織」、「本を読むことで、働くことがさらに楽しくなる組織」を目指したいなぁと思います。
そういう自分もこの本は未読でしたので、今週末にでも「ノイズ」を楽しみたいと思います。