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AI目次
探究と読書の密接な関係とは
多忙な現代人が読書を諦める理由
読書できる組織文化の創造とは
労働と文化の融合という課題
理想の読書環境の実現に向けて
安斎勇樹の冒険のヒント
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  1. 01:34
    1.

    探究と切り離せない読書論

  2. 09:59
    2.

    なぜ働いていると本が読めなくなるのか

  3. 09:45
    3.

    働いていても本が読める会社をつくるには?

コメント

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おじゃこ
2024年9月23日
本を好きなだけ買うために就職した「本の虫」だったので、周りが「なぜ働いていると本が読めなくなる」と言うのか?の謎が解けるかもと、この本を読みました。労働と読書の歴史は興味深く、むしろ半身社会のくだりで「ん?」と違和感を感じてましたので、voicyを聴いてモヤモヤがスッキリしました✨
また、自分は読書でドーパミンが出るタイプであろうと考えていくうちに、刺激の強いTV番組や動画などを避けたがる傾向があるかもと思い至りました。
半世紀以上付き合っているのに、まだまだ知れない自分がいますw
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塩田セイ
2024年9月19日
半身社会でも、私も読書量は増えないと思います。読書習慣はスマホを遠ざけたりと努力して獲得していく印象があります。

読書、頑張って時間をかけて読んでも身になってないと言う寂しさを感じることが最近多くなりました。
昔、学校の先生に覚えてなくても、潜在意識に刷り込まれているから大丈夫と言われたものの、どんなことが書いてあったの?と聞かれて、ひとつ二つの概要しか語れず。。読書、好きなんですか悩みもありますねー。
↑本題とズレててスミマセン。
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田中 文人
2024年9月19日
本を読むとき、視覚か聴覚、どちらで理解するか?。
私は目で見る視覚情報を好み、音読である声に出しての理解は、苦手にあたります。
読後の達成感以上に、ページを開いた時の文字の配列やキーワードのノイズに喜びが感じれること素敵ですね。
聴覚によるリズムやアクセント、流れも受け入れるノイズも克服していきたいです。
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T I
2024年9月18日
探求テーマですが データサイエンティストを目指して学ぶ を仮置きして そこから探求するのも あり ですか? 仕事スキルを磨くのは、なぜ、なんのため? から 冒険的探求する ことに繋がるかもしれません😮
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野口和美
2024年9月18日
安斎さん、お疲れさまです。
「働いていても本が読める組織」でありたいし、「働いているからこそ、本が読みたくなる組織」、「本を読むことで、働くことがさらに楽しくなる組織」を目指したいなぁと思います。
そういう自分もこの本は未読でしたので、今週末にでも「ノイズ」を楽しみたいと思います。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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