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AI目次
異分野コラボで組織論を探究
サイバーエージェントのルールデザイン
秀逸なミッションステートメントの秘密
柔軟性と独自性を両立する工夫
ルールデザインからの学びと示唆
安斎勇樹の冒険のヒント
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  1. 00:16
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    タイトルコール

  2. 05:05
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    異分野の専門家と"2人組"で探究するのにハマってます

  3. 08:30
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コメント

avator
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泉 龍太郎
2024年4月23日
金融のガバナンス領域では、
ルールベースからプリンシプルベースへ、
という標語が頻出します。

画一的な処理方法を遵守するよう求める管理からの卒業。
北極星的な指針の下、各人が自律的に判断する世界への進学。

プリンシプルの作り手のみならず、
受け手のパラダイム転換が必要になり、
言うは易し行うは難しの面があります。

現場の人間が本部に問い合わせて言質を取って、
「◯◯部××氏確認済」と稟議書に書き添える挙動があるあるだったりするので…

安斎さんのルール研究、示唆が得られそうで楽しみです。
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おかだこうへい
2024年4月23日
MVVの作り手・受け手の間で働いていて感じるのは、作り手側は(ここでValueを変えてしまうと、他との語感が合わなくなる)という部分を気にすることが多いです。
でも、現場にいる受け手側からすると、(会社もだいぶ変わってきたのに、創業時のValueのままでいいのだろうか?)のようなモヤモヤもあり。
作り手と受け手、両者が納得するMVV作りのお話もいつか聴いてみたいです!
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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