専門性が揺らぐ時代に、私たちは何を積み上げるのか──「語る資格」の歴史的変遷
https://voicy.jp/channel/4331/7717299
AI目次
AIが変える「専門性」の価値と課題
知識社会が生んだ専門性の過度な細分化
AI時代の「専門家」に求められる新たな視点
「点の専門性」を「面」へ広げる具体策
仕事の原理を動詞で捉え「芸風」を築く
安斎勇樹の冒険のヒント
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  1. 00:15
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  2. 17:25
    2.

    AI時代の専門性の育成戦略

コメント

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wonder11
5月16日
👍
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たたむら
5月15日
自身の専門性を動詞で捉える、
これすごい目からウロコでした。
動詞で捉えてみて抽象度を上げるってことですね。
私はITコンサルでクライアントの業務課題をシステムで解決する職業ですが、
この専門性を動詞化すると、システム化されない業務(人が本来やるべき業務)が何なのかを導出してあげる職業なのかなと思いました。
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なかつ
5月15日
久しぶりにコメントをします。T字の横線ではなく、縦線の幅を広げたり円柱にしたりしていくイメージが湧きました。
動詞化は、「誰をどんな状態にすること」で捉えると良さそうですね。
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NOLEE(ノリー)
5月14日
原理を見つけるための「動詞」は、抽象的な表現にする一方で行動額的にしてくれる、抽象と具体のバランサーのような存在だなと興味深く聞きました。
本日のボイシーの感想や気づきをnoteにも書いてみました。
https://note.com/career_weave/n/nf03b26e92aeb?app_launch=false
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Yusuke Terasaki
5月14日
原理を見つけることと抽象化することの違いについて考えを深めてます!
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いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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