AI目次
ラオス流クラブ運営のリアルとは
「できない」を打ち破る信頼構築
運営の裏側で直面した金銭問題
アマチュアから代表へ 日本との違い
失敗から掴んだ権利と描く未来
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:33
    1.

    オープニング

  2. 00:57
    2.

    こだわりを作る

  3. 00:55
    3.

    信頼は「約束を守る」ことから

  4. 01:20
    4.

    「ラオスだからできない」を壊した試合

  5. 01:35
    5.

    お金の話ー裏側を知って変わった価値観

  6. 01:03
    6.

    板挟みの孤独

  7. 00:40
    7.

    アマチュアの少年が代表の10番に

  8. 01:38
    8.

    日本との決定的な違い

  9. 00:42
    9.

    失敗から学んだこと

  10. 01:02
    10.

    僕がみたい光景

  11. 00:52
    11.

    エンディング

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avator
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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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