AI目次
まさかの1対8 屈辱的大敗の全貌
勝利への執着が導いた大敗の落とし穴
焦りが生んだ『雑なサッカー』の真実
ピッチ外から見た悔しさと無力感
敗戦から見出すチーム進化への道筋
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 01:31
    1.

    はじめに

  2. 00:32
    2.

    試合結果

  3. 01:16
    3.

    負けはチームを強くする素材

  4. 00:53
    4.

    「勝ちたい」だけでは勝てない

  5. 00:51
    5.

    段階をすっ飛ばしていないか?

  6. 00:57
    6.

    序盤のミスから崩れていったもの

  7. 01:58
    7.

    見ていて、悲しかった。これを次の力に変える

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます!!

ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

新着の放送